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平成17年1月〜12月
皆様からのお便りを掲載いたしております。
お便りの投稿は
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| 投稿日:平成17年12月18日 | ![]() |
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| 市川右近さま はじめてお便りさせていただきます。昨日の夕方、友人に誘われて新橋演舞場の「狸御殿」を拝見致しました。 演舞場で舞台を観るのは5年ぶりのことでした。 学生時代は歌舞伎研究会に入り、卒論もスーパー歌舞伎をテーマに書くほど歌舞伎やそれに関連したものに熱中していたのに社会人になってからはすっかり足が遠のいておりました。 正直なところ、学生の頃は右近さんはどちらかというと苦手なタイプの役者さんでした。 「僕を見て!僕を見て!!」オーラが強すぎる感じがして・・・。 例えば、スーパー歌舞伎「カグヤ」の兎ちゃんなど、「兎にだって心はあるんだ!」と声高に叫ばれると、この方は本当に一生懸命にお芝居をされているんだなあ、あるいは芝居に対して気持ちが入っているなあという印象はあっても押し出しが強すぎるきらいがあるなあという印象でした。 ところが昨日久々に拝見して大変驚きました。 5年も経つと役者さんも変わるのですねー。 自分を押し出しすぎず適度な存在感を醸し出すほんとに素敵な役者さんになられたなあと思いました。 ここは見せ場だというところはしっかりと印象付けつつ強弱を使い分けるようなお芝居をされるようになったなあと思いました。 以前の印象ですと最初から最後まで120パーセント全力投球です!という感じでしたので。 はじめてのメールなのに開口一番失礼なことをお書きして不愉快になられたようでしたらお許しください。 今回の件で私も日々前進することを諦めず努力することの大切さを教えられたような気がしましたので。 明日の夜の部も拝見する予定です。どうぞお身体に気をつけて、今後の益々のご活躍をお祈り申し上げます。 |
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投稿日:平成17年11月26日 | |
| 市川右近様、管理人様、はじめまして。 大阪松竹座での『スーパー喜劇・狸御殿』、お疲れさまでした。 正直、藤山直美さんに押されっぱなしになるのでは?などと、心配していたのですが、そんな心配、一切無用でした。 直美さん組と猿之助さん組が上手く調和された、とても楽しく面白い舞台でした。 そして、久しぶりに、と言っては失礼でしょうか。 右近さんにココロを持っていかれました! 5月に松竹座で観劇した『ヤマトタケル』は、私個人としてはあまり満足出来なかったので、今回とてもステキな右近さんを観られて嬉しく思っています。 真面目な場面と、笑いの間のギャップが最高でした! 昨年はその不思議な世界に酔ったリーディングドラマ「優雅な秘密」、今回の喜劇など、歌舞伎をベースに色んなことに挑戦されるのは大賛成で応援しています。 私の夢はお気に入りの某劇団の舞台に右近さんが立ってくださることなのですが、かなりハードで音もうるさい?とても躍動感溢れる芝居を見せるチャンバラ大好き劇団なので、どうなんだろう?と想像しながら(まんざらスーパー歌舞伎とかけ離れてるとも思えない)、でも、実現したら面白いだろうなあ、と思っています。 『狸御殿』の東京公演も、直美さんを押す勢いで?思いきり楽しんでください。 来年の『マクベス』も楽しみにしています。 大槻能楽堂へ行くのが初めてなのでそれも楽しみの一つです。 そして、お誕生日おめでとうございます。 右近さんにとって新たな一年がより素晴らしい年でありますように・・・。 |
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| 投稿日:平成17年11月25日 | ![]() |
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| 右近さん、お誕生日おめでとうございます。 先日は初めて右近さんを囲んでのパーテイに参加させていただきました。 お店を捜しながら行ったので、私が着いた時にはもうほとんどの方が集まっておられました。 皆さんが交代で右近さんの横に座って写真をとっておられるのを見て、こんな近くで右近さんにお会いできるなんて!!!と、舞い上がってしまいました。 客席からしか拝見したことがなかったのに、そこに右近さんがいらっしゃるんです^v^ 空席を見つけて座った席は偶然にも右近さんの隣り! 10分づつ各テーブルを回って、初参加の私にも親しくお話をして下さいました。 続いて喜昇さん、喜之助さんにも色々と話を聞かせて頂き、最後にはサインと握手をして頂きました。 本当に楽しい、ワクワクする時間をありがとうございました。 お世話して頂いた方々、公演後のお疲れも見せず、楽しいお話をして下さった右近さん<Thank youso--------o much!> 右近さん、ファンの皆様、お元気で今年を締めくくってください。 次にお会いできるのを楽しみにしています。 |
