S.Uemura's diary archive vol.26

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1/2
京王百貨店古書市
1/31
育英会
3/23
13:00-@多摩大学

2003.3.26

火事

会社の近くで。消防車とか大量に来ていたがあまり気にせずに通り過ぎてしまった。

母校が

某雑誌に出ていた。1p.の記事だけど1p.まるまる使われるってけっこうすごいような。

寝癖がたったまま

会社に来てしまった。思うにいつも頭の左側のほうが寝癖がはなはだしい。眠るときの姿勢のせいなんだろうな。

大便をしていたら

電話がかかってきて、しかも相手が女性だったのでちと困りつつ普通に受け答えした。

ETC

のタクシーに初めて乗った。料金所を通過するところがちょっと面白かった。

2003.3.25

インド人は傘を差さない?

明らかに出かける前から降るのがはっきりしているのに濡れながらやってきたので。まあインドじゃ雨が降ったら傘は役に立たないのかもしれないが。

にしても雨

が多いような。おかげで走れないやんけ。

「私と心中してもらいますよ!」

結婚じゃなくて心中。

あひるは呪泉郷へ行けば

そしてあひるが溺れた伝説のある泉で溺れれば。あまり意味はないか。じゃなくて若い娘が落ちた伝説のある泉で溺れればいいのだ。

買ったもの。アフタヌーン。「寄生獣」フィギュア目当て。同梱だとは思わなんだ。


2003.3.24

風がぬるい

風がだいぶあたたかくなってきた。

メモ

ネルダ Jan Neruda(1834-91) チェコの作家。大学卒業後ジャーナリストとして民族解放のために活躍。社会を認識することが文学の任務だとして,プラハの下町を描いた短編小説集>小地区の物語<>アラベスキ<

読書感想文

谷泰『カトリックの文化誌』NHKブックス, 1997年。ギリシャ正教はどうしたというのが最大の疑問か。書かれている主張と根拠だけ読むと全部ギリシャ正教にもあてはまりそうな気がしないでもないんだが。現実のカトリック信者がどれだけ教義についてしっているかは、とりわけ中世の場合問題になるような。

2003.3.23

夢を見まくる

お台場をもっと殺風景にしたような港町で、うすら笑いを浮かべた頭のおかしい黒人に追い掛け回されるような内容。

草いきれ

じゃないんだけど、ある種の照葉樹が春から夏に発する香気とも臭気とも言えないにおいが漂い始めた。

野郎だけ

TOEICの試験会場に行って教室(多摩大学が会場だった)に入ったら、野郎しかいなかった。ふーんと思った。

頭に血がのぼって鼻血

試験中の話。知恵熱というかなんというか。ここまで集中して英語の試験を受けたことはない。おかげでReadingは20分くらい時間が余った。もっとも、集中しすぎて解答を見直す気力が全然なくなっていたが。

臨時バス

行きに駅からバスに乗った時点ですでに超満員だったので、みんな一斉に帰る帰りはバスに乗りきれなくて駅まで歩くことになるかもと思っていたら、わざわざ臨時バスを出した。おかげですぐ帰れた。でもバスの車窓から歩いて帰っている人もかなり見かけた。

床屋

試験終了後散髪に行った。一日にこれだけ色々やるとは我ながら珍しい。

K-BOOKSに中国人

らしき人(少なくとも日本語は不自由)がいて、大量にものを漁って買っていった。

買ったもの。シューベルト、ヤナーチェク。プリンセス・チュチュDVD#2あかんべえ一休


2003.3.22

鳩?の羽根が散乱

家の近所で大量に。猫にでもやられた?

ウィンカーを出せ

車庫に入るために右折して歩道を横切るときってウィンカー出さなくていいんだっけっか? いやありえん。

いせもと

近所にある酒屋の名前。今日前を通りかかったらつぶれていた。おかげで自販機もいくつか撤去されていた。この上もなくジモティなネタだが。

針柔らかに春雨の降るというかなんというか。

"Wolf's Rain"第7話「花の少女」

この世界でも晴れていることもあるんだ。いや今までもなかったわけじゃないのかもしれんが。
楽園病とは何ぞやってのも明かされる…んだろうな。
メカの造型が何ちゅうかほんちゅうか。ビーム?のでかたとかよけかたも。
一人称が「これ」はないんじゃない? それはそれとして赤目がこわい。こわすぎ。
あの片目の兄ちゃんがあのケバい格好で をかっさらった兄ちゃん?
月の花と狼の関係が、まだいまいちつかめない。あー、いー、う、今ごろ気づいたが、狼男と言っている? ウォーでガンス。月見ソバで変身するとかいうネタがあったなあ。
狼が崖をよじのぼっている姿を想像できない。人間の姿はただの幻なのか実体があるのかいまだにわからん。

「プリンセス・チュチュ」第20話「忘れられた物語」

ふぁきあの顔がこわい。
ふぁきあにそんな過去があったとはつゆ知らず。いやそれより書いた物語が本当になるってほうが驚きか。ペンは剣より強し? ン、ン〜名言だね。
レイチェルといったらレイチェル・カーソン。
そういやカロンはずっと独身??
ダチョウか…。今回は意外にふつうの動物だった。
年上の女まで口説くとはね。
猫先生…。ていうか自分の生徒がその年齢で結婚することに問題は感じないんですか?? っていうかあの2人いくつだと思っているんだろうか?? それはそれとして猫先生のポーズにかなり笑った。
レイチェルは町を出て行ったんですかね? マレーグマが出て行けるんだから出て行けないことはないような気も。
王子の剣はどうせなら青龍刀みたいなのだったら悪役っぽかったような。
たしかに戦っても王子のことを傷つけられるわけでなし。

「機動戦士ガンダムSeed」19話「宿敵の牙」

芝居の下手なバジルール。「少……年」は無理があるぞ。
サイがなんつうか。
いまいちうまそうでないケバブ。
バルトフェルトはどうやって正体を見破った? そういう場面を作りたいのはわかるが、いまいち無理が。カガリにドレスを着せるのもまあやるだろうなと服が汚れたあたりで想像できた。
アイシャの声がすげえ下手と思ったら。
鯨石ってなんですかね。とりあえずたまには目新しい要素もあると。
大量のアースダラーはどっから手に入れた?

