※♪は音楽、『』はジングルです。

 

★お便りコーナー★

『週間ラジ種、週間ラジ種、週間Radio SEED、ラジ種』

【石】週間Raido SEED略してラジ種。改めましてこんばんは、石田彰です

【豊】豊口めぐみでーす。え、今日はですね、「優しいけれど無口なお方」BYラクス

【石】(笑い声)

【豊】アスラン・ザラ役の石田彰さんとラジ種を、お送りしておる訳でございますけれども

【石】いや、あのー素でいると、アスランに負けず劣らず無口です、石田彰です。ホントに

【豊】(笑い声)ダメです、喋ってください

【石】はい、頑張ろうと思います

【豊】(笑い声)はい、という訳でですね、石田さんに出て欲しいと言うメールお便りを

マッハ頂いておる訳ですけど。えー、質問の種もたくさん届いているので、

どんどん紹介していきましょう

【石】はい

【豊】ま、普段はね、ザフト軍と

【石】はい

【豊】地球連合軍で敵同士な訳ですけど、

【石】えぇ

【豊】今日はラクスさんがいない訳ですから、仲良しトークで行きましょう

【石】(笑い声)そうしましょう、えぇ

【豊】仲良しトークも何も、別に仲悪いわけじゃないし、

会話した事もなかったですからね、キャラ的には

【石】そうですね、いること知らないよねお互いにそういうキャラクターがいることを

【豊】そうですよね、えぇえぇ。あ、でもほら、アスランは、ほらあの人友達らしいよとかいう話は

【石】あぁー

【豊】あのイージスに乗ってるのは友達らしいて話をしてるから

【石】あぁ、あ、そうか、じゃあ、あのーアークエンジェル側の人は、

あのアスランって言うキラの友達がいることを知ってるんだ

【豊】知ってる、えぇ

【石】僕が知らないだけ、一方的に、初めまして

【豊】えぇ、いいえー、どうも

【石】宜しくお願いします

【豊】守りたい仲間うちの一人です

【石】あっ

【豊】キラが、キラが言ってる

【石】お前のせいでっ

【豊】(笑い声)実はちょっと敵対してるっぽいけど

【石】(笑い声)

【豊】さ、行きましょうか。

【石】はい

【豊】これはですね、SEEDネーム、青の嵐さんから頂きました。

「ラジ種の皆さま、こんばんは」

【石】こんばんは

【豊】えぇー「私は、石田さんが大好きで、この番組、始まる事を

石田さんのファンサイトで知りました」

【石】おぉっ

【豊】まじっすか。「それで、質問があります、アスランのオーディションを受けた時の

心境はどうでしたか?また、アスランに決まった時の感想や、やってみての感想など

ありましたら是非教えてください」

【石】あぁー、オーディションはね、あのーいつも、あのこれは受かるかな、

落ちるかなとか色々考えながら

【豊】(笑い声)

【石】あ、でも、あのーやってる時は、あのー、向こうが、

自分がこんなキャラだなと思ったのをまずやって

で、いや、そうじゃなくてこうやってくれって、修正が加わるじゃないですか

【豊】うん

【石】それにどれだけ近づけるかっていう、そればっか考えてて。

でー、あっという間に終わった感じがあるんで、あのー心境としては決まってからの方が、

【豊】うん

【石】色々考えましたよね。あのー、オーディションやってる時は、

そんな、それをやってるので精一杯って感じで、

【豊】うん

【石】決まってから、あ、ホントに決まっちゃった。

あのーオーディションの時にでっち上げたキャラクターをどうやって定着させようとかね

【豊】(笑い声)そうですね

【石】そういうのがありますから、えぇー

【豊】ちなみに、受けたのはアスランだけなんですか?

