平成16年1月〜12月

皆様からのお便りを掲載いたしております。
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ちーぼう
投稿日:平成16年12月31日
先日、歌舞伎座十二月公演を拝見しましたが、右近さんの出ていらした「阿国歌舞伎夢華」を観て大変感じ入ったことがあります。

舞台の上で猿弥さんと二人、玉三郎さん達の踊りを見ていらした時のこと。
玉三郎さんは、まるでこの世のものとは思われない程、とてもとても美しく踊りも優雅で、生きて食事をしたりおしゃべりしたりする人間とは思えませんでした。
ふと、舞台の上の右近さんに目をやってびっくり。
身を乗り出すようにして、それはそれは真剣にご覧になっていましたね。
そう、観客の私たちよりはるかに真剣に見入っていました。

時に、12月17日。
すでに最低でも2週間はご覧になっているはずなのに、この真剣さはなに?と、つい右近さんに今度はこちらが見入ってしまいました。

歌舞伎にはまって一年半。まだまだ歌舞伎ファンとしては駆け出しも駆け出し。
それでも、あんなに真剣に舞台の上で、他の人の踊りを見ていた人はありませんでした。
中には「関係ないもんね〜。」と、言わんばかりの顔をした人もいるのに…。

演劇が人を感動させるのは、役者の美しさや話の面白さだけではありません。
役者や作家、携わる人々の情熱や愛情が人の心を感動させるのだ…と、改めて思った次第です。

歌舞伎界では、右近さん達には決して有利なシステムではありませんが、スーパー歌舞伎以外の歌舞伎も拝見したいものだと思いました。
人の心を感動させるのは人の心だけだと誰かが言っていましたが、本当にそう思います。

今後のご活躍を期待しております。スーパー歌舞伎は未経験ですがぜひ観てみたいと思うようになりました。

来年は、より一層の飛躍をされますようにお祈りいたします。

アトリエヒノデ
投稿日:平成16年12月24日
市川右近様
市川右近ファンクラブの皆様

お世話になっております。
ご報告が遅れて申し訳ございません。
お陰さまで、無事にビューティ・エキスポ2004、衣裳展を開催・終了させて頂くことができました。
ご協力誠にありがとうございました。

右近様のホームページをご覧になったファンの方が初日(2日)にいらして下さいました。
残念ながら売上はございませんでしたが、博多座のお客様もいらっしゃいました。
桜井コーナーでヤマトタケルの宣伝もさせて頂きました。


会場写真を添付させて頂きます。

1.桜井衣裳展ではOKUNIより権三・阿国ほか展示させて頂きました。


2.右近丈着用、車模様着付・赤唐草金箔着付・十字架(篠原氏撮影舞台写真)


3.桜井トークショー・ステージ場に飾られた車模様着付


以上です。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。

アトリエヒノデ
桜井久美
佐藤麻里絵

アトリエヒノデ
投稿日:平成16年11月16日
市川右近様
ファンクラブの皆様へ

このたび北九州市小倉駅前の西日本総合展示場で「ビューティー エキスポ 2004」が開催されます。
西日本初・最大の「美」をテーマにしたイベントです。
出展者の衣裳作家 桜井久美のコーナーで、市川右近丈が着用しました「歌舞劇 OKUNI」の権三の衣裳を展示いたします。
ご希望の方に販売もいたします。
売り上げの一部を新潟地震の被災者支援金に当てたいと思っております。
この機会にぜひご覧ください。

ビューティーエキスポ2004 開催概要
日時 平成16年12月2日から5日
会場 西日本総合展示場新館
入場料 1,000円

どうぞよろしくお願い致します。

アトリエヒノデ
桜井久美
佐藤麻里絵

一番星
投稿日:平成16年11月09日
市川右近様
博多座での公演お疲れ様です。

11月2日の初日に南総里見八犬伝を拝見し、歌舞伎ナイト、お食事会と右近さん漬けの一日を過ごさせて頂きました。
私はまだまだ右近さんの歌舞伎暦が浅いので、過去に行われた南総里見八犬伝の再演を拝見できたことはとても嬉しいです。
八犬士が順番に立ち回りをする最後のシーンはお見事で、特に右近さんのシーンはすごいスピードで圧倒されました。
途中寝ていた学生さんも最後のシーンでは夢中になって見ていました。
右近さん達の歌舞伎に心を動かされている〜!っと、嬉しくなりました。

また、歌舞伎ナイトでの笑三郎さんとのからみも、それぞれの個性がよく出ていて普段拝見することができない歌舞伎役者さん同士のお話が聞けてすっごくおもしろかったです。

そしてそしてお食事会ではいつもより親近感あふれる場所で、ざっくばらんな右近さんのお話も聞くことができ、喜昇さん、喜之助さんともお会いできて最高の一日となりました。博多まで行って大正解でした★

