名古屋の野鳥  45 スズメ   名古屋の野鳥 トップへトップページへ

どこにでもいるので、いままで写真を撮影していませんでした。ほっぺの黒い斑点でスズメを見分けます。


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1999 4/29追加 1999 12/26、2007 5/23更新
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スズメ
あたりを見渡すスズメ。 1999年 4月29日 原の植原小橋にて 
(EF400m/m f5.6 X2倍テレコンバージョンレンズで撮影 フィルムスキャナ)
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スズメ
セイタカアワダチソウの上のスズメ。 1999年11月20日 平針の天白川沿いの田んぼで
(EF400m/m f5.6 X2倍テレコンバージョンレンズで撮影 フィルムスキャナ)

2006年 5月23日(水)の野鳥観察日記の写真へ


野鳥図鑑より
標準和名スズメ
見られる時期
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目、科スズメ目、ハタオリドリ科
種英名Tree Sparrow
種の学名Passer montanus
漢字名
大きさL14cm
瓦屋根にとまってチュンチュンと鳴く茶色い小鳥。体長14cmで野鳥観察の大きさの基準となる。頭上は栗色、背は褐色で黒い縦斑があり、白い頬に目立つ黒斑がある。喉も小さく黒い。留鳥として全国に分布し、人里近くに限って繁殖する。