御朱印を求めて日本の旅長野県の御朱印

長野県の御朱印〜長野県に御朱印の旅〜


御朱印帳 全国一之宮御朱印帳


全国一之宮御朱印 (信濃国)諏訪大社(上社) (信濃国)諏訪大社(下社)

神社御朱印 戸隠神社宝光社 戸隠神社火之御子社 戸隠神社中社 戸隠神社九頭龍社

戸隠神社奥社


寺院御朱印 善光寺@ 善光寺A 善光寺B

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[御朱印を求めて日本の旅]

[目次]

  1. 御朱印帳一覧
  2. 全国の神社
  3. 全国一之宮巡礼
  4. 全国の寺院
  5. 西国三十三所観音霊場
  6. 四国八十八所霊場
  7. 四国別格二十所霊場
  8. 五木寛之の百寺巡礼

[神社紀行]

  1. 神社紀行
  2. 伊勢神宮
  3. 出雲神話
  4. 熊野三山
  5. 天孫降臨伝説
  6. 京都五社巡り
  7. 鎌倉の神社
  8. 多賀大社
  9. 諏訪大社
  10. 戸隠神社
  11. 熱田神宮
  12. 明治神宮
  13. 椿大神社
  14. 南宮大社

[百寺巡礼]

  1. 百寺巡礼
  2. 西国三十三霊場
  3. 四国お遍路の旅
  4. 京都五山
  5. 鎌倉五山
  6. 比叡山延暦寺
  7. 湖東三山
  8. 善光寺
  9. 成田山新勝寺
  10. 谷汲山華厳寺

[ 御朱印の旅 ]

  1. 平成30年
  2. 平成29年
  3. 平成28年
  4. 平成27年
  5. 平成26年
  6. 平成25年
  7. 平成24年
  8. 平成23年
  9. 平成22年
  10. 平成21年
  11. 平成20年
  12. 平成19年
  13. 平成18年
  14. 平成17年
  15. 平成16年
  16. 平成15年

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[ 御朱印 ]

 御朱印は、神社・寺院に参拝した「あかし」として御朱印帳に神社・寺院にて頂けます。
御朱印の始まりは江戸時代ごろで、寺院の参拝したときに、信者が写経した「経文」を奉納し、参拝の「あかし」としてその寺院や御本尊の名称を墨書し、「宝印」を授与されるものでした。
これを「納経・朱印」と言います。今でも御朱印を「納経印」、御朱印帳を「納経印帳」、御朱印を頂くところを「納経所」と呼ばれることもあります。
御朱印の魅力は、ひとつひとつ手書きされますので、その神社・寺院によって書かれる内容が違います。
同じ神社・寺院で書く内容が同じでも、書く人の筆さばきの違いにより、その味わいはさまざまです。
御朱印の収集を始められる方は、御朱印帳は神社用と寺院用に2冊に分けて収集されることをお勧めします。
また身近に、あなたの心のエネルギーを充足してくれる神社または寺院(あなたのパワースポット)をみつけ、朔日参りまたは月参りを御朱印に記してはいかがですか。
心のよりどころとしての神社・寺院には、ご自身の節目・節目のご報告をされてはいかがですか。
御朱印は、その「あかし」でもあると思っています。

[ 御朱印帳 ]

 御朱印帳は、表面を使ったら裏面を使えるように蛇腹折りになっているものが一般的です。
他にも、袋綴じの御朱印帳、巡礼用の掛け軸、巡礼用の色紙、巡礼用の扇子などもあります。
御朱印帳には、その神社・寺院の社名や社紋、神社・寺院の由来や縁のある動物を表紙にオリジナルの刺繍を施したものも多く。
そんな御朱印帳の収集も楽しんでみてはいかがでしょうか。

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[長野県の観光]