翌日右近さんに教えて頂いた『河太郎』にいきました。
イカがほんとに透き通っていて感動しました。おいしい場所を教えて頂きありがとうございました。
八犬伝、歌舞伎ナイト、お食事会にも感動し、食べ物にも感動して博多では感動の連続でした。

博多での公演まだまだ続きますので、体調を崩されぬようお気を付け下さい。

追伸:「博多どんたく様」博多での初めてのお食事会、とても楽しい時を
過ごさせて頂きました。お疲れさまでした!
また次回の企画楽しみにしています。ありがとうございました。

影虎
投稿日:平成16年11月04日
こんにちは。11月2日3日と博多座へ行って参りました。
「八犬伝」最高に素晴らしかった!
新たに舞台を拝見する度、「今回が一番だ!」と思うのですが、この度もまさにそうで、「八犬伝が一番だ!」と余韻にひたっております。
3日には二階席で拝見し、目の前でつづら抜けの宙乗りを見れて、大変感激しました。
宙乗りは気持ちがいいそうですが、つづらに入った状態で宙に浮き、出てきたときにははるか上空というのは怖くはないのですか?
無理だけど、一度体験してみたいなあとうらやましく思いました。
2日のトークショーも大変楽しかったです。
素の「見得」には感動しました。片方だけ目を寄せるのは、どうやって練習されたのですか?
右向き左向きそれぞれやっていただいたのですが、正直ちょっと怖かったです。
また「裏ビデオ」も大変興味深く、笑三郎さんの案内には大爆笑でした。
お宝映像に、この会場だけで拝見するのはもったいないなと。
ぜひビデオ欲しいなあと、おそらくあの会場にいらっしゃった皆さんそう感じてたのではないでしょうか。
博多は会場の雰囲気もとても良く、私は二度目の来場でしたが大好きになりました。
食べる物も美味しいですし、ぜひまた博多の公演の折には伺いたいと思っております。
26日の千秋楽までの舞台のご成功とご無事と「大入り」をお祈り申し上げます。
頑張れ!八犬士!

一番星
投稿日:平成16年10月15日
上野不忍華舞台、朗読劇とたて続けに右近さんの舞台を楽しませて頂きました。
紋付袴で踊られる右近さんを拝見したいと以前から思っていたので、念願が叶いました。
また一つ右近さんのお上手な舞踊を拝見でき喜んでおります。
上野はなじみの地なので、地域の方々に右近さんの舞踊を拝見してもらえたこともとても嬉しいです。

朗読劇は両日とも友達と行きました。
お席が右近さんの目の前だったの友達も感動してました。
朗読劇というものが初めてでだったのですが、言葉だけの世界にあそこまでひきこまれるとは想像していませんでした。
終演後も優雅な秘密のストーリーの話で持ち切りで、あのストーリーのトピックについて語りました。
観客をそこまでさせてしまうのは、右近さん、春猿の力量によるものだと思います。
あのストーリーに出演するそれぞれの役柄をお二人が演じたことにより、生きたものになり、胸にしみました。

来月は博多座ですね。過去の演目で見逃してしまったものが、今よみがえり拝見できるということは、ファンになりたての私達親子にとってとても嬉しいことです。
南総里見八犬伝、また、お食事会で舞台にまつわるお話が聞けることを楽しみしております。

温かかったり、寒かったりという天候ですので体調を崩されぬようお気を付け下さい。

涼子
投稿日:平成16年10月14日
10月12日の愛媛内子座公演を拝見させて頂きました。
歌舞伎を観るのは初めてだったのですごくドキドキしながら観ました。
なんとも表情豊かで、台詞の無い所でも言葉や気持ちが十分に伝わり、さすが一流の役者さんだと思いました。
そして最後にはとても幸せな気分になっていました。
歌舞伎が昔から庶民に愛され親しまれてきた理由が分かったような気がします。
また内子座での公演があることを願っています。

紫陽花
投稿日:平成16年10月7日
「西太后」も終わってしまい、寂しいを思いをしていましたが、本日、朗読劇 「優雅な秘密」を観て来ました。
お髭の恭親王も良かったのですが、素顔の右近さんがとっても素敵でした。
女性役の春猿さんも、いやらしさの無い色っぽさで、全く違和感無く、異空間を感じながら、楽しむ事が出来ました。
前回の朗読劇でも感じたのですが、右近さんの動きの無い中での、様々な表現力には、本当に素晴らしさを感じ、声の良さにもしびれてしまいました。

大阪、博多と続く朗読劇、内子座の出演と、今月もまだ舞台はありますが、11月の博多座を、とても楽しみにしています。
やはり、古典歌舞伎で活躍する右近さんが一番素敵だと思っていますので…。
それに、博多では初めてだというFCお食事会も、楽しみの1つです。又、笑三郎さんとのトークショーも行われると言う事で、11月の博多も目が離せないです。