「魔法遣いに大切なこと」第7話「魔法遣いになれなかった魔法遣い」

「ハツとカシラ」ってタイトルでよかったんでは?
実はアンジェラもむちゃくちゃ魔法ができるってわけじゃないのか。まあ見習いなわけだし。しかし意外。
十字架とか雪印とか、魔法が社会制度として確立しているわりに妙にファンシーなんだよな…。なんつうかどうしても違和感が。
つくづくなんでもありな魔法だ。
「おごってください」か。かわいい女の子じゃなきゃ言えん。
気の弱い青年がアンジェラさんに手をつかまれたりしたらちょっと何というか。
アンジェラがしれっと焼き鳥を注文するのはいかにもって感じ。そうじゃなくても展開がわざとらしいんだよなー。
魔法を遣う能力がありながら遣っちゃいけないってなんか酷な話だ。

「魔法遣いに大切なこと」第6話「魔法遣いになりたい」

よく考えるとケラケラ笑うからケラってのはダサい。
魔法は遣(?)うもの、祈ったり念じたりしない。
などと言っているわりに安易だ…。魔法遣いになっちゃうとはよ…。だいたい身近に魔法遣いがいてなんで指輪で魔法を遣うわけじゃないとか知らないわけ??
あの指輪は誰のものなのか? まあ想像はつくような。

2003.3.21

ワーウィックじゃねえっ

ウォリックだっつーの。さる翻訳本を買おうとして、作者のプロフィールのところにワーウィックと書いてあって萎えた。それだけで新刊で買わないと決めたわけじゃないが、BOOK OFFで運良く見かけたら買うことにした。

買ったもの。メシアン、ジョン・ルイス。「月刊ぴあの」。「のだめ・カンタービレ」#5。海がラフマニノフを弾くのはいつだろうか。ってそれがのだめ読んだ感想かよ。にしても連載ペースはええなあ。しかしだんだん内容がまじめになってきて海外に行けないってそのうち設定が苦しくなりそうだ。なぜガーシュウィンをR.ガーシュウィンとしたのかすげえ謎。単なる誤植?


2003.3.20

柵ができた

いつも走っている道筋は空き地だらけなんだが、ちょっと前まで本当にただの空き地だったのに最近針金と杭で柵でぐるりを囲われた。別にいらないような気もするが。といっても時々夜中に車を走らせているバカもいるからな。

2003.3.19

ヴァイラス

ヴィールスじゃなくて英語ではヴァイラス。"KEY THE METAL IDOL"で覚えていたのが、今日英語をしゃべっていて役に立った。

2003.3.18

ガム?

をくちゃくちゃくちゃくちゃうるさすぎ >隣に座ったおやじ。あごでも鍛えてるつもりか?

「ピアノの森」

いつまで休載する気だろう?

2003.3.17

かかとがひび割れ

まただ。痛い。

2003.3.16

せっかくの日曜なのに

雨とは。単に走れないってだけなんだけどさ…。

2003.3.15

夢の中で夢

を見てしまった。しかも途中でネストが解消された。

英語でしゃべる

やっぱりつかれる。それはそれとして、僕程度だと下手に文章をきれいに作ろうとするより、肝心なことを直截に言ったほうがうまく行くとわかった。かなり失礼に聞こえるだろうとしても。
にしてもインド人の英語ってthinkをtink的に発音しているような。どのインド人もそうかは知らないけど。

三省堂神田本店の裏に新刊本屋

無謀な。遅くまで開いているのが長所ではあるけど。それはそれとして 単に筋肉がついただけ?

「エース特濃」

なんでこんな雑誌に岩明均が…。それはともかく、いまいちだった。「月刊ピアノ」を買ってないのに気づいてあわててここで見つけて買った。

買ったもの。シェーンベルク、ウルマン。「月刊ピアノ」。「フィギュア17」イメージアルバム。あのボカリーズな曲は歌詩つきバージョンも


2003.3.14

猫の死体

を職場のビルの近くで見かけた。車にはねられたっぽい。

ナメクジが

夜の道端にわらわら出てきた。春近し?

TuTuとして進まない

話が遅々として進まないので。

2003.3.13

ウグイス

の姿&声を家の近所で見た&聞いた。

メモ

ウェーデキント Frank Wedekind 春のめざめ
地霊 ; パンドラの箱 : ルル二部作 / F.ヴェデキント作 ; 岩淵達治訳. -- 岩波書店, 1984. -- (岩波文庫 ; 赤(32)-429-1)

2003.3.12

「フラッパー」リニューアル

どうも漫画誌のリニューアルというと不吉な予感しかしない。単行本しか買わない僕が言うのもなんだけど、頼むよホント。

2003.3.11

静電気がやたらに

激しい。ドアノブにさわると必ずと言っていいほどバチッとくる。

最近チャックが開きっぱなし

のことが多いなー。まずいなー。すぐ閉め忘れるんだよなー。

英語をしゃべる

仕事上必要にせまられて。やっぱしゃべるのは苦手だ。

買ったもの。時刻表。


2003.3.10

左耳をほじりすぎた?

外耳炎っぽい。まあほじるのが好きなせいでしょっちゅうなってるんだけど。

足が痛くなるのは

最近会社でサンダルをはいていないせい? つまり一日中革靴をはいているせい?

都こんぶ

昔あれほど好きだったのに最近まったく食べてないぞ。どうでもいいが僕はこれを「つこんぶ」と読むものだと勝手に思っている。

2003.3.9

「魔法遣いに大切なこと」第5話「エプロンとシャンパン」

局長、すごく変。日本人?
今回はなかなかよかった。江戸っ子口調には意味があったのね。魔法を使わないほうがいいのかも。
下北沢ってあんな神社があったのか。
それはそれとしてどうして瑠奈は小山田の旦那と知り合いなのかね。
親父さんの職業が知りたい。
なんとなく脚本が散漫な感じがするのはいつもどおりか。
やはり寿限無は言えなくちゃな。
おかぼれを知っている小学生に女子高生。
女でも噺家になれるんだっけっか?
DJのミリンダ姉ちゃんが昼間はスーパーでパートをやっているのは妙にリアリティがある。
ミリンダといったら佐藤正。どうでもいいか。そんなことより小山田の旦那に明らかに気があるのは今後ストーリーにからむのか?

"Wolf's Rain"第5話「堕ちた狼」

どんな島かと思ったら。
列車が出てきたりするあたりもなんか手塚治虫っぽいな。
コールはどういう立場なのかね。ああいう女は演出上不可欠なんだけど。コールというからにはコールガ…おっと。
荷物の運搬させられてるやつらは本物の人間が見たら、どっから犬として見えてるんですかね。というかあれだけの犬をどこでどう飼育しているのか気にならんのか?
そもそも犬なんか使わなくても文明の利器がありそうな気が。

"Wolf's Rain"第6話「受け継ぐもの」

だからさー、実際にはどうやってハナの腹を殴ったわけ? なんか毎度こればっか気にしてるなあ。
楽園に行けるやつと行けないやつがいる、か。ひたすらセオリー通りのセリフって感じ。いやみで言っているわけではなくて。
毎度分裂の危機だな。そのうちいつのまにか一体感ができているという筋書きなんだろうな。
コールはまた出てくる? キャラクターデザイン的には準レギュラーな感じだけど。なんかあまり出番なかったし。まあどうやって出てくるかは"?"だけど。

「カスミン」(新)第18話「霧彦、海へ行く」

この時期に海水浴イベントを持ってくるとは。そういや今までそういう話がなかった気がする。観逃していなければ。
霞一族のプライベートビーチってこと? 潮干狩りなんかもできちゃったりして。
仙左衛門は脱いでもすごいんだろうか。ちゅうか、霧も霞も海に入ったらやばいんじゃないかと思った。
霧彦は何しに来たんだ?? まさか単にカスミンの顔が見たかっただけ? なんか夕暮れのロマンチックな情景だったが。

また狸

柵の向こうにいたのでどうともできず。

2003.3.8

結局7km走った

疲れてるから、短距離コースでいいやと思いつつ。後半は珍しく胸が苦しくなってきたけど走りきってしまった。

2003.3.7

腹具合が急速に

悪化してきた。どうも常に午後が遅くなるにつれてどんどん悪くなる。一晩寝るとリセットがかかるが、その日の午後になるとまた悪化する。

2003.3.6

マリカの過去とは?

