2006年/2006年は前年暮れにスカパーに入って、HDレコーダーを手に入れてのホームシアター観賞が盛り上がるハズだったのですが、前年の狂ったような観賞数の反動からかマイペースな観賞数となりました。相変わらずの邦画への好奇心は薄れるどころか「邦画大好き!」なテンションが続いていますが韓国映画・中国系映画は数が伸びなかったですね。観賞作品の中心がスカパー!で放送された作品が多いため、作品自体もメジャー感のある映画が多かったり。学生の頃に観たくても観れなかった作品をよく観ていたりしますね。◎総鑑賞作品数が600本を越え、自分でも良く続くな〜と驚いています。◎僕個人にとって2006年に何度も観た映画作品としてイチオシなのが「サマータイムマシン・ブルース(日本)」ですね。ハマってしまって7回位は観賞してしまいました。◎注目の女優、蒼井優・上野樹里がどんどん活躍の場を広げて来た印象の一年でもありました。<年間観賞数/114作品> ★印象に残った作品は 1月「THE有頂天ホテル」「ジャイアンツ」 「ニライカナイからの手紙」 2月「ラブ・アクチュアリー」 「ベルリン,僕らの革命」 3月「やかまし村の子どもたち」 4月「サマータイムマシン・ブルース」 5月「レナードの朝」 6月「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」 「ダ・ヴィンチコード」 7月「大停電の夜に」「旅するジーンズと16歳の夏」 「ヒトラー〜最後の12日間〜」「シザーハンズ」 8月「ハチミツとクローバー」「ホステージ」 「わたしのグランパ」「太陽の帝国」 9月「樹の海」「座頭市と用心棒」 「グエムル〜漢江の怪物〜」 10月「空中庭園」 11月「トンマッコルへようこそ」「フラガール」 「エンド・オブ・ザワールド」「理由」 12月「スーパーマン2 冒険篇」 |