オリキャラさんに50の質問<京&雪尾編>
| question01 あなたの名前は? |
| 「麻直京、戸籍の名はリヴィザード=K=レンダ。他にも偽名いくつか」 「浜名雪尾、戸籍の名は修正しちゃったから浜名雪尾、偽名多数」 「…ちょっと待て」 「はい?」 「おまえ本名じゃないの? 浜名雪尾って」 「今は本名」 「……そうなんだ」 「そう」 |
| question02 名前の由来はなんですか? |
| 「麻直は母方の姓、京はミドルネームのキョウに漢字当てて。リヴィザードはわかんねー。親父に訊いてくれ」 「さてねえ」(首をひねる)「偽名はほとんど漢字の日本読みです。なんとなく好きなので」 |
| question03 家族構成は? |
| 「一人暮らし。父。ひとりっこ」 「兄弟ほしかった? てゆーか京に妹いたら超シスコンになりそー」 「たぶんなるだろ。…おまえって…」 「うん? …あ、そういや京は知ってんだっけ。僕は双子です」 「…どっちが上?」 「時と場合による〜」 「なんだそりゃ」 |
| question04 性別、生年月日、出身は? |
| 「男、夏生まれ、アルパレスのディアナ都市(第1都市)」 「男時々オンナv 秋の終わり生まれ、ヴァルテアの第6都市」 「…おまえが女な時なんてねぇだろ」(不審) 「アタシ見て理性が揺らぐこととかあるくせに〜」 「ねえよッ」(ムキ) 「でもキスしたじゃない初めて会った時」 「そーやって古傷えぐるなっつのアレは俺の一生の不覚なんだっ」 |
| question05 身体的特徴を教えて下さい。 |
| 「黒髪、緑の目、180cm、理想体重、ハンサムです」 「茶の髪、ダークアイ、175cm、やや細、美人です」 |
| question06 あなたの一人称/二人称/三人称は? |
| 「俺/きみ、あなた/彼女」 「…男に対しては?」 「ああ?(つまんなそーな半目) おまえとかヤツとかあいつとかテキトーに」 「僕京にてめえとかきさまとか言われてる気がするけど」 「己の胸に手を当てて日頃の行いを振り返ってみろ」 |
| question07 趣味はなんですか? |
| 「京の趣味はナンパ」 「軽薄そうに言うなよ」 「じゃ『とりあえず女性に声をかける』」 「何だとりあえずって」 「『釣る』。成功率はどのくらい?」 (考える)「7割強」 「ちなみに僕の趣味はハックです」 |
| question08 資格、特技は? |
| 「行動処理課Aランク、特技は」「ナンパ」 「特技かそれ。えーと、…女性に好かれること」 「行動処理課AAランク、情報処理課兼務。特技は変装。とりわけ女装でェすv 成功率は99%以上、なんたって京が見破れず僕にキス」「だあっうるせえっ」 |
| question09 座右の銘は? |
| 「女性に優しく」 「臨機応変」 |
| question10 自分の長所は? |
| 「女性に優しいところ」 「長所って言うか…趣味だろそれも」 |
| question11 自分の短所は? |
| 「短所はないです」(きっぱり) 「卑怯で人でなしだ」 |
| question12 あなたの得意料理は? |
| 「………」「…いや、料理はあまり…」 「なんでもこいです(えっへん) でも作るのも食べるのも好きなのは、ベーコンとオニオンの野菜スープ。片手間でも適当でもすばらしくいい味にでかせるんで」 |
| question13 好きな食べ物は? |
| 「けっこー何でも好きだけど」 「卵料理」 |
| question14 嫌いな食べ物は? |
| 「匂いの強いものはちょっと苦手かな…」 「…別に何でも食べられるけど」 (←注:食べられるけど、好きか嫌いかと言われると好きじゃないものの方が多そうだ) |
| question15 好きなことは? |
