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「朝日新聞の偏向を糾明する会」のページ

いらっしゃいませ。貴方は番目のお客さんです。

会員募集中(入会金・会費不要)

ねらい(目的)
朝日新聞は日本を代表する高級紙と評価され政・官・財・学、各界の指導者層、インテリ層に強い影響力を持っています。
ところがその報道姿勢は東京裁判史観に貫かれ、国益無視・反日的で中国、北朝鮮、韓国よりです。またアメリカには厳しく共産主義政権には甘い報道をします。
日本の外交は主体性が無く,特に上記3国に対しては彼等の言いなりになる土下座外交です。また歴史教育は自虐的記述に満ち満ちた教科書が使われ日本は悪い国だと徹底的に教えられます。
勿論この責任は政治家・外務官僚あるいは文部官僚、日教組・全教及びその配下教員にありますが、朝日の偏向報道・偏向主張が大きく影響を与えているのです。
また朝日は世界に通用しない空想的平和主義・一国平和主義に基づく主張を振りかざし日本の外交を誤らせ、似非人権主義を振りかざして被害者の人権よりも加害者の人権を主張したり日本の伝統文化を否定するジェンダーフリー運動に肯定的です。
これらの偏向主張の為には時には"すりかえ"、"捏造"報道までする事があります。
本会は先ず「朝日」の長年に亘る偏向ぶりを多くの人に知ってもらい、それを踏まえた多くの批判意見を「朝日」にぶつけ、日本の国益と伝統文化を重視する報道姿勢に改めてもらうことをねらい(目的)とします。
本会は如何なる団体にも属せず、しかし凡ゆる同志団体と協調して、祖国日本の真の自立達成に寄与することとします。

運動方
●インターネットによる活動を中心とし、ホームページ、掲示板、メーリングリスト(ML)などにより会員相互に「朝日」の偏向報道の情報を提供し会う。
●それらの情報を日常生活の諸場面で会員以外の人に広める。入会の勧誘も行う。
●趣意に賛同する諸団体と相互に協力し合う。
●入会金や会費は不要とし、運営は各会員の負担(自発的拠出・ボランティア)とする。
●会員の名前と数のみをホームページの名簿に公開する(住所・電話番号等は非公開)。匿名も認める

朝日新聞の典型的偏向報道
 
  1. 文化大革命礼讃報道(S42〜46)
  2. 教科書問題の発端 侵略進出書き替え誤報/責任転嫁コラム(S57.6.26/9.7)
  3. 「南京大虐殺」でっちあげ報道・おわび記事・日記開示命令判決不服従(S59.8.4〜62.1.23)
  4. 毒ガス戦でっちあげ報道・いい加減な釈明記事(S59.10.31/11.14)
  5. 従軍慰安婦強制連行捏造報道(H3.8.11/4.1.11/9.3.31/10.7.31)
  6. 日の丸・君が代には執拗に反対(H11.8.10/9.4)
  7. 空想的平和主義報道
  8. 似非人権至上主義報道
  9. ソ連報道
  10. つくる会教科書について、検定通過後も猛反対(H12〜13)
  11. 北朝鮮報道(S34.12.25/35.2.26/46.11.17/H14.9.18〜 )

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発足:平成14年3月21日(春分の日)
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