2006年度 バスケット祭報告
BBCの吉田一之(59年高校卒)です。2006年11月20日、この時期の東京とは思えない冷え込みと雨の中、バスケット祭が実施されました。
今回は、中学の阿久津先生とバスケット祭の運営について議論を行い、長年手付かずだった行事内容の点検をして内容をリニューアルしました。

主な改定点は3つです。
● 本気モードで試合が出来る環境を整える。
● 試合数を増やす。
● 保護者を招待する。
その他、アンケートの実施と顧問、コーチの懇親会の参加。

原点回帰!行事の内容を引き締めて本気で試合を行なえる環境を作り直す。
従来は、大学1年と高校3年生の試合など、負けたチームは坊主になるなんて事をやっていました。この賛否は別として、各学年や学校を横断した対抗戦は本気モードの試合でした。現役の頃はバスケット祭というのは楽しい行事では無くて憂鬱な行事の代表でした。しかし長年行事を続けている中で本気で試合をする環境が薄れていってしまったのかもしれません。石田会長を交えた阿久津先生との3人で話をした中で「阿久津先生から生徒達が本気で試合を出来る環境を整えて欲しい」との要望を伺いました。バスケット祭の形骸化を反省する共に、リニューアルに踏み切るというよりは、故松田先生の下に運営されてきたバスケット祭の原点に戻ろうという意識で運営に取り組みました。

OB・OGと現役の交流〜開会式実施やBBCから試合観戦者の配置〜
従来は当たり前だったレフリーカッターの着用など、近年疎かになっていた事なども点検を行って運営を行ないました。8時45分にはBBCの幹事も集まり、中学から大学の選手合同で開会式を行ないました。また、試合を監督する立場としてOBOGが必ず立会い、試合前に一言声を掛けてから試合を行なうようにしました。こうして公式戦の様な緊張感を持って試合に臨んで貰う様に配慮しました。これまでは、午前中は現役、午後はOBOGの憩いの場という感じになっていて、OB対大学現役の試合以外に交流の場がありませんでした。今回の試合観戦者の配置により現役とBBC・卒業生との交流のきっかけになればと思います。実際に、娘が通う初等学校に顔を出した際に、中学生から声をかけて貰う事がありました。嬉しいものですね。
今回、男子では観戦した試合の中から当日のMVPを選び表彰すると言う事も行ないました。従来のフリースロー大会は今回、実施しませんでした

試合観戦の報告
私は中学2年生の試合が印象に残りました。受けに回った3年生からオールコートプレスで次々にボールを奪い、一旦はリードするなど大健闘でした。先輩に一泡吹かしてやろうという意気込みは迫力十分でした。また大きな声で仲間を鼓舞するチームワークも見事でした。ディフェンスの走力・フットワークの俊敏な所、また速攻での高いフィールゴールの成功率も特筆でした。3年生も手を抜くと痛い目に合う事を学ぶ事が出来て、バスケット祭らしい意義ある試合でした。
中学生や高校生に感じたのは、同じシチュエーションでのシュートミス、パスミスの連続です。特にシュートは同じ角度で同じ形のシュートを打ってのミスが多いのが気になりました。こうなるとイージーミスでは無くて悪い癖です。普段の練習で「あーーーー」叫ぶシュートミス、パスミスが、どれだけ同じ事の繰り返しで起きているのか点検してみて欲しいと感じました。
中・高女子も半分引退している3年生は、始め遊び半分でスタートしましたが、いつしか下手な事は出来ないと真剣モードになりました。1・2年生は一生懸命ですが、身内が相手なのに何故か緊張と言うか堅さが有り、女子はなかなか先輩を打ち砕く事は出来なかったようです。(女子は矢部記)

保護者の参加と懇親会
昼食会では各チームのMVPの表彰と中学女子の8支部優勝と大学女子の3部昇格を表彰しました。また保護者の方にも試合の観戦だけでなく昼食会にも参加頂きました。アンケートなどの回収を見る限り、参加頂いた保護者から好評でした。他クラブのこうした行事への保護者の参加は当たり前になっており、バスケット祭においても来年以降も実施を続けたいと考えています。しかし保護者の参加は昼食会と試合観戦のみでした。今後は懇親会への参加や試合への参加なども考える必要があると思います。

