ホモを描くにつけて独り言
| 前回のあらすじ(2002.11.10の日記) ものすごく久しぶりに絵を描く時は、楽しく描きつつ勘を取り戻すために、えっち絵を描いて手慣らしするのがわたくし流。 墓場まで持ちきれないほどのプロットから適当に抜粋して、この休みはえっち絵を描くことに専念してみました。 |
墓場まで持ちきれないほどのえっちのプロットと言うと、やっぱりどうしても彼と彼の話になってしまうんですが…
以前は「彼(受)(うちの子)をいかにかわいく描くか」、に結構燃えてたんですけど。
久しぶりに絵を描くわたくしは、「いかに彼(攻)(相棒担当キャラ)を気持ちよさそうに描くか」に萌えるヒトに生まれ変わっていました。
攻の色気と言いますか。「気持ちよさそうな顔」=「彼は今気持ちよい」ということですね。
気持ちよくさしてやりたいってことなんですかね?
ようするに、わたくしの、彼(攻)に対する愛ってことですね。
偏ってますね。
あ、でも、わたくしの子である彼(受)だって、彼(攻)が相手なら何がどうでも気持ちよいらしいので、良いのか別に。
ああ、でもうちの子(受)は、わたくしが彼(攻)を気持ちよくさしてやりたい気持ちが高まるにつれ、どんどん体を改造されていったので、やっぱり偏ってるんでしょうね。
でもま、うちの子(受)もなんだかんだ言ってシアワセなようだから、やっぱりいっか別に。