諏訪大社

善光寺

(戸隠神社宿坊)〜囲炉裏の蕎麦処 築山館〜

戸隠神社宝光社にあり、春の野鳥のさえずりと水芭蕉、カタクリ・山桜から夏の蕎麦の花、秋の紅葉とキノコ、  冬のスキー・スノーボードなど、心ゆくまで大自然を楽しめる。
戸隠神社五社の大神様をお祀りする御神前のある別館の拝殿棟一日2部屋、2組限定の拝殿棟特別宿泊プランがお勧めです。

(日本の温泉)〜野沢温泉〜

野沢温泉(のざわおんせん)は、長野県下高井郡野沢温泉村(旧信濃国)にある温泉。

(日本の温泉)〜白骨温泉〜

白骨温泉(しらほねおんせん)は、長野県松本市安曇(旧国信濃国)にある温泉である。

(日本の温泉)〜小谷温泉〜

小谷温泉(おたりおんせん)は、長野県北安曇郡小谷村(旧国信濃国)にある温泉。

(日本の祭)〜御柱祭〜

御柱祭(─さい、─まつり)は、長野県諏訪地方で行われる祭。諏訪大社における最大の行事である。
正式には「式年造営御柱大祭」といい、寅と申の年に行なわれる式年祭である。
また、長野県指定無形民俗文化財である。
正確には約満六年間隔で行われる「六年に一度」なのだが、慣例として数え年の七年目ごとという意味で「七年に一度」と表記されることが多い。
大きくは「山出し」と「里曳き」にわかれ、それぞれ4月と5月に、そして上社と下社は一週ずらした金曜日から日曜日に行われる。
この年は祭りの週だけ金曜日から日曜日の三連休とする企業があるほどの、諏訪地方あげての一大行事である。

(森林浴の森100選)〜長野県〜

[赤沢自然休養林]・・・長野県木曽郡上松町
[角間渓谷]・・・・・・・・・長野県小県郡真田町、東部町

[長野県に御朱印の旅]