【石】そうですね、はいはい、えぇアスランを受けてました

【豊】あ、そうか、何か、保志さんがキラ受けて、アスランも実は受けたんだっていう話をね

【石】あ、そうですか

【豊】してたんですよ

【石】ほう

【豊】何か2回受けて、

【石】えぇ

【豊】最初、キラ受けて2回目の時にアスランも受けたとかって言ってて

【石】あ、2回も受けたんだ

【豊】そうらしいですよ

【石】僕は、1回だけですよ

【豊】あっ、じゃあもう即決だったぽいじゃないですか

【石】うーん、どうなんでしょうね

【豊】ねぇ

【石】あのー、僕、その保志君が2回受けたタイミングがこの場合重要ですよね

【豊】あぁーそうですね

【石】僕が受けた後に、もう一度受けてるのかって言う

【豊】うんうんうん、確かに

【石】うん、まぁ、まぁまぁ、まぁ良いでしょう、それは

【豊】まぁ、いっかいっか

【石】うん

【豊】でもどうですか、もう、じゅう、えぇー、もう15話ぐらいになってきましたけれども、アスラン

【石】そろそろ、固まって欲しいなって、自分の中で(笑い声)

【豊】(笑い声)でも、結構あのーキラに比べて、アスラン出演回数がちょっと少ないですよね

【石】うん、あのー、何だろう、心情が表れてくるような、あのーところっていうのが

ホントに限られているので、ちょっと難しいなっていう気はありますけれども

【豊】うーん

【石】まぁ、大体10話過ぎた辺りぐらいから、

自分の中ではしっかりしてきたのかなって言う感じはしますけどね

【豊】うーん、なるほどーはい。じゃ、そして、これはですね

SEEDネーム月の雫さんから頂きました

【石】はい

【豊】「聞きたいこと。最近、マイブームになってることなど何ですか?」

【石】マイブームねぇー、あーうーん

【豊】うん

【石】あんまりブームのない人なんですけども

【豊】うん

【石】これ、ガンダムやるようになって、こー、ガンプラを又作るようになって

【豊】おー

【石】作ると言うか

【豊】はい

【石】あのー、まず自分の乗ってるイージスを作ろうって

【豊】はい

【石】買ったんですよ

【豊】うん

【石】144分の1のを

【豊】うん

【石】わぁー今のこんななってんだと思って、

【豊】それCMみたいですね

【石】いや

【豊】いつも流れるやつみたいな

【石】あ、昔僕が現役で作ってた頃って

【豊】はい

【石】あのー、まぁまぁまぁ、初代のガンダムだったりしたんですけれど、で、それと比べてもね

あのー値段もそんなに変わってないし

【豊】うーん

【石】で、しかも、こんなにかっこ良く出来るなんてと思って、

同じ144分の1でも普通の、最初に出た普通のバージョンと、

ハイグレードと言うのがあるんですけど

【豊】はい

【石】そのハイグレードを手に入れて、よしじゃあこっちも作ろうって思ったんですけど、

これは、大変だぞぉーと、この俺の十何年プラモデル作ってないブランクでは出来ないとか

【豊】えぇーそんな難しいものなんですか?

【石】出来ないんじゃないのかと思って、何でそう思ったかと言うとファンの子が

完成品を送ってくれた子が一人いて、

【豊】うんうん、はい

【石】それを見ながら、これ変形するんですよ

【豊】うん

【石】こうー、取り扱え説明書見ながら、え、ここをこうすると

あ、あのモビルアーマーからモビルスーツになるんだ、それが複雑でね

【豊】(笑い声)

【石】こんなの作れないと思ってちょっと挫折してしまいそうです、今

【豊】あぁー

【石】はい、自分ではまだ、ハイグレードの方は作り始めてません

【豊】うーん

【石】えぇ、ということで

【豊】はい

【石】もう一枚ご質問いってみたいと思います

【豊】はい

【石】えぇーと「早速の質問なのですが、アフレコ現場とかはどんな感じですか?

