小説の部屋


 この部屋では、私が書き溜めた小説を載せたいと思っています。なぜ、私が小説を書き始めたかと言うと、私の古くからの友人石岡君との口論から始まりました。彼は文学部出身であるため、 「この世の中で1番偉い人物は文筆家だ」と言いました。そこで、私は経済学部出身なので、「金持ちが偉い」と言いました。それからの2人は、お互いが今まで学習してきたことフルに活用してなぜ偉いのかを説いたのです。 しかし、この話には結論が出ず、そこで、私が「じゃ。私が小説を書いたら君は私のことを尊敬するのか?」と言ったのが、始まりです。 そして、私は彼が認めてくれるまで、数本の小説を書きました。はじめは、彼に認めてもらうがためだけに書いた物ですが、この度、このホームページに乗せることにしました。


下記の小説についての御意見・御要望は作者の趣味で書いているため、受け付けてませんのであしからず。

 話の長いものについては、ページの最後にある をクリックして次のページの開いてください。

「コール」・・・私が愛したアイネスフウジンと中野騎手(現調教師)を勝手に小説化したもの。99年5月UP

「同窓会」・・・幹事でありながら小学校の同窓会を欠席した、 クミのために書いた小説。しかし、事実をアレンジして、6人の友情を描く。99年3月UP

「1日だけのデート」・・・作者5年ぶりの書物。久々が恋愛物とは・・・。04年7月UP

「時間(とき)」・・・作者2作目の恋愛物。ある女性のためだけに書いた小説。99年4月UP

「時間(とき)2」(進行中)・・・好評につき続編を構想、思考中 。

「LOVE LETTER」・・・作者が、ある女性に送った小説風ラブレター。99年11月UP

「LOVE LETTER 2」(進行中)・・・読者のメールにて、続編創作中近日公開。

「10階の声」・・・初の官能小説。期待はずれのいやらしさ。一応18禁です。99年6月UP

「タイムスリップ」・・・名探偵木根英次が体験した、不思議なタイムスリップ。99年4月UP

「白い雲」・・・前作に続いて木根がオーストラリアで体験した、不思議な世界。99年6月UP

「逆転」・・・名探偵木根が解決する、いじめグループから少女を守る話。99年6月UP

毎日少しずつ更新中です。書き終わった物、(工事中)が消えています。また、途中の物には(進行中) が書いてあります。 


2002年のワールドカップまで生きているのが私の目標です。