今年は、台風の影響による被害がかなり出ていたりして、気候も安定しませんが、お体に気をつけ、多方面での活躍に頑張っていただき、そんな右近さんを拝見する事で、私達にもたくさんの元気をいただけたら嬉しいです。

チャコ
投稿日:平成16年10月7日
右近さん、HPをご覧の皆様、お元気でいらっしゃいますか?
「優雅な秘密」の感想をお届けしたく、メールさせて頂きました。

本当に不思議な世界の扉を開けた感じでございました。
また、航空文学の金字塔である、サンテグジュペリの作品がモチーフになっており、始めに「人間の土地」のナレーションがあったので、このドラマはこんな世界なんだな。
と予感させてくれるものでした。

普通のお芝居と違って、声の表現力が最大限に発揮され、そして、観客の想像力に頼る部分が大きいので、私達それぞれが違った受止め方で拝見できたので、これも朗読劇の醍醐味だと感じました。

右近さんにおかれましては、44才や17才など、様々な役柄を演じられ、舞台に右近さんがいらしても、役そのものに見えるので、ドラマの間中は、右近さんの名前を忘れてしまうほどの表現力でした。

また、春猿さんは色々なキャラクターの女性を愛らしく演じ、あの妖艶な美しさは女性では表現できないと感じました。
歌舞伎では拝見したことのない艶っぽさがありました。
次作の朗読劇もぜひ、右近さんと春猿さんの名コンビを期待しております。

ストーリーについては、それぞれ違ったお話が続くので、「一体、どうなるのかしら?」と思っておりましたが、お話が全てつながる瞬間、心の中で拍手したくなるくらいでした。
また、テーマを直接訴えるのでなく、サンテグジュペリの作品をモチーフにしたり、官能的な表現をしたり、少し遠回りをして、テーマに辿り着かせる手法には、「すご〜い!」と声をあげてしまう位でした。

その他、役によって、声やお衣装が変わるのも楽しめましたし、どこを見て良いのか、照明がリードしてくれるのが心地良かったです。
本当にきめ細やかな演技と、演出をされた右近さんに心から拍手!をお届けしたいです。
才能の宝庫である右近さんから、これからどんなドラマが生まれるのでしょうか、楽しみにしております。

波路
投稿日:平成16年9月5日
本日、西太后を観劇させて頂きました。
一言で言ってスゴイ!藤間紫先生に、藤間ワールド?に引き込まれてしまいました。
私事の話で申し訳ございませんが、私、個人的に女性のサクセスストーリーが大好きなんです。
あまりにも劇中の世界に入ってしまって、劇中の台詞の「女のくせに…」等々いくつかの台詞などで、つい昔の入社当時の自分を思い出してしまいました

私も仕事上、「女のくせに…」と良く言われたもので…。
でも、女性ならではの仕事の仕方、やり方等(お色気戦略以外の)男性が気づかない視点で色々な角度から出来る事ってあると思いませんか?
あ、すみません、すっかりグチ話になってしまいました。
話を戻しまして、HPをご覧の皆様に声を大にして伝えたいです…。
『西太后』絶対、ぜったいに!おすすめです!

最後に一言、劇中の恭親王の「蘭よ…」と、手を差し伸べつつおっしゃる場面、あそこが一番好きなシーンです。
全ての想いがギュウ〜っと詰まっている様で…。

チャコ
投稿日:平成16年9月5日
右近さん、皆様、こんにちは!先日、『西太后』を拝見致しました。

まず、藤間紫さんは、西太后の悲しみや切なさを、私たちの心に直球で伝えてくれる名演技でした。
そして右近さんは、役の上で恭親王として、西太后を引き立てながらリードし、また、俳優右近さんとしても、藤間紫さんの名演技を輝かせながらも、リードしていらっしゃる感じでした。

特に印象に残りましたのは、西太后と恭親王が秘密の逢瀬で、二人が踊る場面です。
まさに、「美の極み」といった感じで・・・

右近さんと、紫さんのお二人ですから、踊りがお上手なのはもちろんのこと、西太后と恭親王の気持ちが通い合うひとときであり、お衣装の揺れ方までも美しく、心を伝えてくれるものでした。あの時の恭親王は、理知的で、西太后の悲しみを包み込んでくれる優しい男性でしたので、見ている私は、西太后にジェラシーを感じてしまう程でした(笑)

語りますと、まだまだ言葉尽きないのですが。右近さんは、これまで、元気なお役が多かったと思いますが、この度の舞台を拝見し、こんなにも心の綾を表現できる、深みのある役者さんだと、改めて魅力を発見致しました。