「二つのスピカ」の話。あれはお母さん? 歳があわないか…?

2003.3.5

井上遙死去

「よう」と読むとはしらなかった。若いなあ。

テッポウエビは

鉄砲が発明される前は何と呼ばれていたか。妙に気になる。

2003.3.4

宮脇俊三死去

なんとも、はや。意外に若い人だった。十分年寄りだけど。

寒いせいで

足がぱんぱんになるのかも。夏は一回もならなかったように思うから。

モーツァルトのK545が

なんかカレーだかシチューだかのCMで使われている。提示部ほとんどまるまる編曲しているんじゃないだろうか。

2003.3.3

春っぽい

空気が春めいてきた。空気がぬるくなって湿り気を帯びてきたというか。あと日差しも重要かも。

2003.3.2

今泉伸二のマンガが落ちている

いつものジョギングコースに。「神様はサウスポー」じゃなくて、なんだっけっか…。とにかくなんでそんなマニアックなものが…。

2003.3.1

買ったもの。ガーシュウィン、バッハ。「プリンセス・チュチュ」DVD#1、初回特典CDにつられて買った。ていうかまだ初回特典付き売ってるのね。石丸で買ったら景品?で「カスミン」のシールをもらえた。単に選択肢の中でいちばんマシだっただけだけど。

2003.2.28

運河を見ながら弁当

を食べた。研修で社に戻った(正確には社の近くのビルに行っただけで、社内には入らなかった)。昼飯は近くの運河沿いのベンチに座って食べた。こんなまともな勤務時間は新人研修のとき以来だ。

疲れてる

食い終わってから席に戻っていつものごとく寝ていたら、寝入りばなに人事の人間が「よほど疲れてるんだろうね」みたいなことを言っているのがかすかに聞こえた。

サラミくさい

なぜか研修中に一瞬そういう臭いが漂ってきた。

2003.2.27

腹具合がよくなった

急激に回復。たしかに飴のせいという気がしてきた。

2003.2.26

火の鳥

羽衣編を読んでいる兄ちゃんが。いま気づいたけど、あれってコマ割りとコマの背景が常に同じ…というか能を模してるのね。

また腹具合が

悪くなってきた。昔からすぐ悪くなるけど、最近は膨満感が激しいのが特徴的。もしかして砂糖不使用で代用甘味料使っている飴のせい? とりあえずやめてみることにする。

2003.2.25

先輩の

寝癖が気になる今日このごろ。僕もどうかするとひとのことは言えないわけだけど。

2003.2.24

雪が降ったが

つもらなかった。それでいいと思いつつ残念だったり。

筋肉痛

いてえな。いつまでたってもこの痛みから解放されない。

ハンカチ

が家の近所に落ちていた。僕のっぽい、っていうか明らかに僕のなんだが。でもあれ最近使ったっけっか?

ボーイズラブっぽい絵柄の新撰組のポスターを

多摩センターの駅で見かけた。日野市のポスターらしいけど、誰の趣味だよ。

「吾輩は猫である」

を読んでいる人が。あれ、後半がいまいち面白くなかった。読んだ年齢のせい(中学生)のかもしれないけど。

買ったもの。レスピーギ、ヤナーチェク、シューベルト、ヴィエニヤフスキ、ムソルグスキー。


2003.2.23

「プリンセス・チュチュ」第19話「真夏の夜の夢」

くそっ、いいところで時間がとまった。
オシャカパズルは全部集まってたのか。ということは残りの回はいよいよ核心に入っていくわけか。むう。
Fakir…。
いつぞやの野外舞台がまたでてきたな。
ライサンダーって、ペアペア??? 絶対違うか。
この学園でもみゅうと様 or ふぁきあ様に目をくれない女の子がいるのね。ちょっと猫先生にはやれないな。
ハーミアって金子先生の若いときみたいかも。少なくとも気はあいそう。
このアニメにしてはわりと冴えない系の顔(失礼)。珍しい。不細工のかわりに動物を出すってのはある意味うまいかも。みゅうとは顔が冴えない女の子でも構わないのか。
うずらは見境ないな。あひる相手だけかと思いきや。
マイムにウケました。
ああ、このオチ。今時このアニメでしか許されないだろう…。手紙を書くってのもすげえ古典的だし。ある意味ずるい。
ロバを出す意味があまりなかったような。
ツチブタが…それも二匹も…。

「機動戦士ガンダムSeed」第18話「ペイ・バック」

気持ちだけで何が守れる、か。
戦闘機ってそんな都合のいい兵器かね。
カロメ?あげて逆に窮地に陥るバジルール。
やっぱ隊長はMSを駆っても強いのか。しかも隊長さんにスペックばれてるし。
ザクとは違うのだよ、じゃなくてジェットストリームアタックだったか。ちゅうか、四つ足MSじゃなくてホバーMS出してくださいよ。
相変わらずキラつええなあ。戦闘用に遺伝子いじられたコーディネータじゃないだろうな。それはそれとしてキラがあんな戦い方をって誰か言ってやれよ。
アフメド死ぬとは。

「カスミン」(新)第17話「カスミ、しゃべりまくる」

あのラストがなかったら相当むかつく携帯電話だ。
ガサツはともかくおでこが広いは禁句だろ…。人間関係が確実に破綻する。いや小学生だったらわからんが。
ヘナモンのくせに充電が必要とは。デジガメ、プリン太次郎その他は自前で動くのに。その代わり飯は食わんのか?
自分で写真を撮るデジカメはいいのに、自分で勝手に電話をかけて勝手に話す携帯電話には非常に違和感を感じる。
この世界の人って「今時の××って…」で納得することが多い。まあオハニさんを不自然に思わないくらいだし…。

今日は普通に走れた

うーん、やはり走れない日との違いがわからない。今日はテンポとか相当気を遣ったのはたしかだが。でもこれは遅すぎると自分でも思う。

2003.2.22

うるさい女子小学生

朝っぱらの車内でオタク予備軍な会話を延々とし続けるな。少女漫画誌の比較論とかさー、もっとよそでやってくれってば。それはそれとして元気でいいねー。

メモ

cause of instance = 依願訴訟
cause of office = 職務訴訟
と訳せばいいのかも。instanceの意味が今更わかるとはどういうこと?

