ひょっとして我々が知らないだけの可能性もあるが、品川の街並みにはナニかが欠けている、と言いたくなるカンジが(^-^;)。ちょっとひと休み、とかいうときに品川周辺の人々はどうしているのであろうか(〜_〜)。
 そんな苦労の末(<大袈裟?)、やっと見つけた喫茶店は病院の隣り。自分の体調を鑑みるに何かビミョウなものがありました(笑)。

KM「病院へ行って点滴して貰って来れば?」
ぐれ「でもこの時間帯だしねぇ(既に17時くらい)」
KM「時間外の緊急で」
ぐれ「そうだね、『緊急で、あと30分以内に点滴お願いします』って(笑)」
KM「それは緊急ではなく至急と云う」
ぐれ「む、いいつっこみだ」

 探し出した喫茶店には、どう見ても常連ではなく何かを待つために入ったとしか思えない2人連れが居たりした。100%、我々と同じ目的である(笑)。

 で、軽く何か食べておこうってコトだったのだが、食欲がない自分に気づく。むむ〜、良くないなぁ。普通なら(まだ前の仕事のリズムが残っているため)とっくに腹ペコになっている頃合いなのに。そのうえ体調不良のため判断力が劣化しまくっている拙者、トマトがたっぷり入ったサンドイッチを(確認もせず)注文してしまったりね(-_-;)。

 そうして必殺シリーズをはじめとした時代劇の話なんてしつつ(笑)、開場時間を待つ我々でした(^-^;)。


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