平成27年5月2日〜3日
信州に御朱印の旅!(5月2日〜3日)
「諏訪大社」「戸隠神社」「善光寺」に参拝し御朱印を頂きました。
いのりをつなぐ「神と仏に出会う年」七年に一度の両詣
戸隠神社・式年大祭、平成27年4月26日〜5月26日
善光寺・前立本尊御開帳、平成27年4月5日〜5月31日
5月2日4:30自宅を車で出発、高速道路で大垣ICから諏訪ICまで、7:30に諏訪大社上社本宮に到着、参拝して御朱印を頂きました。
本殿の右前が一之御柱・左前が二之御柱・左後が三之御柱・右後が四之御柱です。
8:30諏訪大社上社前宮に参拝しました。 社務所が閉まっていたので、本宮に戻り御朱印を頂きました。 次回は前宮から本宮へ参拝するようにします。
9:30諏訪大社下社秋宮に参拝して御朱印を頂きました。 秋宮には、大きな「さざれ石」が奉納されています。
10:30諏訪大社下社春宮に到着、「本宮・前宮・秋宮・春宮」の4宮参拝の祈念として御神供の「そばらくがん」のお菓子を社務所で頂きました。 なかなか美味しかったです。
今回も諏訪大社下社春宮の西を流れる砥川対岸の道150mにある「万治の石仏」に参拝しました。
岡本太郎さんが「こんな面白いものを見たことない」と絶賛、高さ2.6m 長さ3.8mの上に高さ63pの仏頭がのっている。
願い事がかなう「万治の石仏」お参りの仕方を紹介します。
@正面で一礼し、手を合わせて『よろずおさまりますように』と心に念じます。
A石仏の周りを願い事を心で唱えながら時計回りに三周する。
B正面に戻り『よろずおさめました』と唱えてから一礼する。
次に高速道路を岡谷ICから信濃町ICまで利用して 14:00戸隠神社・九頭龍社と戸隠神社・奥社に参拝し御朱印を頂きました。 境内と参道にはまだ雪が積もっていました。
14:30戸隠神社・中社に参拝し御朱印を頂きました。 こちらの「おみくじ」は『吉』でした。
15:00戸隠神社・宝光社と戸隠神社・火之御子社に参拝し御朱印を頂きました。
15:30戸隠神社宿坊「いろりのそば処築山」にチエックイン。
今日も拝殿棟特別宿泊プランの予約で、明朝「戸隠神社月並祭」に出席します。
5月3日朝6時30分から8時30分の「戸隠神社月並祭」では、「戸隠神社太々御神楽」の奉納されました。
《1》「降神の舞(こうじんのまい)」
神事に先立ち、八百万の神々を祭りの場に招き奉る舞です。
翁面を着けた一人の舞人が、前段は左右の手に狩衣の露紐を取り、また後段は神霊の依り代となる「幣(みてぐら)」とそれを祓い清める榊の枝を持ち、四方八方に向かって神々の招来を乞い願います。
別名「御神入の舞」(ごじんにゅうのまい)。
《2》「水継ぎの舞(みずつぎのまい)」
男女二神による舞で、順調な降雨と五穀豊穣を祈る舞です。
翁面狩衣姿の水久万里神(みくまりのかみ)が大麻と鈴を持って四方の罪穢を祓い、女面千早緋袴姿の水波乃売神(みずはのめのかみ)が長い柄杓と扇で四方の水瓶に天水を注ぎます。
後段は水波乃売神が下がり、水久万里神が順調な河川の流れと作物の成長を祈ります。
《3》「身滌の舞(みそぎのまい)」
祓戸四柱の神による祓い清めの舞です。
神前に供えた大釜で沸騰する湯を、笹の葉にてふりかけ、自分自身と座を清めます。
「湯立て神楽」の遺風を伝えています。
別名「笹の舞」(ささのまい)。
《4》「巫子舞(みこまい)」
清純な少女が、手にした神鈴を振り神前を清々しく祓い清めます。
緋の袴と白の舞衣を身につけ、宝冠をいただいた巫子の舞う姿は、あたかも春の野に蝶が戯れるようです。
《5》「御返幣の舞(ごへんぺいのまい)」
神力を表象する四武神が四方八方の邪神を平定する舞です。
古くは「反閇の舞」とも称され、独特の足捌きで足踏みをしながら、前段は矛により、後段は太刀を抜いて邪神をなぎ払います。
※反閇(へんばい):道教の歩行呪術が根源。
《6》「吉備楽の舞(きびがくのまい)」
狩衣をつけた2人又は4人の巫子が「位の山」の唱歌と笛の音に合わせ国家安泰を祈願する舞です。
《7》「三剣の舞(さんけんのまい)」
3人の武人が始め笹と鈴で、後に剣を抜き邪をなぎ払う舞です。
前段、3人の舞人が鈴と笹を振りながら反閇の足捌きで邪を踏み破り、祓い清めます。
中段は3人が剣を抜き、更に後段1人が両手に剣を頂いて四方八方の邪神をなぎ払います。
修験道の精神を最もよく表している豪快勇壮な舞です。
《8》「弓矢の舞(ゆみやのまい)」
赤・黒の襖(おう)に石帯をつけ、また頭には「おいかけ」をつけた巻纓(けんえい)の冠を被る随身装束で、静かな楽奏にあわせ優美典雅に、時に激しく舞われます。
別名「随身の舞」(ずいじんのまい)
《9》「岩戸開きの舞(いわとびらきのまい)」
天岩戸開き神事にちなんだ、戸隠神社に最も縁の深い舞です。
赤の袍(ほう)をつけた布刀玉命が岩戸の前に大榊を供え、黒の袍をつけた天児屋命が天照大御神にお出ましいただけるよう祝詞を唱えます。
続いて天鈿女命が岩戸の前で楽しげに舞い、次第に神掛かっていきます。
舞が最高潮に達すると岩陰から天手力雄命が現れ岩戸を引き開け、岩戸の左右に侍していた布刀玉命・天児屋命が祝いの言葉を申し上げます。
《10》「直会の舞(なおらいのまい)」
天照大御神が岩戸からお出ましになり、世の中が再び光に包まれた喜びを表す舞です。
夜明けを告げる長鳴鶏を表象した巫子が鈴と扇を持って舞い遊びます。
直会とは祭りなどの特殊な時間から平常の時間へと戻ることをいます。
この舞を以て戸隠神社太々神楽はめでたくお開きとなります。
お神酒と御神供の「そばらくがん」のお菓子を頂きました。
月並祭の後に、御神座回廊特別参拝、帰山仏「将軍地蔵尊」拝観、御印文拝戴を受け宿坊に戻りました。
9:00戸隠神社宿坊「いろりのそば処築山」をチエックアウト。
10:30善光寺に到着、駐車場に入るのに1時間多くかかりました。御開帳で混雑しています。 御朱印の行列に2時間並んで御朱印セット(散華・御影)を頂きました。
回向柱守を購入しました。善光寺の回向柱は御開帳のシンボルであり、「善の綱」によつて御本尊の御分身仏である「前立本尊」とつながっています。
その回向柱に触れることによって、御仏のご慈悲を受け極楽往生ができると伝えられています。
13:00戸隠神社の駐車場を出発、高速道路で長野ICから大垣ICまで利用して無事帰宅しました。