TSUTAYA会員カード

更新案内のはがきが見つからないまま更新してしまった。損した。

今日も信号無視

深夜だからってむかつく。

買ったもの。グリーグ。


2003.2.21

眠い

ひたすら眠かった。やばかった。

2003.2.20

遅刻

した。

「魔法のプリンセス マジカル・チュチュ」

…なんでもないです。プリマ・バレリーナって言葉あるのかなあ?(クレールもプリマって名乗ってるし) だったら「魔法のプリマ プリンセス・チュチュで」もいいかも。魔法のプリンセスはすでにいるから。

長靴を履いた猫先生

…なんでもないです。バレエで「長靴を履いた猫」ってないのかね。

2003.2.19

朝っぱらに

大音量でイヤホンから盛大に音もれしている姉ちゃんが隣に座っていて、貴重な車中の睡眠時間を減らされた。むかつくと思ったけど、僕がもたれかかっていたせいだったりして…と寝入り際にかすかに思い直した。

よりかかるな

兄ちゃん。帰りの電車の中でむさくてでかくてこ汚い作業着を着た兄ちゃんにしなだれかかられてすげえ迷惑。立ったまま寝るのはいいけどあの状態になっても寝つづけるのはどうかと。どうせならドアにもたれかかって開いた瞬間に倒れてくれれば。調布で僕が降りた後、思いっきりドアにもたれかかっていたから運が良ければ(?)そうなったに違いない。

2003.2.18

たまたまいた高校の後輩が

僕を差し置いて電車の席に座ったので、どかして自分がそこに座ろうと思った。面識はまったくなくて単に着ている制服で同じ高校とわかっただけなんだけど。

ラーメン

おごってくれないのか。K課長は…。しかしラーメン食うよりさっさと家に帰りたかったよ。深夜の1:00過ぎにラーメン食べてもねえ。

2003.2.17

ヤダモンで

月蝕ネタがあったら面白かったかも。天体好きのジャンとからめて。月蝕のときも月が出ていることには変わらないからちゃんと飛べるのかなあ。

腹具合が急速に悪化

ストレスのせい?

よりかかるな

おっさん。帰りの電車の中で立ったまま舟をこいでいるおっさんにもたれかかられて迷惑だった。

大空翼は朝日新聞を読んでいる

のか。っていうかなぜに今さら「キャプテン翼」…。

2003.2.16

長い夢を

見た。どうも信頼していた人に裏切られる夢をよく見る気がする。

非常に調子よく

走れた。足も痛くならずに。

「カスミン」(新)第16話「蘭子、張り合う」

蝶子の声って誰なんですかねー、と言ってみる。蝶子は蘭子の子どもの頃の写真が普通にそのまま大きくなったって感じ。
またいとこってどういう関係なんだっけ?
風神、雷神って実はというかやはり尻にしかれている?
蝶子って結婚してるのか?
やってることは同じでもやっぱりそれなりの頼みかたってもんがあるだろ…。
仙太郎もたまには長男らしいところを見せるのかと一瞬思いきや。

「機動戦士ガンダムSeed」第17話「カガリ再び」

カガリって変な名前…。それはそれとしてこういう風に再登場するとは思わなんだ。何者?
アフリカの砂漠で戦うのってZZ以来かなあ…。Zにもちょっとあったかも。
またとっさにパラメータいじってるよ。
そういや「これが地球の××というものだ」に相当するセリフがないな。
コーヒーその他食べ物にうるさいやつって今までいなかったかも。
現地レジスタンスってのも今までほとんどいなかったな。敵のMSぶんどって運用していたりしたらカッコよかったのに。まあMSって戦闘機みたいな存在だろうからなかなか簡単に使えるもんじゃないのかもしれないが。そういやなんでいわゆる小型MSじゃないんだろう?? 立ち聞きして赤くなるカガリ。
お顔に傷が。
レセップスってスエズ運河の?
なぜ一人だけインディアンが。

2003.2.15

"Wolf's Rain"第4話「荒野の傷跡」

1週観逃し。
戦車と狼じゃ勝負にならん、というかじり貧だろと思っていたら。ツララとはうまいこと考えたもんだ。季節が今じゃなかったら無理だろうけど。
よく考えるとすごく正当派な内容だけど、最近なかったせいですごい新鮮。
人間の姿をしているときの姿勢に、本当は狼であることを考えると無理がある場合がけっこうある。人間が鹿の死体をむさぼって違和感なく見えるのはすごいが。
発情期とかあるんですかねえ。見ちゃいらんない感じになりそうだけど。ていうか人間のカッコだと放映禁止になりそうな。

「魔法遣いに大切なこと」第4話「夏の夜と魔法遣い」

1週観逃し
着替えのシーンは見せませんか。
何故江戸っ子? こんな言葉づかいしているやつがいたら絶対いじめの対象だ。
本当に月に行ったのか。すげえな。こんな何でもありな魔法でいいの?
なんか惜しいなあ。部分的にいいところも多いのに。内容が微妙なのに加えて、構成も毎回微妙。場面転換がいまいち。??と感じることがしばしば。
いま思ったがひと夏の話なのは"NieA_7"と同じだ。夢とまゆ子もわりと通じるところがあるような、ないような。考えすぎか?

「カスミン」(新)第15話「ハニワ夫人、荒れる」

あらいさんの説明は納得できるような、どうとでもつけられる説明をしゃべっているだけのような。人の行動と内面が常に一致しているなら、人間社会ももっとわかりやすくなるって。ま、いいんだけど。
小学生の布団にもぐりこむなんて情けないぞ。
ダーリンは普通のサラリーマンなんですかね? いやヘナモンだから違うんだろうけど。
かえでの家は妙にリアリティがある。
よく考えたらなんで「おハニさん、荒れる」じゃないんだろ?

自販機で

選んだのと全く違う物が出た。しかもあったかいやつを選んだのに出たのは冷たいやつ。この寒空に…。

信号無視

された。ジョギング中、セブンイレブンのある四つ角で。

買ったもの。ドヴォルザーク、ラフマニノフ、vn小品集?、ボッケリーニ。ブーヴィーヌの戦い。世界史テーマ別学習、境川を歩く


2003.2.14

時間感覚がなくなる

ひとえに変な勤務シフトのせいだ。

2003.2.13

背筋が左右非対称

に発達しているぞ。やばい。リュックサックやかばんをいつも左肩にかけているせいなのは明白。

久々にモノレール

に乗った。立川に所用があって。やっぱり切符で乗るとたけえな。

買ったもの。『さよならバードランド』。


2003.2.12

腿が筋肉痛

ひさびさだ。走りすぎ?

メモ

Message-ID: 

Nowadays around 35 medieval shields exist, that date from ca. 1200 to
1425.

Germany: Museum Marburg - ca. 25 shields.
Switzerland: 2 shields - Brienz and Raron(or Weingarten).
England: 3 shields - Black Prince, King Henry V, King Edward III (?).
Spain: 2 shields - Monastery San Salvador de Ona.
Sweden: 2 shield - Svinekula and ?

