S.Uemura's diary archive vol.2c

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Done

11/8
18:30-
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証明写真

2003.12.16

タヌキ

が近所の中学校に入っていくのを目撃。

2003.12.15

積み立て預金

で一万円でさっぴかれた。くそっ。積み立てのことを忘れていた。こりゃあかんわ。

ついに一週間

カゼひきさんだ。

2003.12.14

ブレンデル

シャツの袖のほつれた糸をかみ切ろうとするなよ、しかもオケとの練習中に。それはそれとして椅子から腰を浮かして力をこめるほどの熱演にはびびった。

メモ

迷走神経耳介枝
朝日選書

更新履歴

略歴

2003.12.13

のどの痛みは

ほとんどとれたのに、鼻水が止まらずむせる。

MAXLOADの2Fから階段に出るとき

20代のフツーの、というかけっこうかわいい女の子が入れ違いに入ってきてびびった。思わず声をかけたくなるほどだった。

現代版「銀河鉄道の夜」

えー違うだろー。書泉ブックマートに「ふたつのスピカ」のポスターが張られていて、そのキャッチコピーが上記なんだが。

三省堂

神田本店の前を通りかかったら、「さんしょうどう」と読んでいる若い男三人組が。

神保町の

書泉グランデ近くの古本屋がつぶれていた。あんな靖国通りに面した古色蒼然とした古本屋でも倒産するんだ。

TSUTAYA

で「アニメージュ」を立ち読みしていたら会社から電話がかかってきてあせった。

「プラネテス」

2クールだったんか。無難に1クールだと思っていたが。

9000系の

乗務員室の窓が開いていてびびった。乗務員室と客室、乗務員室と外と両方。んなもんで外の空気が客室に入ってきた。あそこって開くんだ。

「一駅乗り越える」

「新中野ってどこだっけ?」
「中坂のいっこ次」
じゃあ一駅乗り越えるんだと続く。中野坂上を中坂と地元では略しているのか。それよか「一駅乗り越える」という表現のほうがひっかかるが。

メモ

「王の二つの身体」

買ったもの。「成恵の世界」SCD。中古で800円は高かったかも。リバティーあたりなら600円くらいで売ってそうだ。ランティスなんてレーベルあったっけ? エアーズみたいになるんじゃないだろうな(失礼)。WizCDS、WindowsじゃなくてPC-9821。モーツァルト。


2003.12.12

こんな時間帯に10両

とは。運用の都合のせいだろうが。

つつじヶ丘駅前の古本屋

つぶれたんだ。

のどの痛みは

やや治まった。

やっぱり

奨学金の返済があるから、しかも2つもあるから、目標額を超えない気がしてきた。

つり革につかまって立ったまま寝る人

表情が苦しそうでしかも前のめりになって倒れかかってくるもんだから、前に座っている人がついに千歳烏山で席をたってしまった。わざとやってるんじゃなかろうなと思った。

肩がこる

まあいつもこっているんだが、今日はとりわけ。そういうときもある。

メモ

ぎんいろのいす 朝日文庫

2003.12.11

預金が

目標を超えそう。ボーナスの存在を忘れていた。

すずめの涙

しかしボーナスの額はというと。

あと

よく考えると奨学金の返済もあるんだよな。目標を超えるか微妙だ。

黒縁眼鏡+鼻の変装用小道具を

カバンからとりだしたのでびびった。隣に座った姉ちゃん2人組の片っぽうが。かなり恥ずかしいと思うんだが。

2003.12.10

NetNewsへの投稿

Path: news1.netsurf.ad.jp!not-for-mail
From: <suemura@dp.u-netsurf.ne.jp>
Newsgroups: fj.rec.comics
Subject: Re: LOCKE THE SUPERMAN
Date: Thu, 11 Dec 2003 03:27:50 +0900
Organization: Nihon Unisys Information Systems Ltd.
Lines: 22
Message-ID: <br7omr$7ml$1@news1.netsurf.ad.jp>
References: <bqcs11$ak1$1@news511.nifty.com>
 <20031203195016kExPyELvcFYM@news.cis.dfn.de>
NNTP-Posting-Host: pl082.nas511.hachioji.nttpc.ne.jp
Mime-Version: 1.0
Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP
X-Trace: news1.netsurf.ad.jp 1071080988 7893 210.165.201.82 (10 Dec 2003 18:29:48 GMT)
X-Complaints-To: usenet@news1.netsurf.ad.jp
NNTP-Posting-Date: Wed, 10 Dec 2003 18:29:48 +0000 (UTC)
X-Newsreader: KaMail-0.0.2.5[02/02/24] on xyzzy-0.2.2.208 (windows-98)
X-Yzzy-Version: 0.2.2.208
In-Reply-To: <20031203195016kExPyELvcFYM@news.cis.dfn.de>
Xref: news1.netsurf.ad.jp fj.rec.comics:845

上村です。

In message <20031203195016kExPyELvcFYM@news.cis.dfn.de>
	Masaya Haga wrote...

> ロックというとたがみよしひさの雪女と同じく雑誌休刊の象徴のような;-)イメージを
> 持ってましたが実際にはそんなに潰してなかったんですね。
> # 『少年KING』『OUT』『NORA』『コミックバーガー』『MEGU』

『コミックバーガー』は誌名も出版社も変わりましたが、
『コミックバーズ』として生きています。
『NORA』に連載したことはないんじゃないでしょうか。聖悠紀の
他作品とお間違えでは?
大昔に『OUT』増刊『ランデヴー』という雑誌に連載したことも
あります。当然とっくの昔に休刊しています。


書き下ろし形式の連載『超人ロック Special』のほうは最新刊が
12/17発売だったりします。
---

suemura@dp.u-netsurf.ne.jp

ライオンさんのキーホルダーが来た

なんつーかなできだ。とてもキーホルダーとして使う気にはなれないな。もともとそんなつもりはないが、とにかく実用には耐えない作り。確信犯?

足の裏の皮

がむける。ひさびさだ。しかし硬くなった部分をむくのは怖くてできず。フラストレーションがたまる。

"SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK -OUTSIDE LEGEND- THE ENDLESS ODDYSEY"第8話「死滅の星の魔城」

冒頭、他の番組で上書きして消してしまった。ま、いっか。
蛍の悪夢とかありがちな絵であまり恐怖を感じない。
イリタ長官はどうなるのか。ネオ・テラと砂時計星雲が近いらしいからまた登場するってことか。
タケマツがえぐい。デビルマン的というか。
敵の考えがわりと姑息。
機関長の娘はマゾーンに捕らえられたとかいう設定になっていたように思うんだがそれってどうなった? この際関係ないって?

