タネから育てた新種のインパチェンスを、
斑入りアイビーゼラニュームと合わせました。
見慣れたはずのインパチェンスが、
寄せ植えにすると、とても上品に見えませんか?
(^^ゞ
−2000年夏−
サイズ 34KB
利用した植物
インパチェンス “ローズミスト”
・・・
1株
アイビーゼラニューム “レ・エレガンス”
・・・
1株
コヤブラン “シルバードラゴン”
・・・
1株
メンテナンス&応用
インパチェンスは、夏の間、ずっと咲き続けるので、週に1度、薄い液肥を与えると花付きが良くなります。また、どんどん成長して、間延びしてきたら、思い切って、1/2ぐらいの高さの新芽が出ている上で、切り戻してみてください。一時、花は休みますが、しばらくするとまたキレイに咲き出します。
吊り鉢にすると、特に乾燥しやすいので、特に夏の水やりは、忘れないように気を付けてくださいね。
インパチェンスは、強い日差しに弱いので、午前中だけ日が当たるような半日陰のところに飾ると、生き生きとしています
(@^^@)
斑入りアイビーゼラニュームの代わりに、アイビーなどを利用すると、手軽(お手頃?)な感じです。
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斑入りアイビーゼラニュームと合わせました。
見慣れたはずのインパチェンスが、
寄せ植えにすると、とても上品に見えませんか?
−2000年夏−