まずはご覧ください


◎柏葉アジサイ     
猫の額の我が庭とご近所の塀からはみ出したたわわのアジサイともに絶品。白いひょうたんのように長い花。見慣れたアジサイもいいがこれは珍しいのか私をひきつける。



◎レーズフラウワーの群生   
かってはゴミまみれの空き地だったが。Aさんらの長年の努力で、見事や 見事。私の散歩道で出会う光景。ほっっだ。かんしゃです。

 
     

◎ 孔雀サボテン    
つれあいがそだてて10年、今年は17個も咲きました。しかも3色、 白・赤・橙。咲いてから2日の寿命です。美人薄命といいますが。、ここまでに 育つ命はたくましい、サボテンの強さ、つややかな花。昔からあったですが 無粋の私の目に留まったのは、さいきん、もったいなかった。 孔雀サボテンさん。また来年会おうぜ。、それまで小生死ぬのはやめたよ。そのために、あれして、これして・・・と。

     

◎夕焼け小焼け      
我が家と団地を覆う夕焼け小焼け 。やはり私らも地球のてっぺんに住んでいる ことを確認できそうだ。かってみた、佐渡方面の新潟から見る夕焼けも マニラ湾のサンセットとも損色はないと思のですが、あなたのところはどう ですか。時折友達が、自慢そうに送ってくる博多湾の夕日。これもいいですよ

 
     


またお目にかかりたい「心むき」になったのは病気のおかげかなー、加齢や病のおかげかなー、、 友人知人など人のぬくもり、孫や連れのおかげは確かですが・花のおかげがくわわる、。 花をたしなむ人はいいねー。四街道サクラソウの会の会長Nさんが昨年なくなった。頂いた日本サクラソウ、見事にわが猫額庭に咲きました。 佐倉の「暮らしの植物園」に江戸時代からつずく品種の改良してきた、500品種の鉢寄贈されたとか、みてきました。学芸員に見守られ 多くの人が鑑賞していました。亡くなってからも人を喜ばせているのです。 あなたはいいねー。弱い立場に立たされる多くの人と一緒の方向を向いて四街道を開拓してこられた。 そのためにはああしてこうしてと。


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