「無人惑星サヴァイヴ」第7話「まだ歩き始めたばかり」

このタイトルはルナがハワードに言ったセリフ? うーん……。
実際あの方法で火がつくものなのか(機械をスパークさせるとかできると思うんだが)。結局シャアラがつけたが、血が出てもつかなかったのに、あんな勢いでそこまで摩擦熱が出るとは。
まあ火は暖かいんですが、あんな南国で手をかざす演出はとちょっと思った。
ルナのおなかが鳴らないのはずるいぞ。
ルナのあの果物の持ち方があにめちっくと思った。
鼻つまんで青筋たてているルナの顔にちょっと笑った。
山登りなんて本当はそんな簡単じゃないと思う。メノリのあの靴とかで無謀すぎ。
完全無欠ですか。偏食ですか。
あの洞窟に何か潜んでいると思ったのは考えすぎだったか。
もしかしてハワードは夜番しなかった?
ルナに背中押されて登るハワード…。
漂着地点を島にしたのは、本家にあわせたのか。すでに無人の惑星に漂着したのにこの上さらに無人島に漂着するってのが。別に大陸でも構わないと思うが、島から脱出する話をやるつもりなのか。
いくらなんでも釣り針なしじゃ無理だろ。銛(槍?)で突いて魚とれるカオル相変わらずすげえ。なんだかんだ言って釣り針とナイフを作っていたり、ある意味むかつく奴。
内蔵に毒がなくても筋肉に毒がある魚はいないんだろうか。
ハワードのこともいちおう呼んであげるのね。
地図書くにも紙とペンに頼るしかないのか。そういや時計とかそういう文明の利器は全く持っていない?
またルナとシャアラが抱き合っている…。
本当にこういう生活になったら1年365日サヴァイヴァルするわけだけど、同じことを何度も繰り返して描くわけにはいかないのがドラマのつらいところ。

「ふたつのスピカ」第6話「テスト終了」

せっかく2組しかいない全部並び終えたグループに入ったのにあのいがぐり頭は落ちるんだよな…。
マリカだけは体臭うんぬんの話題が出なかったな。
マリカは薬を持ってきたのか。閉鎖環境に薬を持ち込むとはクルーゼ隊長より用意がいい。しかしその体で本当に宇宙に行けるのか。
マリカの志望動機がちょっと巧すぎるというか。まあ難しいよな。
府中野たちのほうが並べ方は頭がよかった気が。
鈴成先生はなにをやっていたのか。
アスミ、肌黒いよな。ちいさくて黒いから「ちびく…」(略)。

「プラネテス」第10話「屑星の空」

星屑じゃないのね。
コンパス見つけたつもりが違うものだというオチを予想した。ひどすぎ?
彼女がいるか知りたかったのはチェンシンだったんか。
奥さん美人やなあ。
カーネーションの花言葉ってそうなんだ。なんで知ってるのかね。
有給はほどほどに使えってのが説得力ありすぎ。
死にそうになったんだからあれくらい怒るのはわかるけど、セリフの中身があざとい。
野郎の裸はちょっと。いやそういう場面じゃないんだが。
あそこまで落ちて帰れるもんなのか。
「ア、アイコピーです」って実際には(英語では)何て言っているんだろうか。

2003.12.9

耳が変になる

鼻をかみすぎて。常に耳道が開閉して鼓膜がぼこぼこ言っているような。いちばんひどいときって耳喉目全てが変になる。

Fountain of Honour

という考え方が生まれたのはいつからなんだろうか。貴族の紋章官がいなくなったのと国王が名誉の源泉であるという考え方が生まれたのは関係があるのかも。

千歳烏山のサンマーク書店が改装工事

していた。

2003.12.8

パガニーニ狂詩曲で

踊るのか。例によって第18変奏? クラシックコーナーに行ったからといってこの曲のCDがぱっと目につくとはとても思えない。「舞姫」の話。しかしマンガっぽい展開になったな。山岸凉子作品って名前に正負両面で思い入れのある人が多いな。篠原さん!と叫んだのはパンツが見えそうと注意するつもりかと思った。

カゼ

のどが痛い。蛇口の壊れた水道管のように鼻汁が出る。

火事

というかボヤが会社の入っているビルの自転車置き場で発生。

メモ

やまたち‐ひめ【山立姫】イノシシの異称。(嬉遊笑覧)

かかとがひび割れて

痛い。要は冬になって空気が乾燥するとひび割れるのだとわかった。去年そうなったときは単に加齢のせいだと思っていたが違うわけだ。

2003.12.7

今年の冬休みアニメ特選は

かなり大漁。こんなに待ち遠しいのは久々だ。

部屋の片づけ

をした。例によって3割がたしか片づかない。

メモ

accolade

2003.12.6

クソガキ

病院の待合室で、読み終わった本を本棚に片づけてこいと母親に言われたのに、母親が居眠りしているのをいいことに椅子と椅子の間に落として知らんぷりとは。

指が冷たい

石拾いをしているとかじかむ。

人糞

石拾いをしているとそういうものに出くわすこともある。人糞ではなく犬の糞かもしれないが。いずれにせよやばかった。気づかないところだった。

読書感想文

牛島信明編訳『セルバンテス短編集』岩波文庫, 1988年。16世紀終わりから17世紀はじめにはここまで現代の小説と比べて遜色ない内容の作品が書かれていたのか。小説の定義とか、ヨーロッパでの起源・発祥とかについて考えてしまう。収録されている各話はどれも話の筋を楽しむものではない。いまの我々には。ならつまらないのかというとそうでもなく。

五代が教育実習に行けるのはおかしい

教職とるための単位数からして五代にそんなたくさんの講義をこなせるわけがない。

買ったもの。ソレール、ラフマニノフ。月刊「ピアノ」。


2003.12.5

かんべんしてくれ

「ふたつのスピカ」

英語以外満点ってのはどうかねー。英語できなかったら困ると思うけど。

「二十面相の娘」

いっつも天気が曇りみたいな絵だ。いつ頃からかマンガのお約束ごととして晴れのときはトーンを貼るようになったが、それをしていないせいか。

明大前でケンカ

年末だな。「車内トラブル」という言い換えに何の意味があるのか。

YahooBBには普通につながった

昨日さんざんあせったのはなんだったんだ?? まあビニール被膜がやぶれたLANケーブルをいつまでも使っている僕も僕だが。

廃車がなくなった

ついにというかやっとというか。

2003.12.4

発砲スチロール

今日発売の某マンガ誌の某作品の誤植。それだけ。

手提げ式のブックカバー

なんてものが世の中にはあるんだ。便利だが、本が痛みそうだ。

YahooBBに

つながらない。マシンを再起動したりとやれることはさんざん試したが、原因不明。

2003.12.3

貯金が目標までいかなさそう。

そんなに使いすぎたっけ? まあ足りないのはほんのわずかなんだが。

京王線新宿駅3番線に通勤快速橋本行き

ダイヤ改正のせいで。かなりびびった。というか慣れないと最悪乗り損ないそうだ。

「祇園の夏祭り〜」

と酔っ払いが電車の中でうなっていた。

203円

電車の座席に上に置き去りにされていた。周りの視線が気になってネコババできず。

お腹が痛い

まま走ったらやたらつらかった。

月が濃い

色が。

2003.12.2

閉店後の印章屋の窓を叩いて

せっぱっつまった様子で中の人を呼び出しているオバさんを見かけた。そばにタクシーも待たせていたし、よほどのことだったんだろう。

休載

「ピアノの森」の話。

メモ

「ブルー・イグアナの夜」

寒い

夜中に走るのがつらい季節になってきた。

例の廃棄車両を処分

するらしい。12/2(今日)までに移動しなかったら廃棄処分だと。遅すぎ。

街灯が復活

していた。あれは何だったんだろう?