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投稿日:平成17年11月21日 | |
| 右近さん、ファンの皆様こんにちは! 11月の松竹座、とっても楽しい舞台なので、2回拝見しました。 テレビでも「狸御殿の舞台裏」の放送があり、予習してから観劇すると、さらに楽しかったです。 藤山直美さんとの息もぴったりで、「ご両人」と掛け声がかかっていましたね。 直美さんのセリフはどこまでがアドリブなのか解りませんが、右近さんはそれをさらりと交わし、いい男を貫いておられました。 特に、きつね軍団に家を乗っ取られ、やぶれ長屋に住む着流しの織部は一寸ニヒルさもあり、素敵でした。 直美さんと猿弥さんが宙乗りで飛んで行かれるのを見送る右近さんは、楽しそうでもあり、又、いつも自分が飛んでいるので、今回は残念だなーと思っていらっしゃる様に見えたのは、私だけだったでしょうか? 私の母も行きたがっていたのですが、もう切符はとれませんでした。 次の機会には連れて行ってあげようと思います。 歌舞伎も大好きですが、歌舞伎の要素の入ったスーパー喜劇も、21世紀歌舞伎組の人達の違った面を見れて楽しませて頂きました。 右近さん、ファンの皆様、お体を大切に次の公演を楽しみにしています。 |
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| 投稿日:平成17年8月9日 | ![]() |
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| 右近さん、管理人の皆様、ファンの皆様、暑中お見舞い申し上げます。 先日の「歌舞伎鑑賞教室」のテレビ中継を見て、又感動しました。 国立劇場で見たときは後方の座席だったので、細かい所まで見えませんでしたが、テレビで右近さんの顔がアップで写ると、目の動き、顔の表情がよく判り、流れ落ちる汗を吹き飛ばしながら、熱演される子狐の悲しみ、喜びが間じかに伝わってきました。 私も思わず右近さんの手の動きを真似しながら見入ってしまいました。 「歌舞伎鑑賞教室」始まって以来の大入りだったとか・・・・・・・おめでとうございます。 11年前に「猿之助の世界」の放送があった時、30歳になられたばかりの右近さんが、狐忠信のケレンのしかけを猿之助さんと共に説明されてのをビデオにとってあったので、また出してきて見ました。 初々しかった右近さん(今も新鮮です)と、猿之助さんの「四の切」を今回の「歌舞伎鑑賞教室」とダブらせながら、懐かしく見ました後でNHKアナウンサーの方々のインタビューに答えられる素顔の右近さんの心意気に又惚れなおし、UKON WORLD に浸っている私です。 11月に大阪に戻ってこられるのを楽しみにしています。 時節柄、右近さん、皆様、お体を大切に。 |
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投稿日:平成17年8月6日 | |
| 市川右近さん、管理人さん、初めまして。 私は耳が聞こえません。 7月7日に学校の行事で高校1年だけ「義経千本桜」を観ました。 始めは話の内容分かるかな?役者さんが何を言っているか分かるかな?と心配しましたが、言葉が分からなくても狐の表情や身振りで親を思う気持ちが伝わりました。 言葉が分からないのに、観ているうちに勝手に涙が溢れ出てきて公演が終わるまで止まりませんでした。 今までたくさんのお芝居を観てきましたが、こんなに感動したのは初めてです。 泣いてる自分に驚きました。 素晴らしいお芝居があったとは知りませんでした。 右近さん達が素晴らしいお芝居を観せてくださったおかげて私は一気に歌舞伎が好きになりました。 右近さん、ありがとうございます。 もう一度観ようと思いましたが、完売になっていたので観れませんでした。 今度、また右近さん達が演じる事になりましたら多めに買って観ます。(別の演目でも) 公演に向けての準備やお稽古であまり休みが無いと思いますが、どうかお身体ご自愛くださりお芝居を頑張って下さい。 応援してます。次も必ず観ます。 |
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| 投稿日:平成17年7月4日 | ![]() |