OBOGと現役の試合 〜今回は高校生以下が観戦。高校生が胸を貸してくれました〜
昼食会の開始時間の遅れもあり、午後の日程は遅れ気味になりました。最後にはOBOG会と現役との試合を行ないました。大学現役と大学を卒業したばかりのOBとの試合は、中学生・高校生にも観戦して貰いました。息も上がったところで予定を切り上げ3クオーターとなりましたが、盛り上がりました。私達の頃は大学、高校、中学と普段からの交流がありました。毎日の練習では、誰かしら先輩が参加していました。しかし最近はそうした交流も少ないようです。現在は、学園からの出身者が大学の現役にいない事もあり、バスケット祭において先輩の試合を見学すると言う事がより大切になってくると思います。更には、40代を中心にしたOBとは高校生が試合をしてくれました。現役の試合を増やした為に試合時間が少なくなってしまいました。来年以降、OBの試合をスケジュールとしてどの様に組んでいくのか?対戦相手はどうするのかが来年以降の課題です。
女子も同様の形で行いました。大学女子対OGは、今年は若手OGが試合で来られなかった為、中学の樋口先生とコーチの安藤さんにもしっかり活躍していただきました。中高生は先生とコーチの上手いプレーに感嘆の声をあげていました。終始和やかな雰囲気の試合でしたがやはりそこはOG、やる時はやります。試合はOGが優勢でした。来年はもう少しOGが参加できればもっと楽しくなると思います!コーチ陣も参加しての交流試合だったようです。(女子は葛西記)

顧問コーチを招いての懇親会
今回は、コーチ顧問部長先生も招いての懇親会になりました。残念ながらBBCの参加者が少なかったのですが、先生達の参加で賑やかな会になりました。今回は、卒業生への参加呼びかけが遅くなり、天候も悪かった事が低調な参加人数に繋がりました。また、中学高校を教えているコーチの参加が無かった事が残念でした。

課題と問題点 交流の進め方 若い世代の参加について
現役選手との交流をどういう形で進めるか今後の課題です。これまで試合での交流となると大学現役とOBOGの試合と長年の間、固定していました。しかし、BBCの高齢化の中で今まで通りには行かなくなりました。高校生や中学生との交流試合もアイディアですし、OBOG、保護者参加の試合をハーフコート行う事も出来ると思います。
その他の交流については、今回はBBCの幹事会メンバーが観戦するという形になりましたが、現役選手の試合が行われる午前中に、OBOGの参加者を増やす事も今後の課題の一つだと思います。現役世代との交流はチームの伝統を失わせない為には必要な事だからです。また、若手OBOGの参加者の少なさが気掛かりです。社会人になったばかりの卒業5年位までのバスケット祭への還流が一つの課題になってくると思います。またこうした層の充実がBBCの活動や現役選手の支援、伝統の維持には欠かせない事であり、課題を感じました。特に男子であれば阿久津先生の教え子世代の参加が今後は必須なってくると思います。いずにせよ、成城BBCの活動の中核を成す行事への参加を盛り上げていく為には、若手の意見を吸収する事が必要です。そして保護者の方の参加も呼びかけるなど、参加人数を増やして会の盛り上げを考える必要があると思います。そもそもバスケット祭は誰の為に行なうのか今一度議論が必要だと思います。今年は現役選手中心の考え方で運営しました。次回は中学高校を指導している顧問の大林先生のご意見を参考にバスケット祭を運営する予定です。あと数年は色々模索して、より良い形でバスケット祭が開催出来る様にしていければと思います。