平成26年8月15日〜16日
信州に御朱印の旅!(8月15日〜16日)
「諏訪大社」・「善光寺」・「戸隠神社」に参拝し御朱印を頂きました。
15日4:00自宅を車で出発、高速道路で大垣ICから諏訪ICまで、7:30に諏訪大社上社本宮に到着、参拝して御朱印を頂きました。
本殿の右前が一之御柱・左前が二之御柱・左後が三之御柱・右後が四之御柱です。
8:30諏訪大社上社前宮に参拝して御朱印を頂きました。
9:30諏訪大社下社秋宮に参拝して御朱印を頂きました。
秋宮には、大きな「さざれ石」が奉納されていました。
10:30諏訪大社下社春宮に到着、「本宮・前宮・秋宮・春宮」の4宮参拝の祈念として御神供の「そばらくがん」のお菓子を社務所で頂きました。
なかなか美味しかったです。
今回は諏訪大社下社春宮の西を流れる砥川対岸の道150mにある「万治の石仏」に参拝しました。
岡本太郎さんが「こんな面白いものを見たことない」と絶賛、高さ2.6m 長さ3.80mの上に高さ63pの仏頭がのっている。
願い事がかなう「万治の石仏」お参りの仕方を紹介します。
@正面で一礼し、手を合わせて『よろずおさまりますように』と心に念じます。
A石仏の周りを願い事を心で唱えながら時計回りに三周する。
B正面に戻り『よろずおさめました』と唱えてから一礼する。
次に高速道路を岡谷ICから長野ICまで利用して13:00善光寺に到着、参拝して御朱印を頂きました。
その時私も初めて、法要の導師を務める善光寺住職のお貫主さまが本堂を往復する際、参道にひざまずく信徒の頭を数珠で撫でて功徳をお授けになる「お数珠頂戴」の儀式を受けることができました。 15:00戸隠神社・宝光社と戸隠神社・火之御子社に参拝し御朱印を頂きました。
16:15戸隠神社宿坊「いろりのそば処築山」にチエックイン。
今日は拝殿棟特別宿泊プランの予約で、明朝「戸隠神社月並祭」に出席します。

8月16日朝6時30分からの「戸隠神社月並祭」では、「戸隠神社太々御神楽」の奉納されました。
8:30戸隠神社宿坊「いろりのそば処築山」をチエックアウト。
9:00戸隠神社・中社に参拝し御朱印を頂きました。
10:00戸隠神社・九頭龍社と戸隠神社・奥社に参拝し御朱印を頂きました。
奥社までは徒歩で約30分の山道でした。
九頭龍社は水の神様ですが、下山途中に雷が鳴り大雨で山門で雨宿りしました。
11:00戸隠神社の駐車場を出発、高速道路で長野ICから大垣ICまで利用して16:00に無事帰宅しました。