今まで、様々なお役を演じてこられて、一体どれが本当の右近さんなのかしら?と素敵に戸惑っております。

今回のお役が、新境地の開拓と成るべく、さらに大きく飛躍されますことと、はじけそうな期待に胸を踊らせております。

長きに渡る一ヶ月公演でございますが、右近さんにとりまして、新たな挑戦の中で、潤いに満ちた日々でありますよう、心からお祈り申しあげます。

えりこ
投稿日:平成16年8月27日
阿国の公演、お疲れさまでした。
歌舞劇とうかがい様々な想像、期待をし楽しみにしていました。
想像していた以上に、見ていて楽しく、ストーリー性もあり、衣装も音楽も美しく、皆さんのそれぞれの良さが活かされていて、目でも、耳でも、体でも楽しませて頂き、劇場に満ち溢れていたエネルギーをたっぷりと吸収させて頂きました。
スーパー歌舞伎とはまた違う右近さんを拝見できたこと、大変嬉しく思っています。
何より劇場のスペースが、演舞場や歌舞伎座のように大きくない為舞台がとても近く、役者さんの一つ一つの顔の表情や目線までわかりました。
舞台と会場が一体化していたのがとても良かったです。

多角的にご活躍されている右近さんですが、どの場においてもいつも一生懸命で、右近さんの踊りお芝居からは沢山の元気やエネルギーをもらっています。
右近さんのそのエネルギーの源は。。。と以前から思っていました。
公演後のポストトークの最後で、このことについて質問できて良かったです。
とても緊張しましたが思いきって手をあげて大正解でした。
お答え頂きありがとうございました。

右近さんの踊りを拝見したのは三社祭に続き2回目でした。
右近さんの踊りに私も母も魅了され、今になってもまだあの音楽に合わせ、軽快に踊られる右近さんの姿が忘れられず母とよくその話をしています。
右近さんのファンになってから私も母もますます楽しみが増えたことをとても喜んでいます。

私は右近さんのファン暦はまだまだ浅いので、拝見したのは今のところ三国志3、西太后、7月歌舞伎、阿国のみです。
どの分野においても輝いていらっしゃる右近さん、今後のご活動を楽しみにしています。
10月の朗読劇でもまた新たな右近さんを拝見できることを楽しみに心待ちにしています。

安浦
投稿日:平成16年8月24日
今日は、初めてメール致します。
4,5月の「新三国志V完結編」、7月の「義経千本桜」、そして今月の「OKUNI」とたった3ヶ月で右近さん(21世紀歌舞伎組)の虜になりました。
特に、今月の「OKUNI」はも〜〜〜ォ最高に面白かった!!
1回しか観劇出来ませんでしたが何で3日間なんですか??
もっと、もっと観たい、観たい(後悔してます)

お願いです
同じ場所のパブリックシアターで1ヶ月公演して下さい。
(少し、こじんまりしたあの広さ、客席と舞台の近さ、イイですね)そして出来るならば全国各地を巡業して下さい。
「歌舞伎?ツマンナイ」と言ってる人に見せてあげて下さい。
この面白さを、楽しさを、素晴らしさを・・・
私も皆に声を掛けて見に行きます「ネッ、面白いでしょ」(って言いたいです)
どんどん歌舞伎人口を増やしましょう!!!

いつも汗をイッパイ掻いて頑張っている皆さん素敵です。
9月の「西太后」、もちろん行きます。時間とお財布の許す限り・・・

チャコ
投稿日:平成16年8月3日
右近さん、HPをご覧の皆様こんにちは!
先日、右近さんご出演のラジオ『邦楽ジョッキー』を聴かせて頂きました。
右近さんは8月公演の『OKUNI』についてお話されました。
「再演にあたって、芝居の内容も増やしまして、一段とリニューアル致しました。
音楽と舞踊の要素をふんだんに盛り込みまして、今までになかったお芝居に仕上がります」
また、「不思議なゴスペルに合わせて、宙乗りも勤めさせて頂きます」と右近さんはおっしゃっていました。

前回、公演をご覧になられた方も、さらに一層、楽しめるでしょうし、今回、初めての私は、どんなものなのか想像つきませず、その日が来るのをドキドキしながら待っております。

この度、右近さんの演出ということで、右近さんカラー満載の舞台を心から楽しみにしております。

お暑さの折、お稽古も大変かとお察し致します。呉々もお大切にお過ごし下さいませ。


投稿日:平成16年7月24日
先日、7月公演を拝見させていただきました。
これまでは「チケットが取れたから」という誘いに付き合いで行く事ばかりでした。
もちろん、歌舞伎の世界観は大好きですし美しさに感激してまいりました。
でも、今回初めて、よくいう「ご贔屓」って言うのでしょうか、まだ単なるファンというレベルですけど、そんな気持ちになりました。

チケットを取ってくださる方は、某、別の屋号の役者さん贔屓でその方がらみのお芝居が多かったのですが。。。
申し訳ないけど、浮気します!(笑)

今回観たのは歌舞伎座の7月で、桜姫と義経千本桜。
昼の部の桜姫を幕見で鑑賞してから、夜の部を1階席で観ました。
右近様の登場に目を奪われ、義経〜では前の方の席だったにもかかわらず双眼鏡で眺めるといった行動を思わずとってしまいました。
事情を語る狐の芝居に感涙です。
見損ねた三社祭も、今からだと幕見しかないだろうけど行って来ます!