道が水びたし

雨が降った後なので地下水が湧出しまくり。走って跳ね上げるとちめたい。

虫の鳴き声が聴こえなくなった

さすがに12月だし雨が長かったし。

2003.12.1

雨降りすぎ

もう冬だというのに。

腹具合

がよろしくない。

「ルパン三世」対「金田一少年」

ってやってくれませんかね。孫同士ということで。放送局的にも問題なしだし。

2003.11.30

週末に二日連続で雨

は痛い。

「プラネテス」第9話「心のこり」

今週もタナベ節炸裂。正義のデブリ屋、悪のデブリ屋と来たもんだ。
デブリ屋から保安庁に行けるのか。EVA技術がすごすぎるせいか?
軌道保安庁なのか機動保安庁なのか。まあ前者なんだろうな。宇宙服がカッコよかった。
ギガルトって名前は何人ですか。
チェンシンさわやかすぎ。
なーんで白鳥なんですかね。
エンジェル…。「すてきな名前です。ありがとうございます」くらいは言ってほしかった。タナベなんだから。
余命幾ばくもないのはお約束。「さっきの戦いで!?」ってセリフが微妙にひっかかった。
どうでもいいけどタナベって目が赤い。

「無人惑星サヴァイヴ」 第6話「僕らはゲームをしてるんじゃない」

「あなたに?」に悶絶。しかしシャアラとベルは早々と仲よしこよしだな。
…カオルの石は黒曜石っぽく見えるからあれでやればもっと簡単に火がつくのでは。
この先には何もないってのは、全部とってしまったってこと?
陰険っぽい目つきのカンガルーもどき、あれ見て即座に「食料だ! 追え!」と発言できるのはすげえよ。
メノリの陰に隠れてしかもメノリを引きずり倒して尻餅つくのがお約束すぎ。
ハワードは一瞬でもよく捕まえられたよな。
イグアナ? 白目むいたのが怖かった。湖に現れたのはさっきと同じ個体? にしても、なんか妙に頭いいな。
メノリが髪を押さえるシーンが、口が若干大きめで独特のほほえみ方。その後の「だめだこりゃ」も妙に印象に残る。
手ですくわず直接口をつけて飲むあたり、かなりせっぱ詰まっていた?
ちょっとだけ多めにとらせろってのがセコいというかいじらしいというか。
まるでラグビーだ。
引っ張り上げてあげればいいのに。
そして象というか何というか。いまいちなデザインだ。特にあの角が。ここまで動物が豊富ってことはこの島ってかなり大きいのか?、とかって突っ込んじゃいけないんだろうな。
いかにも家を作ってくださいという感じの大木だが、本当にそうなるのか?
メノリの「まあ待て」が妙にうれしそうだった。その後の「打つ手はある」とか、奴から目をそらすなとか、たとえ一人でも仲間の元に帰らなければならない云々とかセリフがカッコよすぎ。しかし、いきなり山登りできるかっつーの。
「僕らはゲームをしてるんじゃない」って作中で本当に言うとは。しかも言わせ方が。さすがはNHK。ただ、タイトルからだと、何となくRPGかなんかをしているんじゃないというニュアンスを想像したんだが。

「ふたつのスピカ」第5話「おかあさんの顔」

府中野の声にはつっこんじゃいけないんだろうか。
ここのライオンさんが原作読んだときにも微妙な違和感が。
笠原弘子だよ。うーん。しかしえらい美人だよな。事故さえなければ典型的な幸せな家庭って感じ。
原作ではトモロウの「何っ!?」がもっと間の抜けた感じだったんだが。
元の顔に戻るときの絵がもうちょっと自然な感じだったら。
川沿いに走るのがマンガ的にも不自然だったからな。

ヘルヴェティカ

「ガリア戦記」のヘルウェッティ族から来ているのか。なるほど。あれにやたら出てくる何とか族ってどこに行ってしまったのかと思っていたけど、ちゃんと名残はあるんだ。

買わせたもの。「なかよし」。バレエものの新連載が始まるというので。つまらないのは確実だが念のため。


2003.11.29

今日も

机につっぷして寝ていた。土曜の午前中から仕事をするのはつらい。

またズボンを一本

はきつぶした。スーツのね。このペースでは財布がもたん気が。学生服も同じくらい着込んでいたのにこんなことになったことは一度もなかったんだが。この差はなんだろうか。生地の差?

買ったもの。「まんがライフ」、「ヤングキングOURs」。ショパン。


2003.11.28

京王の新時刻表

入手。かなり変わったな。朝、急行が走るのはいいとして、全体の本数が減るのはどうかと思う。

食事の回数より

大便の回数が多い今日この頃と思うのは気のせいだろうか。

「ヤングキングOURs」

次号より「超人ロック」連載開始。うっそん。今年は二度も信じられないことが起きた。

2003.11.27

ありえない小説

作中の人物がノーベル賞をとる内容って不可能なような。要は作者以上に頭のいい人物が作中に登場することはありえないということ。かつ、かりに受賞理由となる研究内容などを詳細に書かないとしても、ノーベル賞=真理に近いから、虚構の内容である小説は相反する存在なので。

気が早い

近所にもうクリスマスツリーを飾っている家が。

部屋の中にいても寒い

火の気のないというか、ストーブを置こうにも引火がこわくて置けないような部屋なのがいけないんだが。もう何年この状態だろうか。

2003.11.26

冬っぽい

空気が。

Virgin新宿店閉店

しかし閉店セール対象商品は食指が動かないものばかりだった。あそこ、もう一度京王線の駅になったりしないだろうか。

左目

練習したらかなり開くようになった。意外にやればできるようになるもんだ。

2003.11.25

髪が生乾きのまま寝たせいで

起きたら爆発していた。

雨で電車が遅れた

京王線と埼京線と計20分。こういう時間厳守な日に限って。

傘をエレベーターにつっこんだ外人

ドアの閉まりかけたエレベーターに乗ろうとして傘を閉まるドアにつっこんだら、そのまま開かずに籠だけ上にいってしまった、らしい。

風強すぎ

傘が壊れるかと思った。これだから海辺はイヤだ。

一日に二回も

ブラックの缶コーヒーを飲むはめに。一回は自分が間違った(かもしれん)が、二回目は見本と実物が食い違っていた。

あひるの目は

もっと無表情にするべきだった。アリクイ美みたいな。「プリンセス・チュチュ」の話。

カエデとユリッペで

ぴけとりりえみたいな漫才をやるような同人誌を誰かやってくれ。

2003.11.24

"SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK -OUTSIDE LEGEND- THE ENDLESS ODDYSEY"第7話「約束の地に月は待つ」

機関長とまかない婆さんも登場か。こうやってちょっとずつかつての仲間が集うという趣向なのね。ていうかこの二人だけは堅気に戻ったわけか。
月は待つってそういう意味ね。
なんとなく既視感があるようなないような女王様。いや姉さんのことじゃなくて。
ヤッタランがいちいち言葉を繰り返すのがうっとおしい。
二重ラセンがどうのとか言われると非常に萎える。
こんなんで話がまとまるのか?