平成25年9月14日〜15日
信州に御朱印の旅!
分杭峠のゼロ磁場で「氣」を充電し、善光寺に参拝、戸隠神社月並祭に参列しました。
9月14日(土)早朝4:00自宅を出発、東海環状線の大垣西ICから中央高速道路の駒ケ根ICまで利用し、 県道49号線から国道152号線を通り7:00分杭峠の駐車場に到着しました。県道49号線は道が狭いです。
交通規制があり、駐車場からシャトルバスで10分くらいです。 8:00始発のバスで「気場」駐車場から歩いて「水場」に8:20到着しました。
分杭峠は「ゼロ磁場」で有名です。気場で1時間程度滞在すると体調が良くなるそうです。
この「水場」で2リットルのペットボトルを2本分汲み持ちかえります。「ゼロ磁場波動水」として有名です。
私は「水場」の「氣」のほうが強く感じられるので「水場」で12:30まで4時間滞在しました。
シャトルバスで駐車場に戻り、13:00出発し国道152号線を通り、中央高速道路の伊那ICから長野自動車道の長野ICまで利用し、 善光寺に向かいました。今日は良い天気です。
15:30西国三十三観音霊場番外札所の善光寺に参拝し御詠歌の御朱印を頂きました。
17:00戸隠神社の宿坊の「築山館」にチェックインしました。 こちらは3回目の宿泊ですが、今回も「拝殿棟特別宿泊プラン」です。 拝殿の隣の部屋に宿泊し、翌日早朝の戸隠神社月並祭に参列できる宿泊プランです。
9月15日(日)早朝6:30〜8:30戸隠神社(宝光社)の月並祭に参列しました。
「戸隠神社月並祭」では、戸隠神社太々御神楽」の奉納が執り行われます。また来年に御神楽を観に参拝したいです。
9:00築山館をチェックアウトし「奥宮」「九頭龍神社」に向かいました。今日は時々雨が降っています。
奥社および九頭龍社参道の杉並木は、巨木が多く圧巻です。歴史とパワーが感じられます。
11:00戸隠神社の「奥宮」「九頭龍神社」に参拝し御朱印を頂きました。
信濃町ICの手前「道の駅しなの」で信州りんごを土産に購入しました。
上信越自動車道の信濃町ICから東海環状自動車道の大垣西ICまで利用し16:00無事帰宅しました。
14日は良い天気で、15日は台風18号の影響で時々弱い雨でしたが、『善い氣のパワー』を充電した旅でした。
今回の旅を契機に、『善い氣のパワー』を意識した生活をします。 これから毎日健康で充実した生活ができると実感しました。いい旅でした!

