御朱印を求めて日本の旅御朱印の旅〜平成30年〜

御朱印の旅〜平成30年〜

(平成30年平成29年平成28年平成27年平成26年平成25年平成24年平成23年平成22年平成21年平成20年平成19年平成18年平成17年平成16年平成15年)

Sponserd Link

[御朱印を求めて日本の旅]

[目次]

  1. 御朱印帳一覧
  2. 全国の神社
  3. 全国一之宮巡礼
  4. 全国の寺院
  5. 西国三十三ヶ所観音霊場
  6. 四国八十八ヶ所霊場
  7. 四国別格二十ヶ所霊場
  8. 五木寛之の百寺巡礼

[神社紀行]

  1. 神社紀行
  2. 伊勢神宮
  3. 出雲神話
  4. 熊野三山
  5. 天孫降臨伝説
  6. 京都五社巡り
  7. 鎌倉の神社
  8. 多賀大社
  9. 諏訪大社
  10. 戸隠神社
  11. 熱田神宮
  12. 明治神宮
  13. 椿大神社
  14. 南宮大社

[百寺巡礼]

  1. 百寺巡礼
  2. 西国三十三霊場
  3. 四国お遍路の旅
  4. 京都五山
  5. 鎌倉五山
  6. 比叡山延暦寺
  7. 湖東三山
  8. 善光寺
  9. 成田山新勝寺
  10. 谷汲山華厳寺

[ 御朱印の旅 ]

  1. 平成30年
  2. 平成29年
  3. 平成28年
  4. 平成27年
  5. 平成26年
  6. 平成25年
  7. 平成24年
  8. 平成23年
  9. 平成22年
  10. 平成21年
  11. 平成20年
  12. 平成19年
  13. 平成18年
  14. 平成17年
  15. 平成16年
  16. 平成15年

[ サイトマップ ]

[御朱印いいね倶楽部]

[Facebook]

[G+御朱印の会]

[twitter]

[ブログ]

[日々是好日]

[〜amazon〜]


平成30年1月2日
平成30年1月2日初詣は、「伊勢神宮(外宮・内宮)」「猿田彦神社」「二見興玉神社」に参拝しました。
早朝4:30自宅を車で出発、JR大垣駅5:01始発で名古屋駅へ、近鉄名古屋駅6:10発の急行で伊勢市駅に到着、駅から歩いて8:00に外宮に到着しました。
「豊受大神宮(外宮)」に参拝しました。
境内にある「別宮土宮」「別宮風宮」「別宮多賀宮」にも参拝しました。
「別宮多賀宮」前の敷石が人の顔が見えるパワーストンがあり、その顔を擦りながら一つ願い事をすると叶うそうです。
今日は御朱印帳を持って来ていないので初詣御朱印は無しです。
外宮から歩いて内宮に向かいます。
途中、9:00猿田彦神社にも参拝しました。
おはらい町を通って内宮へ向かいます。
9:20「皇大神宮(内宮)」境内にある「別宮荒祭宮」「風日祈宮」にも参拝しました。
「内宮」では、今年も神楽殿での「大々神楽奏行」を受け、毎年恒例の一刀彫の干支お守りの購入しました。
「大々神楽奏行」は神楽殿の受付で申込みをして、神職の案内で神楽殿にあがりお祓いを受けます。
ついで大麻(ご祈祷のお札)が奉られ、神饌(お供えもの)が奉られる。(この間、楽師によって奏楽)
次に祝詞の奏上、つづいて倭舞・人長舞、舞楽が奏行されたのち、大麻、神饌が下げられる。(この間、奏楽)
これで、大々神楽が終り、大麻、神饌を頂いて神楽殿を退出する。大体、30分くらいでした。
神楽は、神遊びともいって、わが国の上古から神事に用いられてきた歌舞であるが、厳かな気持ちになりました。
内宮からバスで伊勢市駅へ向かいます。
伊勢市駅11:20発のJR参宮線で「二見興玉神社」に参拝しました。
帰りはJR二見浦駅13:15発の快速みえで名古屋駅へ向かいますが、少し時間があるので参道の赤福でぜんざいを食べました。
自宅に16:30無事到着しました。
毎年2日に初詣しますが今年も穏やかな天気でした。

平成30年1月1日
新年おめでとうございます。
明日は、伊勢神宮(内宮・外宮)、猿田彦神社、二見輿玉神社に参拝する予定です。
今年もよろしくお願いいたします。

[ 御朱印 ]

 御朱印は、神社・寺院に参拝した「あかし」として御朱印帳に神社・寺院にて頂けます。
御朱印の始まりは江戸時代ごろで、寺院の参拝したときに、信者が写経した「経文」を奉納し、参拝の「あかし」としてその寺院や御本尊の名称を墨書し、「宝印」を授与されるものでした。
これを「納経・朱印」と言います。今でも御朱印を「納経印」、御朱印帳を「納経印帳」、御朱印を頂くところを「納経所」と呼ばれることもあります。
御朱印の魅力は、ひとつひとつ手書きされますので、その神社・寺院によって書かれる内容が違います。
同じ神社・寺院で書く内容が同じでも、書く人の筆さばきの違いにより、その味わいはさまざまです。
御朱印の収集を始められる方は、御朱印帳は神社用と寺院用に2冊に分けて収集されることをお勧めします。
また身近に、あなたの心のエネルギーを充足してくれる神社または寺院(あなたのパワースポット)をみつけ、朔日参りまたは月参りを御朱印に記してはいかがですか。
心のよりどころとしての神社・寺院には、ご自身の節目・節目のご報告をされてはいかがですか。
御朱印は、その「あかし」でもあると思っています。

[ 御朱印帳 ]

 御朱印帳は、表面を使ったら裏面を使えるように蛇腹折りになっているものが一般的です。
他にも、袋綴じの御朱印帳、巡礼用の掛け軸、巡礼用の色紙、巡礼用の扇子などもあります。
御朱印帳には、その神社・寺院の社名や社紋、神社・寺院の由来や縁のある動物を表紙にオリジナルの刺繍を施したものも多く。
そんな御朱印帳の収集も楽しんでみてはいかがでしょうか。

Sponserd Link

[御朱印の旅]

全国の都道府県ごとに神社・寺院の御朱印の紹介と観光の紹介をしています。

Sponserd Link

北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県

東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県栃木県群馬県

新潟県山梨県長野県

岐阜県愛知県三重県静岡県

富山県石川県福井県

滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県

鳥取県島根県岡山県広島県山口県

徳島県香川県愛媛県高知県

福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県

沖縄県