バスケット祭アンケート内容 添付
○ 今回は試合の数を増やしました。
    今後のバスケット祭の試合等のスケジュールについて意見を聞かせてください。
○昨年は初等学校、今年は中学高校の保護者の方をお招きしました。
    試合への参加等、今後どのような形での参加が望ましいでしょうか?
○ バスケット祭において、社会人チームでコーチをしている方をお招きして選手の指導をしてもらう等、
    新しい企画も考えています。企画のアイディアがあればお願いします。
○ 卒業生との懇親が一つの目的ですが、卒業生との親睦になっていると感じますか?
    そうでないとしたら、どんな事をしたら良いと思いますか?
○ 成城のユニフォームは、「SEIJOJRHIGHSCHOOL,」「SEIJO HIGH SCHOOL」「SEIJO UNIVERSITY」
    の英字を、胸もとに馬蹄形にあしらった伝統のユニフォームがありました。色は青です。
    伝統校のユニフォームは長年使い続ける事が大切だと思います。学園もラグビー部等は伝統のジャー
    ジです。BBCとして復活を望む声があるのですが、どうお考えでしょうか?
○ バスケット祭について、または成城BBCについて、意見・要望がありましたら自由にお書きください。

クリックすると拡大表示します11月14日、成城BB会が開催されました。快晴、気温は20度ちかくになり半そででゴルフをたのしむことができました。残念ながら参加者は6名(多勢正道、坂出正彦、根岸真光、石田英雄、松本章太郎、西川雄三敬称略)と少なかったのですが和気あいあいゴルフを楽しみました。優勝は多勢先輩で2回連続のチャンピオンでした。一番年寄りの2回連続優勝を阻止できなかった若者(それでも50以上ですが)のふがいなさ、私も含め帰り道成城に降り立ち猛反省会を行いました。

梅雨の中休みの6月24日、BBC恒例となっております監督コーチ会議を新役員が出席し行いました。今年度は、学園の教育体制が、中高一貫になったこともあり、中学男女、高校男女の監督コーチの方々にお集まりいただきました。先生方も、勤務先が中高間で移動があった中で、長年バスケット部の顧問を続けられている先生、新たに顧問になられた先生方の計7名と、男子部のコーチをしてくれている高校OBの大学生3名が出席致しました。 それぞれの立場から、現状の報告と戦績結果が報告されました。指導体制は、中高を同じ方が見られたり、合宿地も中高男子、中高女子がそれぞれ同じ場所で行い連携を深め、良い上下関係を創るという学園らしい取り組みもなされていますが、男女とも中学では、数十人の部員を抱えていながら、高校になると生徒たちの興味、行動範囲が広がるせいか、部員が激減してしまう現実は、長年続いているようです。 監督コーチは、技術面の指導以上に、団体スポーツから得られる良さ、精神面での教育にご苦労が絶えないそうです。 BBCとしては、今後、技術面でのクリニック、試合の応援、OBの合宿参加等の何らかの形でサポートを続けていくことを約束し、中高バスケット部の更なる発展を祈って閉会となりました。

4月21日の総会に於いて広岡会長の後任に指名されました石田英雄です。2年間の広岡路線を踏襲し、なお一層、OBOG会活動の活発化と現役サポートの充実を図りたいと願っています。活動としては年間の2大行事、春に行うトスアップミィーティングと秋に行うバスケット祭りとし、若い会員が積極的にOB.OG会に参加し交流を深めていけるようにしたいと思っています。現役サポートについては、現役の面倒を見て頂いている先生、監督、コーチ等々と密なコミニケーションを持ち成城らしい、強いバスケットプレーヤーを育てるべくサポートをしたいと考えています。これらすべてを実施する手段としてホームページの充実、メールの活用、アドレス数の増加に努めたいと思っています。
これらの実施に当たり私をサポートしてくれるメンバーは副会長松本章太郎君(S44年卒)、副会長矢部純子さん(S49卒)、幹事長箕浦正弘君(S50卒)、副幹事長吉田一之君(S63卒)、会計幹事葛西亜紀さん(H1年卒)、会計監査原拓男君(S42卒)です。
会員各位の成城BBCへのご協力の程よろしくお願い致します。