平成23年10月14日〜15日
14日〜15日は「諏訪大社」・「善光寺」・戸隠神社に参拝し御朱印を頂きました。
14日朝6:30自宅を車で出発、高速道路で大垣ICから諏訪ICまで、9:30に諏訪大社上社本宮に到着、参拝して御朱印を頂きました。
本殿の右前が一之御柱・左前が二之御柱・左後が三之御柱・右後が四之御柱です。
10:15諏訪大社上社前宮に到着、参拝して御朱印を頂きました。
11:15諏訪大社下社秋宮に到着、参拝して御朱印を頂きました。
諏訪大社の4宮の内、秋宮だけに「さざれ石」が奉納されていました。
また「さざれ石」の奉納されている神社を探します。
12:00諏訪大社下社春宮に到着、4宮参拝の祈念として御神供の「そばらくがん」のお菓子を社務所で頂きました。
なかなか美味しかったです。
今回は諏訪大社下社春宮の西を流れる砥川対岸の道150mにある「万治の石仏」に参拝しました。
岡本太郎さんが「こんな面白いものを見たことない」と絶賛、高さ2.6m 長さ3.80mの上に高さ63pの仏頭がのっている。
願い事がかなう「万治の石仏」お参りの仕方を紹介します。
1、正面で一礼し、手を合わせて『よろずおさまりますように』と心に念じます。
2、石仏の周りを願い事を心で唱えながら時計回りに三周する。
3、正面に戻り『よろずおさめました』と唱えてから一礼する。
次に高速道路で岡谷ICから長野ICまで15:30善光寺に到着、参拝して御朱印を頂きました。
16:30戸隠神社宿坊「いろりのそば処築山」にチエックイン。
今日は拝殿棟特別宿泊プランの予約で、「戸隠神社月並祭」に出席します。
10月15日朝6時30分からの「戸隠神社月並祭」では、「戸隠神社太々御神楽」の奉納されました。
「降神の舞(こうじんのまい)」
神事に先立ち、八百万の神々を祭りの場に招き奉る舞です。 翁面を着けた一人の舞人が、前段は左右の手に狩衣の露紐を取り、また後段は神霊の依り代となる「幣(みてぐら)」とそれを祓い清める榊の枝を持ち、四方八方に向かって神々の招来を乞い願います。 別名「御神入の舞」(ごじんにゅうのまい)。
「水継ぎの舞(みずつぎのまい)」
男女二神による舞で、順調な降雨と五穀豊穣を祈る舞です。 翁面狩衣姿の水久万里神(みくまりのかみ)が大麻と鈴を持って四方の罪穢を祓い、女面千早緋袴姿の水波乃売神(みずはのめのかみ)が長い柄杓と扇で四方の水瓶に天水を注ぎます。 後段は水波乃売神が下がり、水久万里神が順調な河川の流れと作物の成長を祈ります。
「身滌の舞(みそぎのまい)」
祓戸四柱の神による祓い清めの舞です。 神前に供えた大釜で沸騰する湯を、笹の葉にてふりかけ、自分自身と座を清めます。 「湯立て神楽」の遺風を伝えています。 別名「笹の舞」(ささのまい)。
「巫子舞(みこまい)」
清純な少女が、手にした神鈴を振り神前を清々しく祓い清めます。 緋の袴と白の舞衣を身につけ、宝冠をいただいた巫子の舞う姿は、あたかも春の野に蝶が戯れるようです。
「御返幣の舞(ごへんぺいのまい)」
神力を表象する四武神が四方八方の邪神を平定する舞です。 古くは「反閇の舞」とも称され、独特の足捌きで足踏みをしながら、前段は矛により、後段は太刀を抜いて邪神をなぎ払います。 ※反閇(へんばい):道教の歩行呪術が根源。
「吉備楽の舞(きびがくのまい)」
狩衣をつけた2人又は4人の巫子が「位の山」の唱歌と笛の音に合わせ国家安泰を祈願する舞です。
「三剣の舞(さんけんのまい)」
3人の武人が始め笹と鈴で、後に剣を抜き邪をなぎ払う舞です。 前段、3人の舞人が鈴と笹を振りながら反閇の足捌きで邪を踏み破り、祓い清めます。 中段は3人が剣を抜き、更に後段1人が両手に剣を頂いて四方八方の邪神をなぎ払います。 修験道の精神を最もよく表している豪快勇壮な舞です。
「弓矢の舞(ゆみやのまい)」
赤・黒の襖(おう)に石帯をつけ、また頭には「おいかけ」をつけた巻纓(けんえい)の冠を被る随身装束で、静かな楽奏にあわせ優美典雅に、時に激しく舞われます。 別名「随身の舞」(ずいじんのまい)
「岩戸開きの舞(いわとびらきのまい)」
天岩戸開き神事にちなんだ、戸隠神社に最も縁の深い舞です。 赤の袍(ほう)をつけた布刀玉命が岩戸の前に大榊を供え、黒の袍をつけた天児屋命が天照大御神にお出ましいただけるよう祝詞を唱えます。 続いて天鈿女命が岩戸の前で楽しげに舞い、次第に神掛かっていきます。 舞が最高潮に達すると岩陰から天手力雄命が現れ岩戸を引き開け、岩戸の左右に侍していた布刀玉命・天児屋命が祝いの言葉を申し上げます。
「直会の舞(なおらいのまい)」
天照大御神が岩戸からお出ましになり、世の中が再び光に包まれた喜びを表す舞です。 夜明けを告げる長鳴鶏を表象した巫子が鈴と扇を持って舞い遊びます。 直会とは祭りなどの特殊な時間から平常の時間へと戻ることをいます。 この舞を以て戸隠神社太々神楽はめでたくお開きとなります。
朝9:30戸隠神社宿坊「いろりのそば処築山」をチエックアウト。
10:30戸隠神社九頭龍社・戸隠神社奥社に参拝し御朱印を頂きました。
戸隠神社奥社までは徒歩で約30分の山道でした。
丁度、雨も上がり紅葉も綺麗で良い御朱印の旅でした。
最近戸隠神社五社参拝がパワースポットとして雑誌とテレビで紹介されて、参拝者が増えたそうで、今日も大勢の参拝者でした。
12:30戸隠神社奥社を出発、途中道の駅でりんごを購入し、高速道路で信濃町ICから大垣ICまで無事帰宅しました。