2003.2.11

曽田正人が月刊マガジンに

「昴」が終わったってのもびっくりしたけど、講談社の雑誌で連載を始めたのはもっとびびった。

右ずねのしらが

がいつのまにか増えている。高校時代から2、3本あったけど今や20本くらいになっている。

買ったもの。ボッケリーニ。


2003.2.10

松本零士作品と「指輪物語」

って似ている気がする。むしろ松本零士が神話的な話をつくるのかも。常人にはどう転んでもなれそうもない資質の持ち主が信念を貫きとおす一方で、価値のない人物は徹底的に価値がないというか。偉大な人間はひたすら偉大で、卑小な人間はひたすら卑小に描かれるあたり。

2003.2.9

向こうずねが痛い

またですよ。気をつけて走っているつもりだし、走る前からそんなに足を使ったわけでもないのに。

2003.2.8

買ったもの。ケクラン。ケクランってケッヘリンと読んでドイツ人なのかと思っていた。土曜に出社して帰りに中古CD屋によるってのも…。

2003.2.7

ホテル泊

の翌朝って何ちゅうか本中華。いつもなら水道橋から飯田橋くらい普通に歩くけど、さすがに今朝は電車に乗ってしまった。

2003.2.6

深夜の外堀通りを

モーツァルトを吹きながらホテルに向かって歩いた。へろへろでしたよ。

2003.2.5

「落ちないとは縁起がいい」

killしてもなかなかプロセスが落ちなかったときにつぶやいたセリフ。先輩にくだらないと言われた。

2003.2.4

プリンセス・チュチュ変身セット

って何でありませんかね。CMにはもちろんバレエやってる女の子が出る。

チュチュでバレンタイン

そういうネタってあってもよさそうなのに。みゅうともふぁきあもチョコいっぱいもらって。るぅは興味なさそうな顔して実は手作りに挑戦するも失敗、みたいな。

DVD#2のジャケットはあひる

しかし! あひるにあのポーズは無理ではないだろうか!?

I課長は弟に似ている

ことに気づいた。段取りの悪さとか、やたらに楽観的で素敵に予測が甘いところとか。ようするに駄目ってことなんだけど。

また休載

こういうときになるとジャンプに連載していればよかったのにとちょっぴり思ったり。「ピアノの森」の話。

かすかに雪

本当にかすかにだけど降った。

2003.2.3

荷物がない

今日から新しい職場なんだが、梱包した段ボール箱が一つ見当たらない。梱包したのが深夜で箱を三つ作ったのか三つ作ったのかいまいち記憶が定かでないが、どうも足りない。

2003.2.2

今日こそ狸

の姿を目撃。追っかけたが捕まえられず。

「プリンセス・チュチュ」第18話「さまよえる騎士」

さまよえると言ったらオランダ人。あーん、そういやワーグナーを使ったことってあったっけ? 気のせいか、すごくありそうで実はないような。
オディールと言ったらスコット・オディールを最初に思い出すのは頭が変かも。
やっとふぁきあの謹慎? 停学?が解けたのか。
図書館にいた眼鏡野郎が今回もちらっと出てきた。
騎士を避けて身を隠すときのあひるの口つきが面白い。っていうかあひるになればよかったのでは。
セーラームーンもそうだが、ああいう衣装ってぼろぼろになったのを表現しづらい。あんまりまともに体が傷つくのもどうかと思うし。
前から思ってるけど、ふぁきあはどこで騎士の修行したんだろう。いいんだけど。
みゅうとは手下になるなら誰でもいいんかね。ていうか手下にしてどうするつもりなのか。騎士に命令するときの手つきが何とも言えなかった。
ドロッセルマイヤーはエデルの代わりを繰り出すのか?
次回からは宝石の代わりにティアラかバトンで変身?
ボアならあひるくらい食いそうだ。
かろんの時も思ったがやはり相手がごつい男性だと無理があるというか…。
誰からも愛されないクレールはチュチュの愛に救われるとかいうオチなんですかね。

2003.2.1

けろっと泣きやむ

例によって病院で泣きじゃくっている子どもがいて、母親が「××(失念、何かの食べ物)を買ってあげるから」と言われたとたんぴたっ泣きやんだ。僕が同じ年頃のときはあんなふうに感情を切り替えられなかったと思う。もっといつまでも泣き続けていた。

妹が2ちゃんねる

を見ているんではないかという気がしてきた。某スレッドの書き込みを見て。そんな「兄」、日本に僕くらいしかいないような気が。

うれしくないパンチラ

あれは見せパンだったのか? ピンクだったけど。いくらなんでもそれはないだろってくらいのミニスカートをはいたすごく不細工な姉ちゃんのを見てしまった。

まだ雪が

おおかたなくなったけど日陰にまだ残っている。

っぽい影が茂みに走り込むのをジョギング中に目撃。

メモ

Message-ID: 
An 18th century armorial (roughly contemporary but not precisely
dated) by the two kings of arms Jaerens and Beydaels, drawn by the
Harrewyn family of engravers (edited Dansaert, 1945) contains an

2003.1.31

段ボールで指を切る

職場の引越しのために荷物を梱包していたら。いてえ。つうか段ボールなんかで切れるとは思わなかった。もっと薄っぺらい紙ならともかく。深夜でハイになっていたのであまり気にしなかったけど。

2003.1.30

ハンカチはあった

単に手を洗ったあと、なぜかズボンではなく、上着のポケットに入れていただけだった。

2003.1.29

新年会

でハンカチを落とした。酔うとトイレが近くなる、というか飲んだ後は必ず行くんだけど、そのときに落としたと思われる。

水で静電気

蛇口から流れる水に手を近づけたらバチッときたのでびびった。

2003.1.28

小切手

やっと作ったが、去年より高くなった気がする。レートでそんなに変わるとも思えないから手数料が変わった?? ていうか手数料高すぎ。

2003.1.27

毎度言っている気がするが、冬の雨かー。何となく落ち着くなー。

「目が真っ赤」

「歯がのびたりして」
「兎みたいに?」
電車の中で聞いた他愛もない会話。そういうことを言いあえる相手がいるのはちょっとうらやましいかも。

2003.1.26

出社

人知れず。ここまでせんでもいいと思いつつ。

多摩急行が10両編成

でびびった。昔(10年くらい前)の多摩線は4両だったことを思うと隔世の感。

買った物。チャイコフスキー、スーク。


2003.1.25

子どもだけで遠出

らしき3人連れの子どもたち。小学生の女の子が、ふざけている男の子たちに「そんなこと言ってないで次の駅調べて」と言っていたのがほほえましかった。

すねが痛い

走っているとたまにひざから下がかちかちのぱんぱんになる。なるのは左足だけ。だいたい1km過ぎたくらいで。いちどなってしまうと回復不可能。ならないといくらでも走れるのだが。最近多くなった気がする。今日もなった。なるときとならないときの差がわからない。

買った物。アフタヌーン。「寄生獣」携帯ストラップ読者全員プレゼント目当て。


2003.1.24

雪が残る

毎度のことなんだけど、こうなると朝は駅まで歩くのに時間がかかるし、夜は走れないしで困るばかり。昔はよろこんだものだが。

2003.1.23

またですか。

アッパーズを読んでいる人

を電車の中で見かけた。

タクシー

もう少し早く会社を出ていれば終電に乗れたのだが。

2003.1.22

くだらないことで怒るなよ

独り言。

2003.1.21

またも休載

理由はよう知らんけど、まあ休んでいる間に今後の展開をよく考えてくれれば、としか今はいえない。

エアーバッグ

朝、駅を降りて出社する途中、首都高の出口のところに車が停車していた。ボンネットが破損していてエアーバッグが全部ふくらんでいたので、事故ったのだと知れた。実際にエアーバッグが使われたところ、初めて見るな。

仕事がうまくいかない

ととても鬱だ。うまくいかないというか作業手順がわからなかったんだけど。

尿が赤い

単に尿道口が切れていただけだったけどびびった。

2003.1.19

急行陸中廃止

一回だけ乗ったことあるな。それはそれとして急行ってなんでダメなんだろうか。JR東日本は全廃したくてたまらないみたいだけど。新幹線網が整備されてきたので一つずつ格上げってことなのか?