クリックすると拡大表示します 去る4月21日(金)19:00より恒例のダイヤモンドホテルにて第一回トスアップミィーティングが開催されました。これは昨年まで行われていた新年会と総会を併せ、年初の行事を1回にすることで、より多くの会員にお集まり頂けるのではということでスタート致しました。社会人一年生の3名(小山君、稲村君、脇坂君)を新会員として招待、卒業10年目の会員も招待し、総勢31名の参加を得て行われました。第一部はH17年度総会、活動報告、会計報告に引き続き、H18年度の事業計画及び予算案を提出し承認されましたさらに男子の年会費の改定(卒業時点から30歳までを¥3,000/年を新たに付け加えました)が承認されました。
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また今年度は役員の改選期に当たり広岡会長にかわり石田英雄氏(S42大学卒)が新会長に就任されました。第二部の懇親会及びお楽しみ抽選会は吉田一之君(S59高校卒)の司会で新会員の紹介から始まり、お楽しみ抽選会はホームページ掲載の卒業生のお店から賞品をご寄付頂き、店主が店の紹介をしながら抽選をし、当選者にプレゼントを手渡しました。この場を借りて賞品をご提供頂いた方々に御礼申し上げるとともに今後もよろしくお願いいたしますまた成城BBCからは8月から9月に行われるFIBAバスケットボール選手権の決勝のペアチケット、及び準決勝のペアチケットを第一回のトスアップミィーティングを祝し提供しました。準決勝は木俣先輩に決勝は村田田鶴先輩に当たりました。最後は長老の木俣先輩の挨拶で閉幕いたしました。

クリックすると拡大表示します H17年度バスケット祭が11月20日(日)初等科のジャンピングキッズから大学生、OBOG、 そして今年から初等科の父母も参加して開催されました。第一、第二体育館を使ってプレイを楽しみ、 昼食会は学生食堂、懇親会を学生喫茶で致しました。昼食会は全員が集まり大学男子の4部昇格、 中学女子の8支部優勝の表彰、フリースロー大会の賞品授与、各部の活動紹介、等々がありました。 午後の部は若手OBOGからの希望もあり、今年はOBOG対ミニ、OBOG(大学4年生含む)対大学生のゲームを行いました。 ゲームに参加するOBが少なく、来年はOB対OBの試合ができるくらい集まることを期待してます。
クリックすると拡大表示します 16:00から懇親会を開催、約40名の参加、今年から大学4年生を成城BBCの一員として招待しました。
懇親会の冒頭で会長の挨拶があり、今年のBBC活動が紹介されました。 その中で昨年まで行っていた新年会と総会を一緒にし、4月に“H18年度トスアップミーティング” を開催すること、成城BBCのホームページの更なる充実(OBOGで各方面で活躍している人達の紹介を出す等)、 成城BBCの会費納入の現状説明があり、今後未納の方達にご協力頂ける方法について幹事会で検討中ということでした。
初等科から大学までプレイした人も、高校だけ、大学だけという人も成城バスケット部に所属したという縁で秋の一日を楽しむことができました。 来年もまたお会いしましょう!

懇親会参加者(順不同・敬称略)
小出 照子 仁村 三圃子 広岡 兼次
石田 英雄 松本 章太郎 寺島 裕一郎
川村 富久子 山田 肇 神宮司 久也
根岸 真光 西川 雄三 中澤 幹雄
山本 秀樹 山本 哲 坂出 正彦
吉田 一之 奥様(吉田 真奈美) 桐谷 成則
広岡 なみ子 箕浦 正弘 多勢 正道
池尻 あずさ 益澤 繭 蒲池 有香
石田 福子 稲毛 繁 山田 成子
ARTHUR WOOD BASTIAN 奥様(藤 ますみ) 小山 哲平
小野 友章 葛西 亜紀 稲村 悠
脇坂 和親    