平成22年11月13日〜14日
13日〜14日は「<諏訪大社」・「善光寺」・戸隠神社に参拝し御朱印を頂きました。
13日朝7:00自宅を車で出発、高速道路で大垣ICから諏訪ICまで、10:15に諏訪大社上社本宮に到着、七五三の参拝者が大勢でした。
今年の春は7年ごとに行われる御柱祭があつたので、本殿の右前が一之御柱・左前が二之御柱・左後が三之御柱・右後が四之御柱は新しかったです。
10:45諏訪大社上社前宮に到着、平成16年6月と今回で2回目です。
本殿の真前に蕎麦屋が出来ていました。
ここで少し早い昼食をしました。
12:30諏訪大社下社秋宮に到着、ここも七五三の参拝者が大勢でした。
そして大きな「さざれ石」が奉納されていました。
諏訪大社の4宮の内、秋宮だけに奉納されていました。
また「さざれ石」の奉納されている神社を探します。
13:30諏訪大社下社春宮に到着、4宮参拝の祈念として御神供の「そばらくがん」のお菓子を社務所で頂きました。
なかなか美味しかったです。
次に高速道路で岡谷ICから長野ICまで14:30善光寺に到着、内陣参拝とお戒壇めぐりをしました。
善光寺には昨年、7年ぶりの御開帳で前立本尊を参拝をしました。
16:00戸隠神社宿坊「いろりのそば処築山」にチエックイン。
今日は拝殿棟特別宿泊プランの予約で、どんな部屋なのか少し不安でしたが普通の旅館と同じで、部屋も綺麗でした。
荷物を部屋に置き、戸隠神社宝光社に参拝しました。
14日朝9:00戸隠神社宿坊「いろりのそば処築山」をチエックアウト。
9:15戸隠神社火之御子社に参拝し御朱印を頂きました。
9:30戸隠神社中社に参拝し御朱印を頂きました。
10:00戸隠神社九頭龍社・戸隠神社奥社に参拝し御朱印を頂きました。
戸隠神社奥社までは徒歩で約30分の山道でした。
最近戸隠神社五社参拝がパワースポットとして雑誌とテレビで紹介されて、参拝者が増えたそうで、今日も大勢の参拝者でした。
12:00戸隠神社奥社を出発、途中道の駅で戸隠蕎麦とりんごを購入し、高速道路で信濃町ICから大垣ICまで17:00無事帰宅しました。

