馬とのふれあいプログラム 

 


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大阪府の「服部緑地乗馬センター」「セルプわらしべ」にて行う、馬に触れることやブラシがけ、馬小屋のそうじなど、

馬に乗るまでのさまざまな体験も大切な過程と考えた、ゆっくりとしたプログラムです。

視覚的な補助が必要なお子さんには、絵カードを用意しています。

 

プログラムで大切にすること

このプログラムでは、馬に乗ることだけが目的ではなく、馬を近くで見ること、馬にさわってみること、馬の世話をすること、友達が乗るのを見ることも大切な過程と考えています。障害をもつ子どもたちに対して馬による指導・研究を行っている国立特殊教育総合研究所の滝坂信一氏は次のように述べています。

“実際の場面で私たちが大切にしていること、それは乗る人々の主体性と意欲です。乗る人々が「乗りたい、もっと乗っていたい、また乗りたい」という思いと持つこと、それが私たちがサポートする際に最も大切にしていることです。そして「最低限で最大限の」手助けをすることを心がけています。”

 

 

2001年6月25日の活動報告

2001年11月11日の活動報告

2002年4月5日の活動報告

2002年10月20日・11月16日の活動報告

   ★2002年11月17日の活動報告

   2003年4月4日の活動報告

   2003年4月19日の活動報告

   2003年6月14日の活動報告

   2003年10月12日の活動報告

   ★2003年11月9日の活動報告

2004年3月20日の活動報告

2004年4月2日の活動報告

2004年6月20日の活動報告

2004年10月17日の活動報告

2004年11月13日の活動報告

2005年3月12日の活動報告

2005年4月17日の活動報告

2005年6月5日の活動報告

2005年10月9日の活動報告

 

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