クリックすると拡大表示します 10月25日に開催されたBB会ゴルフコンペは47回と続いている歴史ある懇親ゴルフ会です。 最近は多摩にある東京国際カントリー倶楽部での開催が続いており、地の利を得てと言うか、 お蔭様で優勝することが出来大変嬉しく光栄に思っております。 47回も継続している懇親ゴルフ会はその時々に幹事に当たられていた方々には毎回ご苦労を重ねられてこられたと改めて 感謝を申し上げます。
最近では参加者が10人を切るようなこともありウィークデイが良いのか週末が良いのか今後の検討を待つことと致します が、出来るだけ多数のOB.OGの方々が参加されることを願っております。
クリックすると拡大表示します 現在は副会長の石田さんがBB会ゴルフ会の幹事を引き受けて下さっていますが、幹事さんの労に答えるためにも47回 も続いているこの懇親会を盛り上げてゆくべく次回からの多数の参加をお願い致します。 また、ご意見のある方は遠慮なく幹事あるいは事務局までご開示して頂ければと思っております。
  (多勢正道)


クリックすると拡大表示します 第46回成城BB会(ゴルフ会)が去る5/17(火)東京国際CCで開催されました。
2002年11月の第41回から多勢前会長のホームコースである東京国際CCで、定休日(火曜)のSELFDAYに行っております。(都心から1時間弱、昼食つきで¥15000という格安)今回も残念ながら集まりが悪く、8名のコンペとなりました。
多勢夫妻、坂出正彦氏(S41卒)、小路経子氏(ナンコS42卒)、初参加の横倉礼子氏(ルーS45卒)、南学正行氏(S63卒)と私石田英雄(S42年卒)と石田福子(S43年卒)が出席。暑くもなく寒くもなく、晴天という最高のコンディションでした。クリックすると拡大表示します
優勝は多勢夫人、準優勝は南学氏、3位は多勢正道氏、でした。表彰パーティー時、何とか参加人数を集める話題となり、なるべく早く皆様に日程をお知らせすること、メールのみではなく他の通信手段も考える、それでも人数が少ない場合には土曜、日曜開催、もしくは他のコースも考える等の意見が出ました。皆様からのご提案も頂きたいと思いますので、幹事宛にご意見をお寄せくだされば幸いです。


クリックすると拡大表示します  去る4月27日ダイヤモンドホテルにおいて平成16年度総会が開催されました。本年度は新広岡体制になって初めての総会であり、 広岡会長より平成16年度の活動方針が報告され、石田副会長の平成16年度活動報告がスライド(パワーポイント)で報告され、 その後、葛西会計幹事からの会計報告と寺島監査役からの監査報告がありました。
 
また平成17年度の活動方針、活動計画、予算が出席者の賛同を得て承認されました。 (詳細につきましては近々郵送される“総会のご報告”をご参照願いたく。) クリックすると拡大表示します
その後木俣さんの乾杯の音頭で懇親会に移り、中華の丸テーブルを囲み歓談の時を持ち、最後は多勢前会長の一本締めで終わりました。
今年度からHAPPY10(卒業後10年)およびHAPPY20(卒業後20年)の方々を半額招待としましたが対象者の出席は小野君のみでした。 今後新年会(新卒者無料招待)を含め浸透させていきたいと思います。


クリックすると拡大表示します 4月16日(土)に成城のマダムチャンにて監督・コーチ会議が開催されました。
毎年2月に開催されておりましたが、今年度より顧問である先生方の正式着任後に行う方が良いと判断し4月に行うことになりました。
今年度もミニから大学までの顧問、監督、コーチの方々に参加して頂きました。クリックすると拡大表示します
広岡会長から本年度の成城バスケットボールクラブの基本方針をお話し頂きました。その後の各学校から現状報告では、ミニバスでの指導者の依頼、先生方(顧問)の移動、部員数の問題、最近の戦歴の報告がありました。
ルールの改定や公式ボールの変更(まだ正式に認可されるのは先のようです)などが今後の課題となりました。
最後に、ホームページやメールで、試合結果や合宿等の現役の活躍を広くOBOGに知らせるための連絡方法などが話し合われました。


 

2005.01.27 成城バスケットボール新年会が開催されました。

 
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