「高橋留美子劇場・人魚の森」第7話「舍利姫」

ナツメの声が。
肝臓は元の大きさに戻るんだから、自分の肝臓をちょっとわけてあげれば。
あの坊さん腕切られてなんで平気な顔してるんだ?
最初と最後がよけいというか強引というか。
ふーん、じゃああの術と人魚の肝があれば不死身の怪物ができるって言ってる? あんまつっこんじゃいけない?
舍利姫というタイトルはちょっと印象的だ。

「無人惑星サヴァイヴ」第5話「シャアラ、負けちゃダメ!」

仮にシャトルが無事飛んでも助けが来る前にのたれ死ぬ気がする。
シャアラが見つけた巨大生物が他のみんなが見たときにはいなくなってるってのがお約束すぎ。けなしてるんじゃないけど。
通信機修理できるわけないって気が。
手鏡と櫛ですか。
さすがにタイツ脱ぐのね。まあそうじゃないとEd.の最後の絵にいつまでたってもたどり着かないが。にしても一瞬でも素手で魚捕まえられるのがすげえ。まずそうだったけど。
メノリのプッ…クククは、あれは制作側が狙ったのか天然なのか。その後のハワードの「みんなに言ったら承知しないからな」もバカウケ。
「軟弱者め!」もお約束すぎて。しつこいがけなしているわけではなく。
でも絶体絶命でも「パパ!」と叫ぶのはさすがにどうかと。父子家庭なら話は別だが。
肉食動物は夜行性とか針葉樹の木の実はとか、地球ではあてはまるのかもしらんが…。その知識が役に立つことはほとんど一生ないはずなんだが…。
滑り落ちたくらいで…と思うが、洋画によくいるヒステリー要員と思えば。
シャアラの泣き顔がけっこう気合入った作画だった。
ベルとカオルのコンビが一番カッコいいな。
ウツボカズラだなあ。ていうか食人植物とはギャグの域に入っているというか。荏の花のクレーターの底のアレというか…。あのエグさといい。緑色の液まで流すか??
カオル相変わらずすげえな。ベルの怪力も相当のもんだが。
シャアラもいちおう石を投げていたのは、細かいけどポイントアップか。この辺丁寧でいいな。
果物に真っ先にかぶりつくハワードも、よだれを垂らして舌なめずりする反応と口の周りを紫に染めるのを含めてお約束。そして自分を棚に上げてベルを足手まとい呼ばわりするのも。
果物しか手に入らず肉に飢えた7人はついにお互いの…。という展開を一瞬妄想。
なんとなくシャアラの声に慣れてきた自分に気づいた。

「プラネテス」第8話「拠るべき場所」

もう8話か。
タナベは相変わらずうっとおしいな。たしかにシスターにでもなったほうがいいかも。
よく考えるとこのメンツでタナベが入ってくるまでよく回っていたな。誰か退職したか転属したかしたんだろうか。
外様ねえ。むこうの企業ってそういうのどれくらい影響するんだろう?
ドルフに比べるとフィーが若く見える。単なる年齢差?
キックかましたりとか微妙に悪ノリしている。毎度のことか。
エーデルはオフには何やってるんですかね。
あのデブリ、よくあんな妙なものを思いつくな。
で、なんで恋愛模様を図にしますか、お姉さん。まあ本編もそんな感じなんだけどさ。

「ふたつのスピカ」第3話「遠い日の記憶」

泉ピン子。じゃあメノリはさしずめハートのブローチをつけてるからハートちゃんorハート様ですか。あべしっ。
アスミにネーミングセンスを求めるなんて圭も人を見る目がない。
内容が一部プラネテスとかぶっていた。
歯ぎしりってどうやったら直るんですかねー。
なんかアスミの顔がマリカか圭の顔に埋もれていたような。
試験だけで30分使うとは。
原作読んだときも謎だったけど、歯が痛くなるってのはなんでなんだろう。
ここでまた過去話ですか。でー、アスミは事故のことちゃんと知らんかったわけ?

2003.11.23

あまり筋肉痛じゃない

昨日懸垂したわりに。意外。

読書感想文

ヘッセ作, 高橋健二訳『シッダールダ』新潮文庫, 1971年。題に反して実は仏陀が主人公ではないという。悟りを得ても教えることができず、また悟りを得るのに一生かかるのならなんで悟りを得ようとするのか。それと、望まずして生き地獄(戦争とか天災とか)と思うほどの苦しみを味わった人にとってそういう悟りの境地なんて無意味に思えるのではないか。それはそれとしてこういう作品を書けるところがすごい。

ダイヤ改正ヘッドマーク

なんて京王線は今まで出していたっけ?

床屋

なぜか今日はやたらに待たされた。

紀伊国屋書店新宿本店

営業時間を延長するのか。せめて21:00くらいまではやってほしいが。

"SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK -OUTSIDE LEGEND- THE ENDLESS ODDYSEY"第6話「追憶の髑髏は優しく嗤う」

いい加減毎度毎度タイトルがくさすぎて辟易してきた。
台羽は普通に服従したような気がするんだが。
あの制服着こんであんな日本家屋に現れるとさすがに違和感が。料亭のときは松本零士っぽくてOKだったんだが。
艦長室のハーロックはカッコよかった。
あの若いハーロックは本物だったのか? ぱっと見、すげえ偽物くさかったんだが。
イリタ長官死んじゃったの??
ヌーもなんかあっけないな。こういう勝ちかただろうとは予想していたが。

「プラネテス」第7話「地球外少女」

12年。サントリー山崎。じゃなくて、12年ってあたりでタイトルの意味がわかったのは遅いのか早いのか。
ちゃんと前回の続きで入院してるってのが。
かないみかの次はこおろぎさとみですか。
ハチってやはり日本人なのか。しかも千葉。
月のリンゴって本当にああなるの? あれはもはや食い物ではないと思う…。
こんな時代でもトランプですか。
タナベが妬いてる? ハチも年齢知るまではまんざらでもなかった? うーん、そういう路線に行くのか…?
水着シーンはOKなのね。
微妙だ。老宇宙飛行士とルナリアンのからみがいまいち。言いたいことはわかるんだけど。

タヌキ

に遭遇。家の近所で。

買ったもの。"LOGiN"、『でたまか』、すでに何巻まで買ったかわからなくなった。BOOK OFFにもけっこう出ているようなので残りはそっちで買おう。「花田少年史」総集編#5。


2003.11.22

しんどくて寝ていた

土曜の朝っぱらから仕事はしていられないということで。出社するだけでやっと。

コンビニが休み

改装で。そういうこともあるんだ。

アホな母親

電車の中で、母娘連れが向かい側の席に座っていた。母親はブランド物のバッグに南京錠をとりつけていたんだが、何を思ったか錠前に鍵を通してカチッと錠をはめた。はめてから「わたしすごいバカだ、どうしよう」と娘に言っていた。

タヌキ


2003.11.21

結婚するらしい

独り言。

死にかけの虫をもてあそぶ

たたきつぶして虫の息の虫を、打ち合わせの間じゅうもてあそんでいた。

"ULTRA JUMP"今月号が

一瞬「フラッパー」に見えてしまった。表紙のせいで。

帰りの電車で寝ていたら

隣が妙にうるさくて一瞬目がさめてしまった。降りるときに見たらものすごくケバい姉ちゃん二人組みだった。勘弁してくれ。

2003.11.20

吐く息が白い

きっぱりと冬が来たというか。秋は好きな季節なんだけど。

「まんがライフ」

やまなしおちなしいみなしだったな、SUEZENのマンガは。

買ったもの。フランク、シューベルトx2。


2003.11.19

虫歯

が見つかった。歯医者に行ったら、前からなんか削れている感じがするところを虫歯だと言われた。その直後に、わりとよく磨けているほうと言われたのは矛盾するような気がしてならない。靴下に穴があいているのに、診療台に乗るためにスリッパを脱いだときに気づいた。

20万円

なんのことだか忘れた。電車の中でコートの値段について話していた女二人連れの口から出た金額だったか?