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| 国立劇場での義経千本桜 3日午後2時半の部を観てきました。 右近さんの忠信は 今まで見た中で 最高だったと思います。 自在に 自信を持って演じておられる気がしました。 ともすれば お客様は どうしても猿之助さんの忠信と比較する中での これまでの 「千本桜」巡業公演、昨年7月の歌舞伎座公演であったと思うのですが、そういう視線、思いから解き放たれて 右近さんが自由に おおらかに演じておられる気がしました。 猿之助さんの志をしっかり継いで、右近さんならではの忠信を演じていらっしゃる感じが、客席に 強く伝わったと思います。 師匠 休演から1年以上 21世紀歌舞伎組をリードされてきた経験も今回の舞台に自信となって現れたのでしょうね。 休演されている師匠への 熱い思い、悲しみ、苦しみ それを乗り越えての記念すべき 国立劇場での「四の切り」になったのでは ないでしょうか。 あの客席の熱さ、飛び交う大向こう、猿之助さんに ぜひ観ていただきたいですよね。 今回の鑑賞教室で 更に 21世紀歌舞伎組を応援するお客さまが増えますように。 ヤマトタケル ロングランの疲れを癒す暇もなくの 今公演どうか 出演者の皆様 おからだ大切に。 千秋楽までたくさんのお客さんを楽しませてあげてくださいね。 |
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投稿日:平成17年6月23日 | |
| 右近さん、ホームページ管理人のみなさま、はじめまして。 「ヤマトタケル」の公演(中日劇場6月17日昼の部)を拝見いたしました。 私は、スーパー歌舞伎を見るのは、初めてでした。 また、ヤマトタケルや、出演される役者さんについても詳しく知りませんでした。 しかし、幕が上がるとすぐに、歌舞伎ということを意識しすぎることなく、「ヤマトタケル」のお話の世界に入り込んでしまっていました。 席も前から3番目という舞台にとっても近い席で、本当にラッキーでした。 衣装や舞台装置、脚本などの素晴らしさはもちろんのこと、タケルに扮する右近さんの表情や感情が間近で伝わってきました。 また、この舞台のために、右近さんをはじめ、多くの方が時間と労力をかけて創り上げてきたエネルギーを感じ取りました。 そして、第一線で熱く活躍されている右近さんのエネルギーが客席にも降り注がれました。 タケルになっている右近さんに心底、動かされました。 特に最後の場面(舞台上手での台詞)での、切ない気持ちがたまりませんでした。 本当に言葉にできない程の感動を頂きました。 歌舞伎の何も知らない私の心を動かしたのは、やっぱり右近さんです。 その時から、私は右近さんという役者さんが大好きになり、ファンになりました。 本当に、あっという間の4時間でした。 この感動が5日たった今でも熱く心の中で続いています。 26日の千秋楽を迎えられる前に、どうしてももう一度、この目で見てみたい、感動を味わいたい、と強く思い、25日の昼の部にも行くことにしました。 今からそわそわしています。 スーパー歌舞伎を見たがっていた両親にもこの感動を伝え、一緒に行くことにしました。 今度は、タケヒコ役です。こちらもまた楽しみです。 私は、これから歌舞伎のことをもっと勉強して、スーパー歌舞伎をはじめ、たくさんの舞台を拝見したいと思います。 そして、これから右近さんをずっと応援していきます。 千秋楽まであと数日ですが、お体をご自愛され、ご活躍ください。 心より応援しております!!! |
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| 投稿日:平成17年6月2日 | ![]() |
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| 松竹座の千秋楽見て来ました。 初めての千秋楽観劇でしたがカーテンコールが楽しみだったのですがとても良かったです。 それに途中色々なハプニングがあり今まで舞台を見ていたけれどこんな日は初めてでした。 それがまた生と言うリアルさでとっても良かったんですよ♪ 特にイノシシが最後にサービスをし過ぎて下さって花道から転落したのにはビックリ! でもその時の右近さんの笑顔がとっても印象に残りました。 母も連れて行ってあげたのですが最後は一緒になって立って声をかけていました。 本当にいい舞台を有難うございました。 名古屋での舞台も頑張って下さいね。 |
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投稿日:平成17年4月24日 | |
| スーパー歌舞伎 「ヤマトタケル」とても面白かったです。 初演で猿之助さん、今回右近さんと、楽しく拝見しました。 猿之助さんが出演されず、猿十郎さんもいらっしゃらない舞台ですが、一生懸命に演じる二十一世紀歌舞伎組皆様の気迫を快く感じつつ本当に大満足の舞台でした。 右近さん、笑也さん達の台詞が心に響きました。 右近さんが演じてらっしゃるのに、猿之助さんが演じてらっしゃるような錯覚を何度か感じました。 流石、二十一世紀歌舞伎組リーダーの貫禄!! 七月歌舞伎座公演がなくて残念ですが、国立劇場公演を楽しみにしております。 いつか、是非、通しで公演して下さい。 魅力あふれる舞台を有難うございました。 これからも、サービス精神旺盛で〜遊び心あって〜バイタリティーある猿之助さん演出の二十一世紀歌舞伎組公演を楽しみにしております。 |