「魔法遣いに大切なこと」第2話「夕焼けと鉄骨・後編」

松蔭神社前のあの区役所には自分も行ったことあるぞ。一発でわかるくらいクリソツに描きこんでるなあ。
金を出しすぎたのは単に加減がきかないってことなのかなあ。ならいいけど。
吉野屋で牛丼食って泣く女の子ってのもすごいな。
足治してそれでいいの? 勝手に人体に影響を与える魔法を使っちゃまずいような…。「心をこめて…」なんて言っている場合じゃないんとちゃう?
納得いかん。ここまででかいことしでかして何の代償もなし? 物語のつくりとしてもバランスが欠けているような。
本当にお札を作ってしまったのはまあともかくとして。

2003.1.18

「花田少年史」第15話「ゴンパチ」

金玉描いてええんか。
あっさり死ぬところがすごい。しかも毎度人が死ぬ話とは思えないノリ。ないがしろにしているわけではないがむやみに暗くならないって感じか。
やべえ僕も甘党だよ。
やっぱそろばんは滑るのに使うもんだよなー。自分も昔習っていたけど今じゃ掛け算割り算は絶対できないな。

「機動戦士ガンダムSeed」第16話「燃える砂塵」

おいおいベッドシーンかよ。
ゾイドかと思った。思わないやつはいないだろうが。なんか、さすがに違和感あるな。どうせならドムっぽいやつでよかった気が。
またもや例のNT的表現。前半からこんなめっぽう強くていいわけ?

「プリンセス・チュチュ」第17話「罪と罰」(後)

ふぇみおがすごいのかクレールの力が足りないのかさっぱりわからん。ちょっと遊びすぎのような。ちなみに僕はパパイヤ鈴木をよく知らない。
モンタンといったらイブ・モンタン。つまらん…。
まさかふぁきあは妬いているわけ?
図書館で窓にちらっと映ったのはドロッセルマイヤー? そういえば最近出番が少ない。

雪っていうかミゾレっていうか

微妙なのが降った。今年はよく降るな。

買った物。TOEIC参考書x2


2003.1.17

にしても、この部屋…オタクくさいね。

一ノ瀬のおばさんの声で。「同人誌…」「つまり響子というのは…」と続く。

Princess Futu

布都。いやなんとなく。深い意味はない。

ダダに似た顔の人

に新宿のTSUTAYAから南口にいく途中で出くわした。中古カメラ屋の手前あたりで。

買ったもの。フローラン・シュミット、ラヴェル、パラディス。


2003.1.16

右の付け根のぐりぐりの原因は

リンパ節が腫れているらしい。おそらくウィルス性で、カゼと同じで勝手に治るのを待つしかないと弟に言われた。

2003.1.15

右の首の付け根が

腫れているのに気づいた。風呂の中で。一円玉大。いつから?

あの車よく見たら

タイヤはないし窓はひびが入っているし、思いっきり廃車だぞ。何となく乗り捨てたのかと思っていたけど、どうやって運んできたのやら。

2003.1.14

まだあの車がある

いつまであるんだ? ずっと駐車場がわりにする気なんだろうか。どっちかというと酒気帯び運転の結果のように見えるけど。

まだ雪が残っている

相変わらずしぶとい。

2003.1.13

リヒテルの特番

やっと観終わった。本当に死の直前にとったビデオだったんだ。むかしの映像はいつどういう理由で撮影されたものなんだろう? 冒頭のただ歩いているだけのとか。 リストの扮装した映画が観たい。つまんなさそうだが。

「プリンセス・チュチュ」第17話「罪と罰」(前)

こーえーがーへーんー。
あれは牧神の午後? 牛ネタってことなのか? かなり高度なネタだ…。
やはりるぅは本当は大ガラスの娘じゃない…?
自分からるぅの魔手に。しかも猫先生に結婚を。
ていうか同じ見習いクラスなのに何で今まで出てこなかったのよ。いや今までもゲストは一話っきりなんだけど、あまり何回もそれをやられるとちょっと。
ある意味あひるより出来の悪い生徒だな、猫先生にとっては。
女の子なら誰でもいい、わけじゃないんだけど。 王子様が二人に。

"Wolf's Rain"第1話「咆哮の街角」

このキャラデと音楽は自分には鬼門。とはいえ偏見を持ちすぎるのもよくないので、とりあえず観る。
キャラデになんとなく神村幸子っぽいところがあるな。まつげの感じが特に。
話は手塚治虫っぽい。出崎っぽいところも。止め絵三回パンやってくれませんかね。
もっと破滅的な性格の人物が登場すれば完璧かも。

「魔法遣いに大切なこと」第1話「夕焼けと鉄骨・前編」

前半がやたら長く感じた。あの髪型とかキャラデとかいまいち好きになれないんだが。
性格造形もちょっと。岩手の遠野出身であの方言ってのもあざといような。
野郎の裸はどうでもいいんですけど…。
けっこうよさげっぽいのにもったいない。
Ed.のサビ、ああいうイントネーションになるようなメロディにするのはいかにも日本人くさい。

「機動戦士ガンダムSeed」15話「それぞれの孤独」

一週観逃し。Op.がもう変わった。1クールごとに変える気か? だとしたら「らんま」、「キテレツ大百科」なみだ。しかしキラとラクスは何で裸?
シャワーシーンの多いアニメだ。あと親の決めた許嫁も。
ついにMS1機とMA1機のまま地上まで来てしまった。これだけはいまだかつてないような…。
フレイって軍服着てるけど何を担当してるんだろうか??
普通の人間が死ぬような高温も耐えるんですか。ちゃんと医者もいる船なのね。
アラスカとはまた遠い。

「カスミン」(新)第13話「仙太郎、つくる」

わ、わからん…。「カスミン」だからこういう話もありだとは思うけど。
仙左右衛門の気持ちも普通に理解できる。
オチがまたなんちゅうか。

「カスミン」(新)第14話「あらいさん、家庭教師になる」

霧彦が成績悪いのは意外。やればできるんだろうけど、たしかに成績悪くてもへのかっぱだろうし。ちょっと待った。その割にアライさんはなぜ人間の勉強にも対応できる?
眠りに落ちていくあたりと落ちてからが秀逸。まさにそんな感じ。
太陽が出ていないと空が灰色なのは…はなんか納得できない。夜明け前とか日暮れ時のことを言っているんだろうか??