| 「デート。女の子とおしゃべり」 「アタシともしてくれる?」 「御免だね」 「好きなのは…ひとりで入る風呂」 |
| question16 嫌いなことは? |
| 「…そうだな……男の護衛なんか嫌だな」 「アタシのことも守ってくれる?」 「俺より強くて何言ってんだ」 「嫌いなのは…温泉施設」(←注:一人で入れることがほとんどないから) |
| question17 好きな人のタイプは? |
| 「キツそーに見えて中身かわいいひと」 「なんだ、まんま冬青じゃん」 「………」 「僕のタイプはァ」 「………」(耳をふさぐ) 「ありませんっ」 「……え?(聞こえたらしい) ない?」 「ないね」(きっぱり) 「なら彼氏はどうなんだよ」 「タイプとかゆー問題じゃないんだ」(きっぱり) 「……」「おまえの言ってることはわからん」 「わかんなくてよろしい」(きっぱり) |
| question18 恋人はいますか? その人はどんな人? |
| 「います。同僚です。キツそーに見えて中身かわいいです」 「…果たして京にかわいいと言われて冬青が喜ぶだろうか?」 「…キツそーに見えて中身かわいいけど、時々キツいです」 「今一緒に住んでる人(♂)がいます。金茶の超絶美形です」 |
| question19 神を信じますか? |
| 「信じません」 「信じません。むしろ自然界のバランスみたいなのを信じます」 |
| question20 今一番欲しいものは? |
| 「俺の代わりにデスクワークしてくれるアンドロイド。女性型希望」 「手広いなー。人間以外もOKってこと?」 「人を変態みたいに言うなこの変態め。見た目の問題だ」 「『今』一番欲しいものは! 麻直京のクチビルとでも言っとくか!!」 「っぎゃああっやめろっ離せうわああぁぁっ」 |
| question21 あなたはアウトドア派? インドア派? |
| 「どっちかっていうとアウトドア…って別に海や川や丘じゃなくて、『屋外』って意味で」 「どっちも」(←注:でもめんどくさがりなので、インドアの時間のが長い) |
| question22 一日だけ誰かに変身できるとしたら、誰に変身して何をしますか。 |
| 「…どうだろう…あんまりないなあ…」 「ないのか」 「…思いつかない。おまえは?」 「言えないなここでは」 「…はっ? 俺には聞かせられないってことか?」 「親切で言ってるんだぞ。京はたぶん聞きたくないだろうから」 「…………」(不審) 「じゃ言おうか? 人がせっかく…あのねえ、僕は」 「いいわかったすまん言うなっ」(←注:つきあいの長さからの予測&本能) |
| question23 文句を言いたい人に、今ここでぶちまけて下さい。 |
| (雪尾を振り向き)「俺にかまうな。ほっといてくれ」 「それが人にものを頼む態度か」 「別に頼んでるわけじゃねえ」 「頭下げたら考えてやらなくもないけど」 「……」「………」「…俺をいぢめるのはやめて下サイ!」おネガイ! (くる〜りと首をヨソに向けて)「楽しいからやめられないね〜」 「きっきさまァッ」(立ち上がる) 「さっ次の質問行ってみよー」 |
| question24 あなたのストレス解消法は? |
| (ドッと疲れて)「女性とデートして癒される」 「京いぢりv」 「だからおめーなァッ」(立ち上がる) 「ハイ次の質問行ってみよー」 |
| question25 今ハマっていることは? |
| 「ちっくしょう!! 体鍛えて人生経験も積んで打倒浜名雪尾だっ」 「無理だよキミ善人だから。今ちょっとマッシュの(料理の)腕を盗みたいと思ってんだけどね…なかなか機会がなくてね…」 |
| question26 今だから言える過去の恥ずかしい出来事をひとつ教えて下さい。 |
| 「もしかして、僕にキスしたこと?」(かわゆく首を傾げて) 「………(憮然) おまえはどうなんだよ」 「過去にはないね」 「? いつならあんだ」 「………」(横目で見る) (ビシッと手で制して)「……いい。言うなそれは俺が聞きたくないような話の気がするから」 「………」 |