これから先も、出来るだけたくさんの右近さんのお芝居を拝見したいと思い、このWEBページにたどり着きました。
右近の会なるもの、大阪にあるのですね。
私は東京の者ですが、参加する事はできるのでしょうか?

質問など、おそれおおくて思いつきませんでしたが、ここにファンが一人増えました。
という事だけでもどこかに発表したい気分で仕方なかったのでお便り書かせていただきました。

スタッフの皆様も、サイト運営大変でしょうが、頑張ってください。

ではでは、今度は西太后でお目にかかりにまいります。

チャコ
投稿日:平成16年7月17日
右近さん、こんにちは!
七月大歌舞伎(昼、夜の部)を拝見させて頂きました。
『三社祭』では、心が軽やかになり、爽快な気持ちになりました。
右近さんの踊りの上手さが際立っていたと思います。

『義経千本桜』での右近さんの渾身の舞台に魅了されました。
客席では皆さん「うまいな〜」と口々におっしゃっておられました。
磨かれた芸の前では、どんな褒め言葉を並べても足りない位です。

私が一番好きな場面は、右近さん演じる狐忠信が、義経から鼓を受け取るところです。
右近さんは後ろ姿なのですが、鼓を手に入れた嬉しさや、感謝の気持ち、親を慕う切なさを上手く表現されていました。

親を思う狐の気持ちと、師匠である猿之助様から託された右近さんの熱い気持ちが重なりあっているかの様に思えました。

右近さん!右近さんのそのパワーはどこから湧いて来るのですか?
宙乗りのとき、客席まで届いた大粒の汗、忘れることができません。
右近さんの懸命な姿は、宝石のようでした。
これからもずっとずっと輝き続けて下さい・・・。

小和田愛子

投稿日:平成16年7月13日
歌舞伎を見始めたのは、本当に最近です。
会社が歌舞伎座の至近距離にあるため、見に行くようになりました。

歌舞伎座は着物姿の年配の方だらけで、おそろしく敷居が高いんだろう、という先入観がありましたが、実際のところは、若い層も多く、とてもくだけた雰囲気で、驚きました。
若手の旗手である右近さんが、色々な媒体を通して特にそのあたりをPRしていけば、もっと若いファン層が増えるんじゃないかなあ、と思いました。

7月歌舞伎では、右近さんの身軽さに度肝を抜かれました。
わたしは、日々、ジムに通って体を鍛えていますが、あんなにアクロバティックな動きはできません。
いったい、右近さんて、何歳なの?と興味しんしんで、右近の会のHPをのぞかせていただくに至りました。
40歳で、あの動き。(失礼・・・)
日々、体を鍛えておられるのですか?
トレーナーなどもつくのですか?
あの芸は、だいたい、何歳くらいまで、できるものなのですか?
イヤホンガイドで、「うしろにのけぞるのは、鍛えてなければできません!」と絶叫してましたが、日々訓練されているのですか?
ベッドの上でやってみましたが、できませんでした。(役をより深くしるためにも!?)
あの動き(のけぞり)ができるようになりたいのですが、どう練習すればいいですか?

歌舞伎とは、古くて新しいものなのだなあ、と7月歌舞伎を見終わってつくづく、感心し、会社の同僚や友人に「歌舞伎っておもしろい!」と宣伝にいそしんでいます。
その甲斐あって、8月歌舞伎には、友人数人といくことになりました。

これからは、時間がゆるす限り、歌舞伎座に足を運ぼうと思います。
右近さんもますますご活躍ください。
また、見に行きます。

えりこ
投稿日:平成16年7月8日
連日続く歌舞伎座7月公演お疲れ様です。夜の部のみですが、早速拝見させて頂きました。

初日は母と、2日目は勤め先の先輩と、3日目は友達と一緒に3回楽しませて頂きました。
前列、3階、花道脇と見る場所によって興奮するシーンが違ったり、右近さんや舞台の見える部分、見えない部分もあったりして、3夜連続通って大正解でした。

右近さんの狐忠信が拝見できる7月は、歌舞伎座に足を運ぶたび、晴れ晴れしい気持ちになり、エネルギーをもらい、毎回楽しませて頂いてます。
右近さんが鼓に頬をすりよせるシーンでは狐の気持がしんしんと伝わってきて、終盤で会場に笑顔をふりまきながらぴょんぴょん飛び跳ねるシーンでは、狐の嬉しさいっぱいの気持が溢れでていて、はつらつとした笑顔がたまりませんでした。
狐の気持と同じように会場の興奮も絶頂へと達して、舞台と会場が一つになるという感覚がしました。
そして最後宙乗りで力をふりしぼり精いっぱい演じきる姿にとても感動しました。