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| 投稿日:平成17年4月6日 | ![]() |
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| ヤマトタケル、(右近さんタケルの回)観劇してまいりました。 スーパー歌舞伎を肉眼で見るのはこれが始めてで、ヤマトタケルの筋書きは知っていたし、この手のストーリーで泣いたことなど無い私なので、泣く予定もなく見に行ったのに感動してゴシゴシ泣きして化粧が消え去りました。 ネタばらしになっちゃうから、あまり詳しく書けないのですが思いの報われないタケルの一生に、苦しくなる思いでした。 飛んでいく白鳥を見ながらやりきれなかった。 それほど右近タケルのお芝居が、真に迫っていたのだと思います。 2幕最後のシーンでも、喉が焼けるような心地でした。 そして、最後のキャスト紹介の時、最後に登場したタケルが、帝のもとにひざまずいた時に、金田さんが始めて優しい目で微笑み、良くやったと言う顔で頭をなでましたよね? 私はあの一瞬で報われました。安心して劇場を出ることが出来ました。 あれは、含まれた演出なのでしょうか? 右近さんのお考えですか? あのストーリーをとても大きく、暖かくした、ある意味とても大切な場面だと思っています。 久しぶりに、舞台で感動したしました。ありがとうございました。 |
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投稿日:平成17年4月4日 | |
| ヤマトタケルの公演、お疲れ様です。 もうすでに3回拝見しました。 何度みても楽しみでなりません!! 衣装の華やかさは勿論、迫力のある舞台セッティングに出演者の人数、人間の愛や強欲さについて考えさせられるストーリー、そしてなにより右近さんをはじめ出演者一人一人の熱演ぶりに圧倒させられました。 今回初めて歌舞伎を見た友達もとても感動していました。 ヤマトタケルが東京、大阪、名古屋の三都市で公演され嬉しく思います。 一人でも多くの方に右近さん&スーパー歌舞伎の素晴らしさを知って頂きたいと思います。 舞台の上での右近さん、とても輝いています。心より応援致します。 |
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| 投稿日:平成17年2月16日 | ![]() |
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| 右近さん、HPをご覧の皆様こんにちは! マスコミの記事を通して、お稽古に励んでいらっしゃるご様子を拝見致しました。 この時期、『ヤマトタケル』の公演まであと何日と、指折り数えつつ、元気なお姿を拝見できる日を心待ちにしております。 今回はダブルキャストということで、右近さんのヤマトタケル、タケヒコ役の両方を拝見させて頂きます。 (HPをご覧の皆様も、ぜひ2回は劇場に足を運びましょう!) 若手の皆さんで行う公演にて、新たな魅力にお出会い出来ますことを心から期待しております。 右近さんにとりまして、このお役を演じることで自信を持たれ、大きく前進出来ましたらと願っております。 公演がまだ始まっておりませんのに、ご一門の皆様のこの作品にかける意気込みが伝わってまいります。 お稽古も大変とお察しいたします。ファンの皆さんの声援を支えにして頂けましたら、とても嬉しく存じます。 公演のご成功とご活躍を、心よりお祈り申しあげます。 |
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投稿日:平成17年1月25日 | |
| 右近さん、皆さん、こんにちは。 去る22日、23日右近さんとの「春の海旅行会」参加させていただきました。 宴会の折の舞踊「三番叟」、大カラオケ大会、福引き大会(また隈取りは当たらなかった(泣))、朝四時まで続いたお宝ビデオ鑑賞等、楽しい事が目白押しでした。 そんな中、最も楽しかったのは、二日目のとっても親切なボランティアガイドさんによる竹島散策と、ファンタジー館見学でした。 右近さんとあの様に素晴らしい場所を訪れることが出来るなんて、まさに夢のようでした。 また、あんなに涙流して笑い転げたのも久しぶりのような気がいたします。 本当に本当に楽しい二日間でした。 右近さん、喜昇さん(高速船での喜昇さんの手の大きさは一生忘れません。)、お世話して頂いた「金のしゃちほこさん」、そして旅行会参加の皆さん、ありがとうございました。 右近さんの予言(?)通り、後日旅行会参加の感想を詳細にまとめてご報告すると思いますので、楽しみに(?)お待ち下さい。 次はいよいよ「ヤマトタケル」ですね。 楽しみにしております。 お体に気をつけて頑張って下さい。 |
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