証明写真

必要に迫られて今日インスタントの撮影機を使ったが、以前と比べると格段に使いやすくなっていた。進歩するもんだ。

上智のPCルームのマシンが

また入れ替わっていた。金持ちだ。ていうか入れ替え前のマシン、欲しかったかも。

天界編

「聖闘士星矢」…。やるのか…。ついにというか…。つうか、マンガのほうはああいう終わり方だったのに、アニメのほうが長続きするというのが。いやマンガも「G」がやってはいるにせよ。

休載

「ピアノの森」。

Sofmap

も一時の勢いはなくなったんだろうか。僕が利用しなくなっただけか?

メモ

http://www.alapage.com/mx/?id=&donnee_appel=GOOGL&tp=F&type=2&DIQ_NUMERO=391782&devise=&fulltext=&support=&sv=X_L

野良犬?

ランニング中に遭遇。車道をはさんで反対側の歩道だったので遠目に見ただけ。 タヌキ に遭遇。

水の流法

「我が流法は水ッ!」
「ウウッ!? な、なんだあの妙な構えはッ!? あの姿勢から一体どんな攻撃を!? ハッ まさか(ゴクリ) オ――・ノ―――ッ 汚ね―――ッ!!」
「?? 何だお前? 今 何を想像した??」
下品か。

借りたもの

吉田拓郎のベストアルバム。妹の頼みで。

更新履歴

現代の紋章官

買ったもの。ハイドン、モーツァルト、ナザレー。


2003.11.18

ダイエー黄金時代

ももはや終わりかも。黄金時代ってほどでもなかったなあ。こんなことになるとは思わなんだ。なんつうか昔に比べてせちがらくなったような。

VAIO505

かなりほしいかも。

2003.11.17

急行つやま

って最新設急行?

急行えびの

いつのまにかなくなったんだ。地方都市間連絡のニーズなんて減る一方なんだろうな。バスは繁盛しているかもしれないんで早計だが。

2003.11.16

80円の自販機

が家のこんな近所にあるなんて。さすがにこの値段だと一瞬ためらわれるが。

まだいやがる。

「無人惑星サヴァイヴ」第4話「私たち、どうなっちゃうの!?」

贅沢かつ丁寧なつくりだ。もっと御都合主義な撃退をすると思いきや。
「私たち、どうなっちゃうの!?」ってタイトルはちとアレだが。どうーなっちゃうのっと。
早くもレーザー銃のエネルギーが切れた。おまけにナイフもなくなるし。
手で押してシャトルが動くのかすげえ謎。まあいいけど。
メノリ凛々しすぎ。普通あんなに泳げないし、判断力のよさがすばらしい。
まあしかしあの状況じゃどんなに必死に泳いでも食われていそうだが。
髪が頬にはりついていたのが妙にやらしい。しかし、あんだけ海水でびしょ濡れになったら、乾いてもすげえ気持ち悪いと思う。
カオルもすごすぎ。何故カオルにレーザー銃を持たせなかったのかって感じだ。
同じくルナのとっさの判断もすげえ。
椅子でふせいだベルもすげえし、こんなにすげえやつらばっかでいいのかという気もする。いやすごくないやつもいるんだけどさ。さっそくメノリの平手打ちをくらっているハワードとか…。水がぶ飲みもお約束だし。
ウミヘビのしつこさと知能が微妙に腑に落ちないが、まあいいか。
なんで満潮になるってわかったんだ? 月があるかどうかだってわからなかったはずなのに。
夕陽で終わりかと思ったら今回もひきで終わるのはちょっとくどいかも。
そういや漂流すると必ずと言っていいほど南の島にたどり着くのはなんでだろう? いきなり極寒だったり、灼熱の砂漠だったら速攻で死に絶えるから、まあ食べ物もすぐ手に入って暮らしやすいところに着くのはまあ無難なんだが。
そのうち虫がうざいとか暑いとか寒いとか不満たらたらになるのか?
今度は足音ですか。またピンチ?

「ふたつのスピカ」第3話「星への一歩」

微妙に原作と違うな。秋の親父が国会議員なんてはっきり描かれていたっけ?
眉剃り落とした直後だったのね。眉があると逆にすごい違和感。
カモメちゃんなんてセリフあったかしらと思ったら、ここもアニメオリジナルだったか。
アニメにするとアスミの背の低さがすごい目立つ。
CGですか…。原作でもドミノは手抜きっぽい描きかただったからな…。
アニメのアスミの顔なら矢島晶子でもいいかという気がしてきた。

街灯が一部消えていた

ランニングコースの途中、外資の巨大スーパーマーケット付近の、夜は人気がない道が真っ暗だった。こわかった。

2003.11.15

可部線部分廃止

やっぱり廃止するのか。

「同人誌など描いている…」

「それで観察力があるのか 要注意だな」
いやなんとなく。

2003.11.14

寝坊

15分くらい。

しかも寝過ごし

気づいたら新宿三丁目だった。しかたないので市ヶ谷まで行った。さらに遅刻するということはないのだが、金が。

メモ

吉田茂
東洋文庫

神田古本まつり

行き忘れた。ここ10年くらいで初めての気がする。

2003.11.13

家の中にいても

寒くなってきた。冬が近いなあ。

2003.11.12

「ミスター味っ子II」

AJですか。

更新履歴

スクリャービン《ピアノ協奏曲 嬰ヘ短調 作品20》聴き比べ

2003.11.11

マンコ

と電車の曇った窓ガラスに指で書いている小学生三人連れ。マセガキどもめ。

「ミスター味っ子II」

すげえな。昔と変わらないノリだ。さすがに恥ずかしいだろと思ったんだが。それにしても相変わらず「ふうわり」が好きだな。

浮浪者吠える

会社近くの川沿いで何やらわめいていたのを、帰宅途中に見かける。

メモ

左官さかん壁塗,泥工(デイコウ)とも。壁を塗る職人で,古く内裏(ダイリ)の修理に木工寮の属(サカン)の官位を与えてあたらせたことに由来する名という。大工と並ぶ古来の建築専門職人で,桃山時代の城郭建築や江戸時代の土蔵造などとともに技術的進歩をみた。