17日は通しで、千秋楽は夜の部を拝見します。
両日とも母と私の友達を連れていきます。
17日は御殿場の友達と、歌舞伎に興味がある男の子を連れていきます。
千秋楽に一緒に行く友達二人は、初めての歌舞伎観賞なのでとっても楽しみしています。
あのような素晴らしい舞台を、一人でも多くの人に見てもらいたいと思います。
そして、右近さんの歌舞伎を見ることにより、さらに歌舞伎に興味がわくこと間違いないです。

ハードな毎日だと思いますが、お体には気をつけて、この1ヶ月が無事終えられることを願っています。

影虎
投稿日:平成16年7月3日
右近さん、スタッフの皆さん、こんにちは。
??回目の誕生日を記念してメールを送ります、影虎です。
この7月で右近さんのファンになって2年目、ようやくファン歴3年目に突入したまだまだ新参者の私です。
ところで、七月大歌舞伎、始まりますね。
なぜか私が緊張してドキドキしています。
というのも、7月ついに歌舞伎座観劇デビューするからです。
昨年の顔見世は「華果西遊記」見たさに京都へ赴きましたが、
今回は「義経千本桜〜四の切〜」を見たくて、ついに行く決意をしました。
一昨年前の巡業公演でこの演目を見て右近さんのファンになったのですから、「見ないわけにゃあ、いかねぇや!」と思った訳です。
また、あの「狐忠信」に会えるのだと思うと、今からワクワクします。
そして、地方では見られない宙乗り!あ〜楽しみですっ。
右近さんのご活躍、楽しみにしております。
東京方面の皆様、7月後半、歌舞伎座界隈でカメラ片手に口を開けて彷徨っている怪しい人を見かけたら、それは九分九厘私ですので、「影虎さん、○○という店の○○が美味しいよ。」と声をかけて下さいまし。

追伸:1「歌舞伎体操」というのを小耳にはさみました。今度ぜひ、図解テキストをお願いします。
追伸2:先日テレビでオンエアされた「俳優祭」、拝見しました。「新・三国志」の衣装での棒術、「西遊記」とはまた違ったニュアンスで素晴らしかったです。ただ衣装の違いの為か、とても難しそうに見受けられましたが?

夏みかん♪
投稿日:平成16年7月1日
初めてお便りの投稿をします。
右近さん初めまして、こんにちは。私は先日、友達が「西太后のチケットを2枚貰ったんで一緒に見に行こう!」と誘われ、友達と2人何も知らないまま名古屋の中日劇場で行われた『西太后』を観に行きました。
実は私演劇などあまり観た事がなく、しかも失礼ながら右近さんの存在も知りませんでしたm(_ _)m。
しかし!!!実際観てみるとみなさんの演技やストーリー、スケールに感動しっぱなしでした!
しかも西太后を演じられている藤間紫さん以外の女性役の方々は皆男性なのに、あのしなやかな身のこなし、美しい声!女性からみても本当に美しくて衝撃でした!!
それに右近さんが演じられていた恭親王は年齢がそう若くない役であったので、きっとそれを演じている役者さんも60代位の方だと思っていたら、なっ、なんと右近さんは40才だと知りビックリしました!あの貫禄、本当にすばらしかったです!!
私は今まで興味はあったんですが貧乏学生なのでチケットが高いイメージがある歌舞伎も観た事がなかったのですが、今回を機に是非是非行ってみたいと思いました!!
いや、なにがなんでもバイト代を貯めて必ず行きます!!
右近さん、これからもますます御活躍下さい(^_^)

えりこ
投稿日:平成16年6月21日
お疲れさまです。
先々週末に『西太后』を観劇し、翌日はお食事会に参加させて頂きました。
当日は兄の子供の出産予定日だったので、母とぎりぎりまで考えていたのですが、東京から名古屋まで思いきって行って良かったです。

『西太后』は9月に演舞場で拝見するつもりでしたが、予定より早く藤間紫さん、右近さんをはじめとした皆さんの熱演ぶりを拝見し、もう一度演舞場で見たい!と思いました。
お食事会で右近さんが『西太后』にまつわるお話をして下さったので、次見る時は少し違う観点から見ることができ、2倍楽しめそうです。

歌舞伎の話はもちろん、名古屋の食べ物、エンタの神様〜ナイナイの話、さらには歌舞伎体操までご披露して下さり、本当に楽しい時間を過ごすことができました。
喜昇さん、喜之助さんが私服を着られていて、とても新鮮ですがすがしかったです。
お二人にお合いでき、お話できたのも嬉しかったです。