2003.1.12

「プリンセス・チュチュ」に

司書の女の子出てこないかな。で、本に心のかけらがっていうの、絶対ありそうなんだが。

2003.1.11

変な自動車

明らかに道じゃないところにつっこんでいる自動車をジョギングコースで発見。

買ったもの。プッチーニ、スッペ、クライスラー、ヴィラ=ロボス、ヒナステラ、ラフマニノフ、ドヴォルザーク。「月刊ピアノ」


2003.1.10

新年早々

しんどい。なぜこうなのか。

2003.1.9

僕はワルにでもなる

「この人ワルなんだわ…!!」(by御園生奈々子)より意味もなく連想。

2003.1.8

コニカとミノルタ

小西と実田が合併ねえ。カメラもフィルムもやる会社になるわけか。まあフィルムの先行きがどうなるかわからんけど。しかし、どっちもそんなにヤバかったのか。かぶってるのはコニカのカメラ事業だけか?

絆創膏

足の裏が痛くてついに貼った。単にひび割れているだけなんだが、血まで出てきたので。

2003.1.7

飯田橋書店がなくなっていた

がーん。いつの間に。そして西口に別の本屋ができていた。あそこって前は何があったんだっけ?

2003.1.6

トイレの個室の中で爪を切る音が

会社のトイレで。足の爪を切るところを人に見られたくないってことなのか?? 何にせよ暗くて深爪しそうだ。

人が着ていた

レオタードとタイツを着るってすげえ気持ち悪い気がする。「舞姫」の話。

2003.1.5

MobileGearIIのバッテリーが

切れていた。セカンドバッテリーも。おかげで本体は完全初期化されてしまった。せっかく整えた環境が…。うーん。もう再構築する気になれない。もったいないなあ。それにしてもいい加減4年以上使っているのか。長いなー。

路面凍結

走りにくい。こける恐怖。うっかりこけると手をついたときがこれがまた痛そうで何ともはや。

「花田少年史」第11話「人生最大の危機」

順番間違えて観た。にもかかわらず抜かしてみたことにこの話を観るまでまったく気づかなかった。
マンダムは何か下心があっておせっかいしてる?
一路はいつのまにあんなことができるように。すげえ無茶なことやっているような。
60年代のお姉さんって本当はもっとダサいと思う。髪型とかもっとこう、見ちゃいられないような感じで。
あー、こっ恥ずかしい話だ。そこが一色まことなんだが。
しかしそもそも何で事故った? 自責事故だったらすげえまぬけなんだけど。

「花田少年史」第13話「13年目の相棒」

たしかに姉貴は姉貴で問題あるかも。しかし女子中学生がスリップ姿なのに全くうれしくない。そういや徳子って中学生になったのね。
落とした写真を拾うなんてできすぎだと思ったらそういうこと。なんか「リボンの騎士」みたいな話だな。しかも微妙に性教育な話題だ。
妖怪もいるのね。仏様とかも出てきたりして。一路の頭にわっかをはめるような。
今回は無理矢理過去に連れて行かれる一路がちょっとかわいそうかも。
緒方恵美だよ。相変わらず豪華な声優陣だ。

「花田少年史」第14話「天邪鬼」

一路が空から降ってくるところがやたらに大胆な構図だ。
古本屋の夫妻が何からしくていい。横溝父の同僚のだんなもそれっぽい。
子種を仕込むって、んなセリフ言わせていいんですかね。さりげなく放映ぎりぎりの表現をしょっちゅうしているような。

「プリンセス・チュチュ」第??話「猫先生愛のレッスン」

年末〜まだですのあたり、冒頭から笑わしてくれる。
ゲストキャラわかんねー。手だけでマレーグマなんて言われても…。
マイムの解説を見て初めて「牧神の午後」(山岸凉子)でニジンスキーのプロポーズの意味がわかった。
よく考えると通常の半分の進行速度なんだから総集編やらなくても大丈夫な気が。

「プリンセス・チュチュ」第??話「卵の組曲」

ファンファーレは「展覧会の絵」か。せめて「軽騎兵」にしてほしかった。「ラ・ペリ」ならなおよかった。さすがに無理か。
アンハッピー・ニューイヤーっていったのね。最初わからなかった。
なんかいま第1話とかを見返すと感慨深いものがあるな…。
ふぁきあの声真似面白い。

2003.1.4

やっと年賀状の返事を

書いた。

「灰羽連盟」第8話「鳥」

羽袋をつけているのはそのせいね。でもなんでそうなりましたか? 観逃したせい?
冬のさなかになんであんな森が…。たしかに普通の森じゃない。
夢の、意味は??
なんか鬱な話になってきた。もともとそうなるっぽい雰囲気はあったけど。

「灰羽連盟」第9話「井戸・再生・謎掛け」

トーガがいるってことは交易に来ていた? ていうことは門が開いた? どれくらいの頻度で来ているんだろう? というか普通町ってのは自給自足できないわけで。しょっちゅう来ないと困るような。
トーガといい、寺院のじいさんといいなんでタイミングよく人にあうのか。 「罪を知る者に罪はない。汝は罪人なりや」が何となく納得できない。僕の頭が悪い?

「灰羽連盟」第12話「鈴の実・過ぎ越しの祭・融和」

「過ぎ越しの祭」なんて言葉を安易に使わないでほしかった。まあ語感、雰囲気優先なんだろうけどさ。
ラッカがタバコを吸うところ見たいような、見たくないような。
よく考えるとミドリもヒョウコも巣立てないんだなあ…。
はしごかけなくてもグライダーとか作れそうな気がするが。気球でもいいし。電気が通ってるんだからいくらでもやれることはあるような。
ヒョウコの光輪と羽根がいきなり現れたような。

「灰羽連盟」第13話「レキの世界・祈り・終章」

ライターが活かされてるところ、後付けかもしれないけどうまいと思った。これくらいどうってことないのかもしれないが。
クウの名前はどうだったんだろう? そういや漢字を使っているってことは日本人なんですかねえ。そういうこと考えちゃダメ?
でかいドロドロしたディーゼル機関車が迫ってくる場面はさすがにすごいと感心。鉄道はあの世界にはないもんなあ。
終わってみたら展開その他いちおうあった。なんていうかあまりに話がうますぎる世界なのが不満か。
海行く話がありえないってのがつらい。僕だけ? あ、これは「プリンセス・チュチュ」もだぞ。一つの町の中で閉じているという点だけは共通だ。

「機動戦士ガンダムSeed」第13話「宇宙に降る星」

毎度大気圏突入には苦労しますな。あいかわらず敵には大気圏突入能力のある戦艦がないのか。でもって、そのうちザンジバルみたいなのが出てくる?
アルバートン=レビルだと思っていたのであっけなく戦死とは思わなかった。この先よき理解者みたいな偉い人なしで戦うのか?
まさかガンダム2機がもう退場なんてことはないよな…。しかしガンダムを5機も出すってことはいまだにそれに代わる売れ線のデザインが生まれないってことなんだろうな。
ストライクだけで大気圏突入するのかと思いきや。なんとなくやってほしかった。