人違いらしい

かばんが違ったので。昨日の人の話。

2003.11.10

フリーセルのTips

強制終了すると連勝記録が止まらない。

知っている人に

むちゃくちゃそっくりな人が電車の中で口を開けて寝ていた。

買ったもの。「フラッパー」。


2003.11.9

せっかくの休みに。いつもこればかり言っているが。

選挙

僕が卒業した小学校に会場が移っていた(前は隣の学区の小学校だった)。十数年ぶりに中に入った。誰しも思うことだけど、狭いねー。

"SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK -OUTSIDE LEGEND- THE ENDLESS ODDYSEY"第5話「戦場は墓標の星に」

一話観逃し。ヤッタランの話はちょっと観たかった。
有紀螢がなんか違う。てっきりやらざるを得ない境遇に陥ったから女海賊やっているのかと思ったらちゃきちゃきの姐御じゃないか。しかし、いくつなんだろうか。
艦長の軍服に既視感が。
心臓とりだすとか、松本零士の世界じゃないよなー。

「プラネテス」第6話「月のムササビ」

忍者はけっこう笑えた。
月はえらい発展してるな。なんかモノレールみたいなの走ってるし。
電話が半二重状態なのか。
月に行くのにビザが必要なんだ。
愛について語りだすと止まらない女だな。♪あーいーにつーいてーなにもしらないけれど…とと。
重力1/6で長期間暮らすとどうなるんだろう?

「ふたつのスピカ」第2話「アスミの夢」

アスミのデザインがなんかますむらひろしっぽい。特に鼻が。成長してもほっぺのおたふくは消えないのか。いやまあ原作でも消えてないんだけど
改めて観るとやはり歌謡曲の世界だ。
アスミの家の正面絵が違和感あり。
そういや、なんで土方やってるんだろうか。慰謝料捻出させられているわけじゃないだろうし。だいたい、普通飯場泊まりじゃないのかなあ。
オリジナルの話とかそのうちやるんだろうか。

「高橋留美子劇場・人魚の森」第6話「夢の終わり」

じいさんが和田慎二っぽい。
オオナマコ。違った。
原作では水浴びシーンはどうなっていたんだろうか。ていうかあの服装は人間の男に襲われそうだ。
美女と野獣ものというか。ちょっと違うか? 何にせよタイトルを含めてわりとありがちな話だ。
しかしいったいここはどこの田舎だったんだろうか。

更新履歴

所有クラシック曲一覧スクリャービン《ピアノ協奏曲 嬰ヘ短調 作品20》聴き比べ

2003.11.8

ハチの巣

落ちていた。手入れされなくなるとあっけない。あんなたくさんのハチがしがみついていても落ちなかったのに。

栃木とんぼ返り

栃木市に行った。スクリャービン ピアノ協奏曲の演奏を聴くため(バカだねえ、我ながら)。往復とも新宿―馬喰横山―浅草―栃木という経路。帰りは北千住で降りようかと思ったが、運賃的に左記が一番安いし時間も早いので同じ経路をなぞった。
前に、すごく昔に浅草に来たことがある気がするがあれはなんでだっけ? そもそもその記憶は正しいのか?
快速に乗る。もろに第三セクターというか野岩鉄道な車両だ。
浅草の駅は地下化でもしない限りこれ以上ホームを伸ばしようがない。
「東武電車」という表記に懐かしさを覚える。駅の作りもなんというか、独特のものが。
スペーシアも「りょうもう」も意外に混んでいる。「りょうもう」はいつから特急になったんだ?
「会津高原」のイントネーションに違和感が。しかし、福島県まで行くってやはりすごい。
東武の快速は特殊な位置づけらしい。しかし北千住からは普通に通勤客が乗り込む。
東武動物公園を過ぎるとものすごい田舎な感じ。
栃木の駅構内は閑散として田舎な感じだった。暗いので町の様子はよくわからず。
駅前のマクドナルドが20:00までしかやっていない。モスはもっと遅くまでやっていたが。
満員御礼になることはあるまいと思って(失礼)、事前に券は購入しなかったが、予想通り当日券を普通に入手できた。
いい位置に陣取ったと思ったら、小学生2人、中学生1人に引率の婆さん、いずれも女、が前と横の席に座りやがった。嫌な予感。
この連中はどうやらクラリネットの人と関係あるらしい
指揮者がウェーバーを暗譜で振った時点でおっ、と思ったが、その後のスクリャービンは楽譜を広げていた。
しゃべるな。ささやき声でもだ >ガキ。
鼻息が荒いんだよ >ガキ。
プログラムを落とすな >ガキ。
拍手のタイミングが早い >ガキ。ってこれは厳しすぎか?
後半まで聴いていると東京に帰れなくなるので前半で帰る。
栃木はMax Coffeeが売っているのか。買わんかったけど。
帰りに腹が減ったので駅のNewdays(コンビニ)で何か買おうと思ったらなぜか食べ物はほとんど売り切れていた。菓子パンを一つ買って腹をごまかす。
東武宇都宮行きの急行なんてものがあるんだ。
北千住のホームにはampmがある。
市ヶ谷の文教堂書店に「フラッパー」が置いていなかった。先月の"BIRZ"はあったのに。わざわざ降りて探したんだが。

上りと下りを間違える

市ヶ谷で総武線に乗る際に新宿に行くつもりが気づいたら飯田橋方面に向かっていた。疲れていたのか。

読書感想文

P. トラッドギル著, 土田滋訳『言語と社会』岩波新書, 1975年。基本的にふーんという感じで読んでいた。著者がどのくらい多くの言語に通暁しているかに、内容の妥当性が左右される気がして(反証があるのにそれを知らない、とか)、それだけ不安。言語と性の章がいちばん面白かった。p.43-44の方言混淆の説明がいまいち腑に落ちなかった。ノルウェーの状況を好ましいとするあたりの、linguistically correctであることが本当によいことなのかちょっと疑問。

車窓が予期せぬ放映休止

なんで? せっかく一生懸命急いで帰ってきたのに。

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スクリャービン《ピアノ協奏曲 嬰ヘ短調 作品20》聴き比べ

2003.11.7

SONYとBMG

合併か。まあ僕の関心のある分野はどこのレーベルになっても大して変動ないと思うが。CCCDになったりしたら勘弁。

カマキリの死骸

多すぎ。

ランニング時に。夜の霧って独特の雰囲気だ。前にも書いたかもしれんが。

髪が伸びてきた

早い。もっと短く頼めばよかった。

2003.11.6

定期券が切れる

想定外の出費だ。見込んでおかない自分が悪いんだが。

補欠合格

フツー補欠って合格発表と同時に掲示されないか? 「舞姫」の話。なにもそこまでせんでも普通に合格させてあげてよかったのでは。

大便が多い日

そういう日もある。

トッパンホールへの道

を会社近くで訊かれた。時間帯からして、リサイタルの客だろうか。

「じゃらいでか」

射礼でか。やらいでか。深い意味はない。

2003.11.5

安眠妨害

長電話がうるさすぎ。独り言。

表紙&巻頭カラー

「ふたつのスピカ」。買わなくてはならない。

青木光恵は

やっぱり自分の顔を美化しすぎ。「週刊アスキー」の話。娘のほうがよほどかあいい。

2003.11.4

休載

「ピアノの森」。

2003.11.3

夢の中で地図をひろげる

今でも地形を思い出せるくらいはっきりしていた。どこでもない場所なんだが。こういう夢をよく見るな。

ひよこ

ささみ
つくね
「雛の章」の次があるとしたら。

筋肉痛

どうしても筋肉痛になるな。

食べた直後に

寝てしまった。

まだいるよ。

「プラネテス」第5話「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」

ちょっとチープだった。まあアニメ的ではあるか。
かないみか。久しぶりだ。って「花田少年史」以来か。
月がどんなところかわかってないんで、月に行くのがどういうことなのかいまいち実感が。
男優の耳は、あの形は…?
ピアニストがスリにねえ。まあいないことはないだろうが。指先がどうはあんま関係ない気が。
携帯電話型の宇宙船には何か意味があるのか? 実際にそういう形状の宇宙船が考案されているとか。
x日目っての意味あったんか?

