第43回フェブラリーS ダート1600M大予想(02月22日(赤口))
Last modified date:Jan.01.2026

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☆ 「フェブラリーS」参考データ ☆

昭和59年にハンデ戦G3レースとして開催されたダートレースの最高峰レースである。
その「フェブラリーS」がG1昇格後開催された過去42年間の連対馬の前走参考データから
連対の多いレースを選出し、以下の表にまとめてみた。
何だか、前走「東京大賞典」組をステップレースにして来る馬が連対傾向にある。

「フェブラリーS」参考データ
フェブラリーSチャンピオンズカップダート2100M12頭
根岸Sダート1400M12頭
平安Sダート1800M10頭
川崎記念ダート2100M9頭
東京大賞典ダート2000M9頭
東海Sダート1800M8頭

***「フェブラリーS」枠順確定***(日曜版)
2026.02.22-am03:00

2026年「フェブラリーS」連対直前予想
◎・・・・・・本命推薦馬 ★・・・・・・推奨馬(軸馬候補馬)
○・・・・・・対抗推薦馬 ☆・・・・・・候補馬(連対候補馬)
▲・・・・・・単穴(展開次第によっては優勝もあり得る馬)
△・・・・・・連下(優勝は難しいが2着はありうる候補馬)
枠番馬番馬名性齢斤量騎手厩舎上野田尾井土屋伏見井上
牡3
牡3
牡3
牡3
牡3
牡3
牡3
牡3
牡3
10牡3
11牡3
12牡3
13牡3
14牡3
15牡3
16牡3

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THE 43TH FEBRUARY STAKES POSTER INFORMATION.


【自我総論】

THE 43TH FEBRUARY STAKES G1 Headline.

「?」

【自我総論】

☆ 枠連々動サイン ☆

毎度お馴染みサイン読み競馬塾の枠連々動サインであるが、
その対象連動が過去の「フェブラリーS」を相手に2016年から現在まで続いていた
しかし、2023年は不連動で途絶えたが、昨年から再復活し連動した。
長き同レースでの連動なので、昨年特別に指摘しての的中連動でもあり期待したいね。
まずは、以下の一覧をご覧あれ!

「フェブラリーS」枠連々動サイン一覧
レース年枠番レース年枠番
1997年(4)ー62016年(4)−7
1998年(2)ー32017年(2)−5
1999年5−(6)2018年(6)−7
2000年(3)−72019年(3)−4
2001年3−(8)2020年6−(8)
2002年(5)−62021年2−(5)
2003年(3)−42022年(3)−8
2004年1−52023年4−8(不連動)
2005年(4)−82024年(4)−5
2006年(5)−72025年(5)−6
2007年4−62026年?−?

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