右近さんが憧れていた役をこなされる7月歌舞伎、初日、平日、週末、千秋楽と何度も見に行かせて頂きます。
右近さんの狐忠信を今からとても楽しみにしています。

暑い日が続きますので体調を崩されぬよう、お気を付け下さい。

うさぎ 投稿日:平成16年5月26日
新三国志V東京公演お疲れ様でした。猿之助さんが休演との事でちょっとガッカリしましたが、観劇後は大満足!!
昨年と違う三国志を観る事が出来て良かったと思ってます。
猿之助さん休演の舞台ということで、右近さんはじめ、二十一世紀歌舞伎組の皆さんの気迫が感じられ、本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。
有難うございました。
今回の公演を観て、すばらしい後継者を育てた猿之助さんは、スゴイ!!と思いました。
7月公演の四ノ切を楽しみにしています。
30年程前初めて、猿之助さんの狐忠信を拝見し、何度か拝見しましたが、「右近さんの狐忠信、笑也さんの静御前」は前からずーっと観たいと思っていたので、本当に楽しみです。
昼夜通しで猿之助のカラーが最も強い四ノ切。
懸命に努めますのでよろしくお願いします。
宙乗りもあるので、ぜひとも幕見席にもいらしてください。

えりこ
投稿日:平成16年5月11日
初めてお便りを送らせて頂きます。

4月下旬頃右近さんの後援会に親子そろって入会させて頂きました。
その後お食事会のお知らせを頂き、母と一緒に大喜びですぐに申し込みをしました。
こんなにも早くお目にかかれるとは思っていなかったので、とても嬉しかったです。

お食事会では、劇場では拝見することができない、右近さんの素顔を拝見することができ、ますますファンになりました。
日常の生活の中では聞く事ができない、歌舞伎役者さんの生のお話しを聞かせて頂きとても貴重な体験となりました。
右近さんの芸に対する熱意、また現在の状況がどんなに大変なのかということを感じ取ることができました。
また、右近さんが発する一言一言から右近さんのお人柄をうかがうことができました。

チャコ 投稿日:平成16年5月10日
右近さん、皆様こんにちは!
新・三国志Vを見に行って参りました。スーパー歌舞伎を見るのも初めて!生の右近さんの舞台も初めてでした。

始めから終わりまで、ドキドキの連続で、迫力に圧倒されました。
特に印象に残ったのは、右近さんが滝の中で戦うシーンです。
役者さんが次々とその滝の中で濡れながら、剣を持って戦うのですが、私は「有名な右近さんはまさか濡れたりしないだろう」なんて思っていました。(笑)

でも、水に打たれながら、勇壮でパワフルな戦いのシーンを見事に演じておられ、心を打たれました。
スーパー歌舞伎は、スピード感、躍動感があって、また言葉も分かりやすく、どなたがご覧になっても楽しめるものだと、感心致しました。
たくさんの方々に、この夢の世界を知ってもらえるといいな、と思います。

勇一ちゃん 投稿日:平成16年3月28日
新・三国志V完結篇今日見て感動しました。
信じれば夢は叶う!
まさにその通りだと思います。
私も必ず夢を実現します。
夢を成就することも大切だが、最も大切なことは夢を叶える為に努力して生きていくことです。
信ずれば夢は叶う!

波路 投稿日:平成16年3月14日
右近さんこんにちは、前公演、巡業公演の際の時のお話しなんですが、又、新たな一面の右近さん(魅力ある、お茶目な三枚目役)を拝見出来てとても嬉しかったです。
西遊記の孫悟空の時の満面の笑顔も大好きなんですが、高坏の下駄タップもお見事でした!
歌舞伎座等での公演でユーモラスな役柄や満面の笑顔等が見れる機会は少ないかと思いますので、とても楽しめました。
今年初旬のトークショウでお話しされていた、今までのイメージとは違った色々な役柄を今後もどんどん拝見できる事を楽しみにしています。
あと、それから巡業日記っていいですよネ!
訪れた先々での様子や状況がまるで手にとるように感じられて、現地での写真も拝見できて・・・。
ニヤニヤ顔で見ちゃいました。
そして、今現在、公演を休演されている猿之助さんの体調が早く回復されますよう、心からお祈り申し上げております。
−遠く離れてはいても心はひとつ−
新・三国志V完結篇の公演にはこれから足を運ぶ予定です。
今こそ皆で力をあわせて師匠の演出作品を懸命に演じて参ります。
初日にはキャスト・スタッフ一同から師匠に千羽鶴を贈りました。
千羽鶴に付けた2つの短冊の一つにはスタッフ・キャストの名前、もう一つには『遠く離れてはいても心は一つ』と書きました。
何卒応援をお願い致します。