「高橋留美子劇場・人魚の森」第5話「人魚の森(後)」

佐和さんというとどうしても「汐の声」を思い出す。どうでもいいな。
たまに高橋留美子調の崩れた顔になるのがかえって違和感がある。
ああ、こんなオチだったっけねえ。

更新履歴

所有クラシック曲一覧

2003.11.2

スズメ?

の死骸を京王多摩川の駅から多摩川の川原に歩いていく途中の道の端で見かけた。

日没で

あせった。石を拾いきれないんじゃないかと。夏場に比べて確実に日が短い。当たり前だが。

競輪開催日

の京王多摩川ってあんな感じなのね。食堂その他駅前の店は競輪に特化しているっつー感じ。あの猥雑さがたまらん。

フリーセル

をトヨタレンタカー某店の事務姉ちゃんがやっていた、のを横目で見ながら店の前を通り過ぎた。まあ休日の夕方じゃやってらんないよな。

「プラネテス」第3話「帰還軌道」

タナベの髪の長さ(短さ)と眉毛と地に足の着いた(着いてないけど…ってつまらんな)サラリーマン風SFってことで「パトレイバー」を何となく思い出す。
保険の勧誘って外国でもあるんかね。大体宇宙で作業に従事するのに保険きくのがすごいよ。遺書書かせているくらいなのに。それなりに技術や経験が蓄積されているってことか?
遺族とすぐ回線がつながるのはどんなもんだろう。
にしてもタナベってすげえ性格してるな。思いこみもたいがいにしとけって。あまり感心できないオチだった。
折笠愛ってこういう声出せるんだ。ピグマリオのイメージしかないから…。
事務屋の姉ちゃんがぼそっと突っ込み厳しくて笑える。

「プラネテス」第4話「仕事として」

今回のタナベはまあよしとするか。服装が色っぽかったし。こういうステレオタイプな話でならさほどひかずにすむんだが。
ハチマキって、あんな美人とよろしくやっていたのか。いったいどうやってお知り合いになったんだよ。
実際にはnewbieとかrookieとかって呼ばれているんだろうか? こんな泥臭い現場でまともに仕事させてくれるだけありがたいのかもしれない。人手不足でしのごの言ってられなにのかもしれんけど。ていうかタナベが入る前って一人少ない人数でやっていたわけで、よく回っていたよな。

「高橋留美子劇場・人魚の森」第4話「人魚の森(前)」

島本須美だ。
首をすげかえるというとどうしても「ジョジョ」とか「寄生獣」を連想してしまう。首すげかえたら首からした全部なりそこないになったりして。ぐえ。
白髪なのに睫毛は黒いような。
OVAでは胸を出していたはずなのだが。まあ期待はしていなかったが、やっぱTV放映の規制がかかっているような…。このためだけに新作にしたのか??
どうでもいいが登和って逆さにしたら和登さんだな。ホントどうでもいいな。

"SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK -OUTSIDE LEGEND- THE ENDLESS ODDYSEY"第3話「はるかなるヌーの呼び声」

ヌーという存在がなんか松本零士っぽくない。あの女王の説明がすごくインチキ臭いというかトンデモというか。
ヤッタラン登場ですか。
この長官、松本零士漫画としては志ある人間っぽい見てくれと言動になるんだろうが、どうなるんだろう。
今回の台羽正はうっとおしいやつだ。
ハーロックはなんで肩を左右に揺らして歩くのか。

「無人惑星サヴァイヴ」第3話「ほんものの風、ほんものの海」

タイトル&対応するルナのセリフがNHKっぽい優等生感が。いいんだけど。
無理に手動運転にしてまで危機感をあおらなくても。某ミライさんと違ってクルーザーの免許持っていたりするわけもないんだが。
雷でランバ・ラルを思い出した人多数。
チャコ便利すぎ。救命艇の機械と接続するのがなんとなくロボコップ風(?)。おまけに大気の組成まで分析するか。二酸化炭素が多いとどうかなるんだろうか。
銃の形状が何となく「モスピーダ」。しかしお約束とはいえなぜハワードに持たせる?
カオル、突っ込むときは言うなあ。犬呼ばわりは、よほど自分に自信がないと。海蛇に気づいたことと言い、株上がりまくりそう。
メノリは言うことが大げさだな。
ハッチから身を乗り出す姿勢が。あれでは下着が見えてしまいますがな。
ネタ的に「スピルバン」かと思った。あれのオチもいまいち理解していないが。ハワードの疑心暗鬼っぷりがいまいち謎。なぜ人工太陽?
無人島が近くにあるのは都合がよすぎるが、それまでも都合がよすぎたから今さら突っ込んでもしょうがないか。
ああ、島かどうかわからんが、島なんだろうな。だとしたらどうやって脱出してよそに行くのか。(そうでもしないとネタがもたんと思う…)。
どうやって海蛇から逃げ切るのか。普通に考えて食われてしまう。まあピンチの連続でもしないと話がもちそうにないんだが。
メノリとルナとどっちがリーダーになるんだろうか。個人的にはメノリ希望。
バイオリンねー。

また夜中に

道をきかれた。今度は徒歩で歩いている人に。乗り過ごしたかなにかで橋本まで行ってしまい、徒歩で引き返している途中と思われた。どこまで歩くつもりなんだろうか?

更新履歴

略歴所有クラシック曲一覧

買ったもの。『テス』(下)、『宇宙海賊ミトの大冒険』。


2003.11.1

読書感想文

リチャード・ライト作, 野崎孝訳『ブラック・ボーイ』(上・下)岩波文庫, 1962年。これがガーシュウィンと同じ時代とは信じられない。言葉づかいの悪さとか下品さとか、何となく「はだしのゲン」を思い出すな。作品の質は、解説に「体験や見聞をそのまま語りさえすれば、それで人々の心を捕え得た」(下巻p.180)云々とあるのがまさにその通りと思えた。上巻pp.73-5のようなくだりは好きになれない。

「高橋留美子劇場・人魚の森」第3話「闘魚の里(後)」

高橋留美子のエロさがないのが唯一いかんなー。
あとタイトルの出方の効果がなんか変。
鳥羽衆という名前から何となく勝手に舞台は伊勢湾あたりだと思っている。
鱗の親父、陰薄かったなあ。原作もこんなもんだっけっか?
鱗ってウロコだよなあ。ウロコって読ませると全く何の趣もない名前なんだが。
下半身魚でどうやって子どもを産むのか。卵を産む?
毎回Ed.後にちょびっとあるな。これはデバンとかって言うんだろうか。でもデバンタイトルじゃ変だし。