やっぱりムードメーカーとかいるんですか、アフレコ時によく食べるお菓子とか飲み物とかも

教えてくだ、頂けると嬉しいです」というのはSEEDネームかどぐちさとしさん、

新潟県新潟市の方です

【豊】はい、

【石】どうも

【豊】ありがとうございまーす、なんだろう

【石】何か、食べてますよね、皆ね

【豊】うん

【石】ていうか、あのスタジオは食べ物抱負ですよね

【豊】すんごい抱負、というか、いっつも買ってきてくれる人がいるの(笑い声)

【石】ねぇ、何でなんでしょう高戸さん

【豊】そう

【石】あなたは何故でなんですか

【豊】そう、もうね

【石】呼びかけてみたりなんかして

【豊】買いすぎ、高戸さん

【石】(笑い声)

【豊】高いの、何かお饅頭とかね、いつもどこどこで仕事行ってきたからついでに買ってきたよ

【石】そうなんですよ、あのー

【豊】いつも買ってきてくれる、バスカーク

【石】バスカーク、日持ちのするお菓子じゃなくて、こう生系の

【豊】そうなんですよ

【石】その日食べきらないと傷んじゃうような、良いお菓子を買ってきて頂けるんすよ

【豊】そうなんですよ、でも間に結構食べる時間ってないんですよね、ガンダムってね

【石】そうですね、結構サクサク進んでますね

【豊】そうそう、あのー

【石】収録が

【豊】大体終わってから、余ってるのを私がつまみ食い

【豊】【石】(笑い声)

【豊】してたりとかーするんですけど、あとでもお菓子係がいちよう居ますからね

【石】えぇ

【豊】トールの井上さんと、カガリの進藤さんがいちようお菓子係

【石】あ、そうなんですか

【豊】そうですよ

【石】でも、高戸さんがいればお菓子買ってくる必要ない

【豊】そうですね。でもね、そろそろ普通のお菓子がなくなってきてるんで

【石】ほう

【豊】また、百円徴収するって言ってましたよ

【石】あ、なるほど

【豊】こんなところで言う事じゃないです

【石】分かりました、今度百円払います

【豊】はい

【石】はい、と言う事でですね、

【豊】はい

【石】えぇーと、この番組では、毎週ガンダムSEEDの声優陣の中から、

えぇー、一人が週代わりでウィークリーパーソナリティーを勤めていく事になっております

【豊】はい

【石】そこで皆さんから、ガンダムSEEDに出演しているキャストへの質問を大募集中です。

この人にこんなことを聞いてみたいという内容を明記してどしどし送ってください。

皆さんのお便りで次のウィークリーパーソナリティーが決定します、

【豊】うん

【石】そして、色んな政治力でも決定します

【豊】(笑い声)

【石】えぇー私もまた出演したいと思っているので、この場をお借りいたしまして(咳払い)

【豊】何が始まるんだ

【石】石田彰に、皆様の、清き一票を宜しくお願いします

【豊】選挙、選挙じゃないですからね

【石】はい、是非是非

【豊】ここで言う事じゃないですよ、そんなことは

【石】いやでもポストは結構おいしいんで、

【豊】そうですよね

【石】出来れば譲りたくないというのがあるんですね

【豊】そうです、確かに

【石】はい、というわけで

【豊】はい

【石】皆さん、是非、あの石田彰に一票入れるために

【豊】入れるんだ

【石】お葉書のあて先は、郵便番号552−8501、ラジオ大阪、週間Radio SEEDの係りです。

えぇーとメールの方は、全て小文字で、seed@vstation.net seed@vstation.net になります

【豊】はい

【石】お便り、マッハ募集中です


♪静かな夜に イントロ

【石】マッハて、

【豊】(笑い声)

【石】それでは、ここで曲をお聞き頂きたいと思います。静かな夜に、ラクス・クライン

♪静かな夜に


【豊】お送りしている曲は、ラクス・クラインで静かな夜にですが、石田さん

【石】はい

【豊】ま、ラクスと言えば、ザフト軍ではアイドル、ザフト軍ではというか、そっちの世界ではアイドル

【石】そうですね

【豊】という設定になっておりますが

【石】はい

【豊】もし、アイドルがフィアンセだったら、石田さんはどうですか?

【石】(笑い声)アスランみたいな境遇に自分がおかれたら

【豊】なったら

【石】なーんか、めんどくさそうですよねぇー

【豊】めんどくさいということです

【石】はい

『週間Radio SEED』

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