「カスミン」(新)第11話「プリン太次郎しゃべる」

ウィルスとか話題が現代的な、こともあるな。パソコンネタを話題にするのってまだまだどうかと思うけど。
プリン太次郎ってしゃべれなかったのか。犬?のチン太郎はしゃべれなくてもいいにしても…、って亀のデジガメはなんでしゃべれるんだ? 亀なのに…。
プリン太次郎みたいな毒のあるキャラが出てくるNHKアニメもすごいな。あのしゃべる内容はけっこう身につまされる。
ヘナモンでもリセットボタンは有効なのか。

「カスミン」(新)第12話「ポトポット、パパになる」

ティーカップって割れたらどうなるんだろう?? 埴輪とか土偶もそうなんだけど。
ポトポットたちって何歳くらいなんだろう。実は結婚を考えているのもいたりして。…それよりチン太郎に発情期があったらこわい。
沸騰しているのに気づかないってあたり、うまい。
すげえ親ばか。でも「パパにお茶を入れてあげる」って言われて喜ばない親もいないだろうなあ。
桜女さんも気が利くところがあるのね。

2003.1.3

「灰羽連盟」第10話「クラモリ・廃工場の灰羽達・ラッカの仕事」

順番間違えて観た。
ネムは昔はああだったのか。
レキの羽の色は生えた直後単にほったらかされていたからだと思っていたが、違うの?
灰羽は海を見たいとは思わないんだろうか。どうでもいいが。
なんかあの壁の中からどっか外に出られそうな気がする。それにしても水が通っているのが謎。雨水?
そういえば寮母の婆さんはいまだに巣立てないの?
廃工場って何を作っていたんだろうか。あの町でどっから原料を仕入れるの? 町の外から来る?

「灰羽連盟」第11話「別離・心の闇・かけがえのないもの」

スケボーなんてある世界なんだな。
ヒョウコはどうやって帽子をかぶっているのか…。
巣立た(て)ない人が灰羽連盟に行くわけね。あそこであのカッコをしているレキ…。
灰羽は病気や事故で死んだりしないんでしょうか。あと妊娠しないの? 人間の妊婦が出てきただけ気になるんだけど。

「花田少年史」第12話「大切なもの」

「ンコが出たい」という表現が秀逸。
驚異的生命力で御臨終状態から回復するところとか、なんとなく「こち亀」っぽいかも。
あの顔で「僕」とか言われるとすばらしく笑える。よく考えると「おいら」って一人称の小学生も現実にはあまりいなさそう。他の子は俺か僕だし。
この病院って一路が入院した病院だっけっか?

「プリンセス・チュチュ」第16話「乙女の祈り」(後編)

ふれいあとか妙に頭身が高い気がする。年齢差ってわけでもないっぽいし。髪をまとめて首筋を見せるのって妙にやらしい。
むしろるぅやふぁきああたりの頭身の低さがなんとなく一昔前のアニメっぽいのかも。
やはりこういうときのBGMは「天国と地獄」か…。
バレエ曲じゃない曲がかかっているときは誰の振り付けで何を踊っているのだろう? 発想が野暮? 演奏がすげえロマンチックだった。それともああいう風に演奏するのが普通なのか。そういえばこの曲のCD持ってないな。ピアノ愛奏曲集のたぐいにしか入ってないからなあ。
ふぁきあが剣を持っていかなかったのは町中でそんなもの持ってうろついてたら危ない兄ちゃんだから?
ナマケモノはどうやってレッスンを受けているのか…。猫先生ってそれにしても好みが多いような。

"Witch Hunter Robin"第25話"Redemption day"

今さらだが堂島様の携帯がすごく普通。この世界ではなんか新鮮だ。
ロビンがあの神父の孫…。いや別にいいんだけど。
ファクトリーの人のあのカッコ、なんか笑える。
いつの間にかロビンの胸にEd.で燃えちゃうやつが下がっている。っていうかあれの意味がわからん。
ソバ…。たまにそういうボケをかますが、演出的にズレてるのかどうかよくわからん。

"Witch Hunter Robin"第26話"Time to tell"

っていうかファクトリーの連中のあの感じで、ハントされたウィッチたちが人道的な扱いを受けているとはとても思えなかったんだが。
財前って何者だったの?
警部も堂島も急に使える人になるんだもんな。
何故烏丸がやられなかったのかよくわからん。最初のほう見逃したせい?
あのガタイのいい科学者が最後まで端役とは。
なぜあの崩壊でこっち側の主要メンバー誰も死なないかな。
エピローグ、警部はああなるわけね。
凪羅法律事務所の二人は意味深そうだったのに何でもなかった。
結局何ヶ月くらいの話だったのか。なんかずっと冬みたいな感じだったけど。

「機動戦士ガンダムSeed」第12話「フレイの決意」

たしかにガンダムの世界のMSはやたらに火力があるんだが、艦隊がここまで弱いってのは…。ドロスみたのがんがん作ったほうがマシでは? 少なくともザフト艦はそうなっているべきでは?
フレイが…。相変わらずあざといアニメだ。
どうやって軍に残る決意をするかと思ったけど、そうなるとはね。
バジルールってそういうこと思いつくのか。
結局MSが1機のままなのは変わらないのか。と言ってもまだ生産しているわけもなし。しかしMAとかパイロットとか…。

2003.1.2

やっぱり雪が降っていた

うっすら積もっていた。

京王古書市

収穫なし。なんでだろう。夏より規模が小さかった気はするが。しかし冬にやるのって初めてでは?

金子先生と猫先生の

同人誌が読みたい。いや二人とも何となく結婚したさそうだから。でもバレエ教師同士の結婚ってどんなもんだろう。

2003.1.1

「花田少年史」第10話「家族」

あなたに惚れたのよって言われた後の桂ちゃんかわいすぎ。
あの親父の作文、戦中っぽくない。文体も、活字も。
あの親父、なんで実体化できたんだろうか? 雰囲気優先なのはわかってるけど。
後で大目玉食らった気がする。

"Witch Hunter Robin"第23話"Sympathy for the Devil"

前半見逃し。
亜門は結局何を考えているのかよくわからん。
オルボって、本当なんなんだろうか。
財前の使っている端末はなんかカッコいい。欲しい。
烏丸さん本当にやられたの?

"Witch Hunter Robin"第24話"Rent"

なんか突如陳腐になったような。マイケルの決意に満ちたセリフとか。堂島様も実はできる人だったし。
ファクトリーってどこにあるんですかね。国立公園の中とか?
あんな神父いねーと思うけど、まあいっか。

なんか降ってきた

雪か雨かよくわからないものがジョギング中に降ってきた。最初気のせいかと思ったけど、地面が濡れてきて初めてそれとわかった。