講演会は立ち席が出るほど満員の盛況でした。
ありがとうございました。
世論から遊離する
朝日新聞の焦燥
稲垣 武氏
ジャーナリスト
昭和9年(1934年)埼玉県生れ。京都大学文学部卒業。
朝日新聞入社、「週刊朝日」副編集長を経て、平成元年退社、
フリージャーナリストに。「『悪魔祓い』の戦後史」で第3回山本七平賞受賞。
雑誌「正論」に「マスコミ照魔鏡」を連載中。
近著に「朝日新聞の大研究」「北朝鮮に憑かれた人々」など多数。
古くは、共産党幹部伊藤律との単独記者会見捏造記事
カメラマンによるサンゴ落書き自作・自演報道
「朝鮮民主主義人民共和国」ベッタリ報道、中国文化大革命礼賛記事
拉致被害者家族が怒った社説「拉致は国交正常化の障害」
録音しない約束の取材でコッソリ録音
次第に世論から遊離する朝日新聞は、これからどこへ行くのか
日時 平成16年10月23日(土)
午後2時30分〜4時30分
会場 かながわ県民センター 402号室
(横浜駅西口から徒歩5分 三越裏手) ?045−312−1121
参加費 1,000円
主催 日本世論の会神奈川県支部・朝日新聞の偏向を糾明する会
後援 日本会議神奈川・新しい歴史教科書をつくる会神奈川県支部
教科書を良くする神奈川県民の会
連絡先 0467−43−2895(木上)