| question27 今だから言える過去の犯罪行為をひとつ教えて下さい。 |
| 「………」 「………」 「…言えない…」 「言えないな…」 |
| question28 ボケですか? ツッコミですか? |
| 「おまえって…どっち? 相手による?」 「京は本人気づかずボケてることとか多いよね」 「否定しないけど『多い』って言われると抵抗あるぞ」 「とりあえず、僕と京なら…」 「俺がツッコミ率高いな」 「まあっv ツッコミ? アタシに? いや〜んv」やさしくしてネv 「シモネタに持っていくなッ」(鳥肌立った腕をかきむしる) 「まァこんな風にね」 |
| question29 お酒、強いですか? |
| 「まーそこそこには。嫌いじゃないし。カクテルとかはちょっと苦手だけど」 「酒は酒として飲みたいんだな」 「そうだな。おまえけっこーカクテル飲んでるよな?」 「なんでもおいしく頂くけどね。普段はわりと、京と逆だね。酒を意識しないで飲める方が進む。ウォッカベースとかで」 「…前から思ってたんだけど」 「何を」 「おまえ、酔ってる時って酔ってるように見えるけど、アレは酔ってんの?」 「酔ってるよ」 「!! マジ!? 酔うのおまえ!?」 「マジ。弱かないけど酔うんだな。あ、でも非常事態にはすぐ醒める。体の反応なのか意識の問題なのかよくわかんないけど」 「…さっすがAA。ヘンな体…」 「失礼な。僕の体を知りもしないくせに。何なら教えてあげても」「No Thank You!!!」 |
| question30 自分の名前が辞書に載るとしたら、どんな説明文を付けますか? 簡潔に。 |
| 「フェミニスト」 「京に愛してもらえないかわいそうな娘」 「後ろに『(偽)』ってつけとけよちゃんと」 |
| question31 周囲の人にはおかしいと言われるけれど、自分では正しいと思っていることは? |
| 「おかしいなんて思われてないモン」 「おかしいだろ。男のくせにその女装の完璧さ加減てどうなんだよ。その襟あしとか脚のキレイさは何事だ」 「えっちv」 「異常だおまえ」 |
| question32 あなたの周囲で、一番変だと思うひとは? どこが変ですか? |
| 「おまえだ。何もかもヘンだ」 「何をおっしゃいますやら。京の女性に対する手の速さには敬服いたします」 「別に異常じゃねーだろ。いつもいつもイイ感じになってるわけじゃなし」 「じゃあこないだ2番街で連れ立ってた金髪美女のこと、冬青にチクってもいい?」 「やめれ」「てゆーか何で知ってんだおまえ」 「フフフフ」 |
| question33 これまでの人生で一番の自慢話をしてください。 |
| 「…自慢…とりあえず生きてるし? この強烈個性なメンバーの中でよく頑張ってると思うね俺は。偉いね」 「AA受けてみたら?」 「絶対ヤダそんな恐ろしいこと」 |
| question34 口説き文句をひとつどうぞ。 |
| 「どれ。聞かせてもらおうかな後学のために」 「…おまえに向かってなんて言えっか」 「じゃあ一服盛るか。クスリが効くまでの間に、せめてもの情けで女装したげよう。効かないとつまんないから軽く致死量くらい…京の致死量ってどのくらい?」 「本当にやられそうで怖いからやめてくれ。勘弁してくれ。致死量って死ぬんだぞ?」知ってるか? |
| question35 プレゼントを貰うなら、誰から何を貰いたいですか? |
