カップヌードルから環境ホルモンが溶け出すと言われていますが、 もし、それが本当なら それを回避するにはどうしたら良いのでしょうか?
TVのCMでもやっているとおり、昭和46年から発売されたカップヌードルは 私たちの日常生活に深く定着しており、食べずにはいられない何かがあります。 そうゆう私も、大好きで、一人暮らしをしていた頃は本当に良くお世話になりました。 だって、お湯を注ぐだけで、食べられるんですもの、しかも器を洗わなくて済むし・・。 でも、その間、いくつ食べたんでしょう・・・??? でも本当に、結構おいしいですよね。 歴史から見ても、現在までに世界中でもの凄い数のカップヌードルが消費されています。 インスタントラーメン歴史へのリンク
を参考にどうぞ。 で、カップヌードルを、「環境ホルモン」を出さずに食べる方法!!!!をずっとずっと 考えていましたが、ついにその方法を考案しました。!!! それは、・・・・
その『別の容器』は、当然あの発泡容器に同じ形・容積でないとダメですが、 世の中探してもみてもジャストそのサイズのものは意外と存在しないのです。 私は、マグカップの大きめの物や、耐熱ガラスや、どんぶり類、ホーロー容器まで、とことん探したのですが、 結局、相当する大きさの物は見つかりませんでした。そこで、 (どんべえ や 赤いきつね 用の ミニどんぶりはあったので買いました) 結果として、もういても立ってもタマラズ、私の住んでいる場所は、たまたま名古屋市 の東の方で、瀬戸市が近いものですから、瀬戸市に行って、自分でろくろを回して作ってしまいました。(下写真)
ドんぶり 試作品1号なかなか良くできたと思ってます。
命名は[ヌードルのどんぶり]なので ズバリ
『ヌードんぶり』です。ヌードルを裸にするという感じもいいかも
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