紫陽花 投稿日:平成16年1月30日
今年になって、初めてのお便りとなります。
右近さん、スタッフの皆さん、今年も素敵な舞台、情報満載のHPを楽しみにしています。
今年は、正月早々デパートでのトークショー、又、先日は朗読劇…と右近さんを拝見する機会があり、とても楽しみな1年のスタートを切っています。
朗読劇では、あまり想像できず、珍しい、動かない右近さん…を拝見。
動きの無い朗読劇での、朗読の抑揚の素晴らしさを堪能しました。
そして、明日からは、待ちに待った猿之助さんの復帰公演ともなる巡業が始まりますね。
地方公演なので、何回も見ることが出来ないのですが、それだけに、観る事の出来る舞台がとても楽しみで、心に残るものとなりそうです。
又、各地での右近さんの様子など、こちらのHPにて紹介していただけると、巡業が更に楽しめそうです。
スタッフの方々には、ご苦労な事と思いますが、ぜひよろしくお願い致します。
風邪が流行っていますが、全国のおいしい物をたくさん食べて、乗り切っていただきたいです。
巡業での素晴らしい成功が今年1年続く事を、又、他の舞台も素晴らしいものになる事をお祈りしています。

若せんせい 投稿日:平成16年1月29日
北海道の若でござりまする。
公文協の札幌公演、楽しみです。
前回は僕が巡業中?で観れなかったので、やっと念願叶い、です。
仕事放り出して駆けつけます。
しかも楽日ですか?めでたいことです。
こーなりゃ久しぶりに入待ち出待ちもやっちゃう勢いで、頑張りまっす!
札幌でお会いできますことを楽しみにしとりますです!

影虎 投稿日:平成16年1月28日
こんにちは。今年最初のお便りを送ります。
昨年末は京都顔見世興行にて、念願の「華果西遊記」を拝見しました。
三階左側の一列目というお席だったので、宙乗りがまさに目線上!
「や〜、孫悟空が目の前!目の前!」と喜んでいると更に如意棒で私を指差してくれました!
これにはもうびっくり!
嬉しいやら他のお客さんの視線を感じて恥ずかしいやら、大変緊張しました。
でも年最後にとても良い思い出ができました。
太謝謝!孫悟空!
今年はまず地方巡業を楽しみに、3月の松竹座で「姜維様」に再びお会いできることを指折り数えております。

波路 投稿日:平成16年1月6日
右近さん、こんにちは、私は猿之助師匠や一門の方々の舞台に足を運び、観劇歴は約10年弱になりますが、ほとんど歌舞伎に関しての知識がありません(正直に訂正します、全くありません)。
ふと、以前の歌舞伎座での筋書に目を通していて、H8年の7月大歌舞伎の筋書の中で雑談◎歌舞伎案内というページがあり、『一條大蔵譚』について書かれていて、近代で大蔵卿を当たり芸にしたのは初代吉右衛門で、その弟の故勘三郎が兄の演出を継承して、やはり得意芸の一つにしていたため、もっぱら吉右衛門型が流布しています。
と書いてあったのですが、吉右衛門型?というのはどのようなものなんですか?
他にも何か別の型があるんですか?

一月下旬からの巡業公演に行く予定なので、その予備知識として、ちょっと知りたくて、お忙しい事とは思いますが、もしよろしかったらHP上にて教えて下さい。

私のこの質問が全く"トンチンカン"な質問なのかどうかも、自分でわからない状態なんですが、どうぞ宜しくお願い致します。

全く関係ありませんが、風邪の為(ほんとは少しズル休み・・)午後出勤にしたので、思わず、つい、お便りを出してしまいました。
右近さんは風邪などひかないように、ご注意して下さい。

れのん 投稿日:平成16年1月4日
右近さん、スタッフのみなさん、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

さて、昨年も一年間楽しませていただきました。
個人的には9月の京都春秋座&旅行会、10月の国立劇場、11月の地元(わたしの)博多座公演、
12月は行けないハズだったのにやっぱり行ってしまった(笑)南座、そして40歳の船上バースディパーティで締めくくり・・・と、かなり内容の濃い後半でした。

特に博多座では猿之助さん休演という事態にもかかわらずすばらしい舞台を見せていただきました。
千穐楽がちょうどお誕生日で、右近さんに直接「おめでとうございます」と言えたのがうれしかったです。
地元の強みですね(*^-^*)

引き続き猿之助さんご不在の南座でも、右近さんをはじめ一門のみなさんの熱気あふれる舞台に感動しました。
客席もとっても盛り上がって、歓声や拍手が沸きあがってましたね。

バースディパーティでは、みんなで右近さんを囲んでの楽しいひとときを過ごしてレインボーブリッジをくぐりました。
節目に少しでもかかわれたことがとてもうれしかったです。

今年も、舞台にイベントに、足を運べるものはできる限り足を運びたいと思います。
右近さんにとってすばらしい一年になりますようにお祈りしております。