| 「愛してるって言われてみたいv」 「は?」 「言われてみたいのv 言ってみてくれないかしら京くんvv」 「何で俺が」 「言われてみたいのvv」 「おまえを愛してもいないのに」 「ひっどおいっアタシのこと愛してないの!?」 「ねえよ」 「あの楽しかった日々は遊びだったって言うのね!?」 「おまえに遊ばれた記憶しかないね」 「一服盛るわよっ」致死量で!! 「彼氏に言ってもらえ」 「………」(我に帰った感じ)「…いらない」 「は? 何でよ」 「言われなくていい」 「なんじゃそら」 「言われたい人と言われたくない人がいる」 「その線引きは何が基準なんだ」 「知りたかったら情報料よこしな」 「いるかそんなん。払うわけねーだろ」 「何が基準なのか訊いたくせに。矛盾してるぞ。健忘症?」 「…俺が欲しいのは」「『おまえが俺の周囲にいない環境』だ。誰かくれないかなァ…神様…」 「さっき神は信じないって言ったくせに。健忘症だな。お大事にね」 |
| question36 服装にこだわりはありますか? |
| 「まー一応。ちょっと着崩すのが好きかな。色は黒とか生成が多いかな。アクセサリーはあんま好きじゃない」 「まー一応。女物はかっちりした服のが多いね。そうガタイいい方じゃないし、普段はユニセックス系ってゆーか、着ててラクなのが好き」 「おまえこないだ、プルオーバーとジーンズの時に急にオンナになりやがったな」 「あー。急な来客で仕事だったからね。そういうこともある」 |
| question37 癒されるなぁと思う瞬間は? |
| 「じょ」「………」 「今『女性に抱きしめられてる時』って言おうとしたろ」 「読むなよ人の心を」 「あれ、当たり? 『女王様に踏まれてる時』ってのはアリ?」 「『女性に頭抱きしめられてる時』ですッ」 「あーでもわかる。やわらかいしね。うっとりするね」 「おまえもそうなの?」 「捨てがたいけど。とりあえず、僕はひとりでゆっくり風呂に入ってる時」 |
| question38 あと三日で死ぬとしたら、どうしますか? |
| 「うーん…難しい質問だな」 「だねえ」 「予知能力なんてないし、病気でってことかな」 「世界が終わるってことも考えられる」 「…それがどんなにワガママで非道なことでも俺は俺のやりたいことをひとつやる」 「ひとつってとこが善人だよな。で、それは一体どんなこと?」 「言えないね」 「言えないんだ?」 「言えないな」 「そう」 「おまえなら何する?」 「って言われてもねぇ。不治の病も世界の終わりもありえない気がするからさァ」 「…ははあ。憎まれっこ世にはばかるという…」 「じゃあとりあえず世界が終わったりしないように、犯罪撲滅のために、京くんには今までの倍働いてもらうかな!」 |
| question39 この世で一番大切なものは? |
| 「冬青?」 「………」 「冬青?」 「………」 「冬青じゃないの? じゃ他のどのカノジョ?」 「…おまえな…」 「じゃあアタシv」 「…だんだん俺のリミットブレイク近くなってきたぞ」 |
| question40 あなたの三種の神器は? |
| 「なんだろうなー」 「なんだろうねぇ」 「3つの宝?」 「必要不可欠?」 「……(考える) だってさー、ポリシーとかもないしさぁ」 「次までに考えときます」 |
| question41 これだけは誰にも負けないと言えるものは? |
| 「いや特に。特異な才能とかないし」 (←注:まだ発現してないので) 「プライドの高さかな」 「…自分で言うんだな」 「言うね」 |
| question42 尊敬している人、憧れてる人は? |
| 「………」 「おとうさんとか?」 「どのツラ下げて、いい年の男が親父なんて言えんだよ」 「言わないだけで思ってる?」 「母親にだっこされてる4歳の息子を取り上げて地面に放り捨てるような男だぞ。あの時の尻の痛みは一生忘れん」 「…ここの親子もすごい歴史があるんだね…」 |
| question43 生きてて良かったと思うのはどんなとき? |