平成21年4月11日〜12日
11日朝6時高遠城址公園のコヒガン桜の花見に出発、12時到着しました。
伊那市内の大渋滞で9時の到着予定でしたが倍の時間がかかりました。
今日は晴天で、桜もまさに満開で一番の見ごろでした。
公園内の白兔橋から手前の桜ごしに中央アルプスの景色が一番のシヤッターポイントです。
次に善光寺に7年ぶりの御開帳で前立本尊を参拝をしました。
御開帳記念回向柱を購入しました。
「牛に引かれて善光寺まいり」で有名な善光寺は、古くから宗派の別なく、極楽浄土の門として親しまれてきました。
今日は諏訪温泉の諏訪シティホテルに午後7時チェックイン。
12日「諏訪大社上社本宮」に参拝し御朱印を頂きました。
お諏訪様・諏訪大明神と親しまれ、崇拝されている諏訪大社は、諏訪湖をはさんで南に上社、北に下社があります。
更に上社は、本宮と前社、下社は春宮と秋宮に分かれて鎮座しています。
諏訪大社の「御柱祭」は有名ですが正式には「式年造営御柱大祭」というそうです。
御柱祭は上下両社合わせて16本の御柱の見立てから始まり、深山から大木を伐り出し、神の坐す場所へと運び出されます。
7年目ごとに迎える寅と申の年に行なわれます。次は22年です。
御柱祭は、社殿の建替とその四隅に「おんばしら」と呼ぶ大木を曳き建てられる。
社殿の右前に「一の御柱」左前に「二の御柱」左後ろに「三の御柱」右後ろに「四の御柱」の大木が建っていました。
午前8時に諏訪大社を出発し、午前10時30分自宅に無事到着しました。

平成16年6月19日〜20日
東京の自宅から友人と長野県・山梨県に御朱印の拝受と石和温泉に行ってきました。
6月19日朝4時自動車で出発、関越自動車道・上信越自動車道の長野I.C.から「善光寺」へ8時30分に到着しました。
門前の店は、まだ開いていませんでしたが参拝者は多かったです。
「牛に引かれて善光寺まいり」で有名な善光寺は、古くから宗派の別なく、極楽浄土の門として親しまれてきました。
「一山三十九ヵ寺の宿坊に泊まり、すがすがしい早朝、朝事に参拝し、ご先祖の供養をすることにより、こんにち生かされている尊さを感謝することが、 善光寺まいり」だそうです。
次に信濃国一の宮「諏訪大社」に参拝し御朱印を頂きました。
諏訪の神を祀る諏訪大社は、「上社」と「下社」 とに分かれて鎮座し、さらに諏訪湖南岸の上社は本宮(諏訪市)と前宮(茅野市)、北岸の下社は秋宮と春宮(ともに諏訪市)からなる。 諏訪大社とは、これら4宮の総称だそうです。
諏訪大社の「御柱祭」は有名ですが正式には「式年造営御柱大祭」というそうです。御柱祭は上下両社合わせて16本の御柱の見立てから始まり、 深山から大木を伐り出し、神の坐す場所へと運び出す。 7年目ごとに迎える寅と申の年に行なわれます。今年は申年で4月にはテレビで宮川の崖を曳き落とす「木落とし」を見ました。
御柱祭は、社殿の建替とその四隅に「おんばしら」と呼ぶ大木を曳き建てる。社殿の右前に「一の御柱」左前に「二の御柱」左後ろに「三の御柱」右後ろに「四の御柱」の 大木が建っていました。
次に中央自動車道の甲府昭和I.C.から甲府へ1時に到着し昼食にしました。
山梨県では、「武田神社」「甲斐善光寺」 甲斐国一の宮「浅間神社」に参拝し御朱印を頂きました。
「甲斐善光寺」は、開基武田信玄公が、川中島の合戦の折、信濃善光寺の焼失を恐れ、永禄元年(1558)、御本尊善光寺如来をはじめ、 諸仏寺宝類を奉遷したことに始まったそうです。
夕方5時石和温泉に到着、翌朝6時30分石和温泉を出発し8時30分に無事自宅に到着しました。
今回はゆっくりと観光は出来ませんでしたが、甲府は大学の4年間生活した場所であり、卒業してから始めてでしたので大変懐かしく思いました。

[御朱印の旅]

全国の都道府県ごとに神社・寺院の御朱印の紹介と観光の紹介をしています。

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