「ふたつのスピカ」第1話「打ち上げ花火」

ああ、マジでアニメ化してるよ。
矢島晶子はいいが、子安はやはり声が。欲を言えば矢島晶子のアスミの声もちょっと、ずるい。ダメだとは口が裂けても言えないんだが、もっとあか抜けない野暮ったい声がよかった。まあこのキャラクターデザインならこれでもいいのかもしれんが。
意外なOp. しかしマリカの髪の色が何か違うような。ちょっとネタばれしすぎだが、いいんだろーか。
Ed.はずるすぎ。原作イラストがいまいちアニメと似んのはいかんともしがたいか。アニメのほうがアニメ的に明らかにこなれた絵だとは思う。原作のほうはいつまでたっても人物デッサンがうまくならないよな。
色づかいと顔つきが何となくアニメの「こち亀」っぽい。
アイキャッチが変。頭身も服装も。そして借りてきた猫みたいな居心地の悪さが。
原作でこの話で携帯電話出てきたっけっか?
アスミが一方的に電話でしゃべって切ってしまうくだりはやっぱり何故か笑ってしまう。
顔見せちゃいかんと思うのだが。
原作だと読み切りだったわけで、ライオンさんは成仏しちゃってよかったわけだけど。
すごくどうでもいいが、原作の「2015年の打ち上げ花火」というタイトルは、なんか小学校の図書館に置いてあった原爆ものの児童文学ものっぽくてちょっと、いまいち、なんつうか。
監督の人の名前はどっかで見たことあると思ったら「クリィミーマミ」とかに携わっていた人なのか。

ぴけ「出たっ、女殺し!」

りりえ「殺して、殺して〜」
って会話が作中にあった気がするんだが、気のせい?

買ったもの。オルフ、シューマン、ハンセン、モーツァルト、ドビュッシー。月刊「ピアノ」。


2003.10.31

右目ウィンク

だいぶできるようになってきた。

更新履歴

略歴

2003.10.30

紅葉

会社の庭が。

ゲロを吐いてホームで寝ている女

に深夜の中央線で帰る途中の車窓で遭遇。

2003.10.29

足の裏がかゆい

しもやけ的なかゆさ。あまり走るものだから足の裏の皮が肥厚してきたせいで。かかとがひび割れるのはいつのまにかほぼつるつるに戻ったのだが。

2003.10.28

心当たりのない電話番号の

正体判明。すまんこってす。

ライオンさんキーホルダー

を申し込んだ。わざわざ渋谷の本局で投函。しかも編集部の住所

肉まん

人を形容する言葉としてはあまりよろしくなかった。独り言。

この季節にしてはかなり降った。

左眼を閉じて右目だけ開ける

のはできるが逆はできない。帰りの電車の中で逆もできるように練習してみた。

タクシー

久々に。

録り逃した

「キャプテン・ハーロック」を。

2003.10.27

心当たりのない番号から

電話が。

「弐十手物語」

終わるんか。滅多に話題にならないけど超長期連載マンガであることには変わらないんだよな。

ダイエー日本一

内弁慶シリーズか…。たしかに言いえて妙。

買ったもの。"LOGiN"、"Software Design"。


2003.10.26

読書感想文

フィリップ作, 山田稔訳『フィリップ傑作短編集』福武文庫, 1990年。毒にも薬にもならないというか。ほのぼの/しんみり系。原文を大学のフランス語の授業で読み物として読むにはいいが、わざわざ日本語で読むほどではない気がする。作者の生きていた時代の読者はもうちょっとマシな感動を得られたのかもしれない。

Smith = Schmidt

ということに今さら気づいた。

まだいるんだ。くそっ。

「のだめ」サントラ

数日前に、妹に某レコード屋でダメ元で注文させた。注文するときに、もう手に入らないと思うんですけどと言ってみたら、きっぱり大丈夫ですと言われたらしい。今日になって在庫なしの回答が来た。やっぱりないじゃんか。タ○ラの店員もいいかげんなこと言って期待もたせやがって。

「無人惑星サヴァイヴ」第2話「回避は不可能!?」

火事のエピソードの意味がわからん。単なる人物紹介? しかしなんつうか、男子より女子のほうが存在感があるというか。
ベルはそのうちふっ切れるんだろうか。
カオルの荷物入れる袋が、あの矢吹丈とかが持っているようなやつなのが。すげえお約束。
宇宙船の描写はまあまともか。
ムキムキ船員に笑った。
この7人がいきなり班でまとまるのはどうかと思ったらフォローがあった。
きれいな風景のホロがあるのはお約束なのか。
ゲーセン禁止も修学旅行のお約束だなあ。
ハワードのイヤさ加減は相当だ。しかも石田彰だし。
特に操縦席に座るくだりは。
アイキャッチのあのシャッフルパズルがすごいムカつく。最後の一枚をどうするのかと思っているとあっさり出てくるのが。
カオルが一人が好きってのは後で過去が語られるんだろうか。
さりげなくヴァイオリン持ち込んでる。それ以前に修学旅行にヴァイオリンを持ってくるのはどうかと。しかし、この人のこの口調はどうかと。あんた何歳ですか。
いちおう、しゃべるコンピュータだな。いちおう。
ちょっとご都合主義だな。
なんで漂流するハメになったのかの原因追及はそのうちされるんだろうか。
友永和秀だよ。脚本も作画もいまいちテンポがよろしくないのがもったいない。

"SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK -OUTSIDE LEGEND- THE ENDLESS ODDYSEY"第2話「誰がために友は眠る」

Op.が始まるかと思ったらいきなりCMでびびった。
ノートパソコンが萎える。
波野静香が人工知能なあたりお約束。あとあの料亭も。
ミーメが皆口祐子はあわん。
あの距離から一発でおでこぶち抜くのはすごすぎ。
しましまソックスの女の子はもう出番ないんだろうな。
首相がなんつうか。いつも通りで。
地球が消滅かー。何か展開に微妙に不安を感じるなー。

あれも廃車?

ナンバープレート付きだがまるで動いていないワゴン車が今までの廃車がたまっていたところからすぐ近くに停められていた。

また狸

小学校の脇の坂道で遭遇。

買ったもの。「ふたつのスピカ」#5、サイン入り。立川のルミネの上の方にあるオリオン書房で入手。おかげで久々にモノレールに乗った。


2003.10.25

高橋留美子

が「ビッグコミック」に。そこまで親父好きのする話を書いている人とも思わんが…。

「のだめ」サウンドトラック

見つからず。

千羽由利子

ってちばって読むんだ。あごがしゃくれていたな。

「ふたつのスピカ」

新番組予告を観た。タイトルロゴが。ライオンさんの声がイメージと違う。もっともっさりした声だと思っていた。

なんで青木光恵は

「プリンセス・チュチュ」をネタにしなかったのか。単に「週刊アスキー」でしていないだけで、他の雑誌連載ではしているのかも。

るぅが人間でありながらお話の世界に行ったのは

「くるみ割り人形」っぽい。