| 「…あんま考えたことないんだけど…まぁまじめな話、『聖地』で迷子になって、自力で生還できた時は思ったね」 「ああ、あの時か。冬青も一緒だったし?」 「まあな」 「自分はどうなってもいい、冬青だけは助かるように、って?」 「えっ…あ、えーと」 「美しい話だねぇ。 んで? 結婚はいつ? 指輪あげるの? どんなの? 式は挙げる? 新婚旅行は何泊でどこへ? 仕事の調整もあるんだから早めに言っといてもらわないと。お式には呼んでもらえるのかしら? キャア何着て行こうかなあv」 「……? …今何の話してたんだっけ?」 |
| question44 大きくなったら何になりたいですか? |
| 「ロマンスグレー」(キリッ) 「あー。なれるだろ京なら」 「ほんの軽口じゃねーか。乗れよつまんねーな」 「局長見てりゃね」 (←注:局長=京’sパパ。ふたりの上司) 「一緒にすんなッ」 「僕はあと10cm身長高くなって筋肉つけて貫禄つけてどっから見ても攻になる。押し倒したい男が何人かいる」(ちらりvと京を見る) 「………」(鳥肌) |
| question45 今一番の悩み事は? |
| 「…悩みかー…。あんま悩んでねー。最近は悪口も言われないし俺もオトナになったからキレたりしないし」 「あれは悩んでたの? 親の七光りとか言われてブチ切れて暴れたりしてたのは」 「いや、うざかっただけ。…うーん、すると俺の悩みって一体…」 「ないらしいです京くんに悩みは」 「おまえはどーなの」 「勝てないことかな」 「誰に何が勝てないんだ」 「今一緒に住んでる人に。ほぼ何もかも勝ててないね」 「……」(驚愕) 「そういや京、会いたいって言ってたっけ? 段取りしようか、忘れてたけど」 「あっ…いや、ちょっと待て。もう少し…勢いがついてからにするわ」 |
| question46 生まれ変わるなら何に(どんな人に)なりたい? |
| 「次は女の子になってみたいと思う?」 「うーん? …いや。男がいいかな。女性をちやほやするのが楽しいんであって、男にちやほやされても嬉しくない」 「なりたいんならまたしてあげようか? さすがに肌はすっぴんは無理だから…」 「もう無理だ。触んな」 「もう1回ポーカーで賭けるか」(←注:その昔ポーカーで賭けて雪尾が京を女装させたことがある) 「おまえしたいんかよ。触んなっつの」 「したいっつったらさせてくれんの? 喉仏は隠さないと…手袋もいるな。シャドウは…」 「嫌だね。ポーカーもしない。さーわーんーなッ」 「なんだ。チェッ。その気にさせといて」 「しないってんだろ最初から」 「チェッ」 |
| question47 あなたの理想の死に方は? |
| 「苦しまずにあっちゅー間に」 「理想ですね」 |
| question48 あなたの野望は? |
| 「浜名雪尾をぎゃふんと言わせたい」 「あ、そうなんだ」 「言ってみ?」 「ぎゃふん」 「………」 「………」 「…つまんねーな」 「せっかく言ったのに感想それだけかよ。言っとくけど僕にぎゃふんと言わせた代償は大きいよ。さーて何をどうしてもらおうっかな〜♪」 (京、全速力で彼方へ逃げる)「あっ」 |
| question49 自分を生み出した作者にひとこと。 |
| 「京が逃げちゃったので僕の答えでいいですか?」 (こほんと咳払い)「あなたの愛は重苦しいのでいらないです。もう僕を愛さないでください」 |
| question50 最後に、読者の皆様にひとこと。 |
| 「まだ京が戻らないんですけど…どうしましょう? あ、はい。迎えに行ってきましょうか。お疲れさまでした。こんな機会がまたあるようでしたら、その時もよろしくお願いいたします。あっ、でも優しい質問にしてくださいネv。では」(一礼して去る) |
| 注釈…質問に答えているのは、『京と一緒の(時にはこう答えるだろう)雪尾』です。 この人100質無理なんです…言わないし、言えば嘘だったりするんで。もちろん全部嘘なわけじゃないんですけど。 |