御朱印を求めて日本の旅御朱印の旅〜2019年〜

御朱印の旅〜2019年〜

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[御朱印を求めて日本の旅]

[目次]

  1. 御朱印帳一覧
  2. 全国の神社
  3. 全国一之宮巡礼
  4. 全国の寺院
  5. 西国三十三所観音霊場
  6. 四国八十八所霊場
  7. 四国別格二十所霊場
  8. 五木寛之の百寺巡礼

[神社紀行]

  1. 神社紀行
  2. 伊勢神宮
  3. 出雲神話
  4. 熊野三山
  5. 天孫降臨伝説
  6. 京都五社巡り
  7. 鎌倉の神社
  8. 多賀大社
  9. 諏訪大社
  10. 戸隠神社
  11. 熱田神宮
  12. 明治神宮
  13. 椿大神社
  14. 浅間大社
  15. 南宮大社

[百寺巡礼]

  1. 百寺巡礼
  2. 西国三十三霊場
  3. 四国お遍路の旅
  4. 京都五山
  5. 鎌倉五山
  6. 比叡山延暦寺
  7. 湖東三山
  8. 善光寺
  9. 成田山新勝寺
  10. 谷汲山華厳寺

[ 御朱印の旅 ]

  1. 2019年
  2. 平成30年
  3. 平成29年
  4. 平成28年
  5. 平成27年
  6. 平成26年
  7. 平成25年
  8. 平成24年
  9. 平成23年
  10. 平成22年
  11. 平成21年
  12. 平成20年
  13. 平成19年
  14. 平成18年
  15. 平成17年
  16. 平成16年
  17. 平成15年

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平成31年2月23日
早朝4:30自宅を車で出発、東名阪の桑名東IC〜伊勢自動車道の伊勢西ICまで利用して7:50内宮前駐車場に到着、
【最強の伊勢神宮お守り!】を求めて御朱印の旅。
伊勢神宮の7所に参拝し「白色」「赤色」「ピンク色」で3組のお守りを購入ます。
伊勢市内で5所。
(内宮)「開運鈴守」1体「天照皇大神宮」守祓1体、
※「荒祭宮」「風日祈宮」は守祓が無いですがお参りはします。
(外宮)「豊受大神宮」守祓1体、
※「多賀宮」「土宮」「風宮」は守祓が無いですがお参りはします。
(月讀宮)「月讀宮」「月讀荒御魂宮」「伊佐奈岐宮」「伊佐奈彌宮」守祓4体。
(倭姫宮)「倭姫宮」守祓1体。
(月夜見宮)「月夜見宮」守祓1体。
志摩郡磯部町で1所。
(伊雑宮)「伊雑宮」守祓1体。
度会郡大宮町で1所。
(瀧原宮)「瀧原宮」「瀧原竝宮」守祓2体。
※「開運鈴守」は、開運を祈願したお守りです。
※「守祓」は、健康や幸せを祈願したお守りです。
(最強オリジナルお守りの作成方法)
まず、内宮で「開運鈴守」巾着型を購入します。
伊勢神宮の正宮2社(内宮・外宮)、 別宮14社(荒祭宮・月讀宮・月讀荒御魂宮・伊佐奈岐宮・伊佐奈彌宮・瀧原宮・瀧原竝宮・伊雑宮・風日祈宮・倭姫宮・多賀宮・土宮・月夜見宮・風宮)の全てに参拝し「守祓」を購入します。
巾着型の「開運鈴守」1体(天照皇大神宮)に11体(天照皇大神宮・豊受大神宮・月讀宮・月讀荒御魂宮・伊佐奈岐宮・伊佐奈彌宮・瀧原宮・瀧原竝宮・伊雑宮・倭姫宮・月夜見宮)の「守祓」を納めます。
「水晶さざれ」も一緒に納めて最強のお守りが完成です。
途中、「猿田彦神社」「二見輿玉神社」に参拝し御朱印を頂きました。
二見輿玉神社では、毎月23日が「ふたみの日」で特別な御朱印を頂くことができました。
伊勢自動車道の伊勢西IC〜東名阪の桑名東ICまで利用して16:30無事帰宅しました。

平成31年2月10日
午前中はコナミでトレーニング。
午後から、南宮大社に月参りし御朱印を頂きました。
先日、西国三十三所札所会から中先達の名札と「西国巡礼のはじまり」のCDを郵送で頂きました。
今年は5回目の西国巡礼を始めます。

2019年1月2日
2019年1月2日初詣は、「伊勢神宮(外宮・内宮)」「猿田彦神社」「二見輿玉神社」に参拝しました。
早朝4:30自宅を車で出発、JR大垣駅5:01始発で名古屋駅へ、近鉄名古屋駅6:10発の急行で五十鈴川駅に到着、駅から歩いて内宮に到着しました。
「皇大神宮(内宮)」境内にある「別宮荒祭宮」「風日祈宮」にも参拝し御朱印を頂きました。
「内宮」では、今年も神楽殿での「大々神楽奏行」を受け、毎年恒例の一刀彫の干支お守りの購入しました。
「大々神楽奏行」は神楽殿の受付で申込みをして、神職の案内で神楽殿にあがりお祓いを受けます。
ついで大麻(ご祈祷のお札)が奉られ、神饌(お供えもの)が奉られる。(この間、楽師によって奏楽)
次に祝詞の奏上、つづいて倭舞・人長舞、舞楽が奏行されたのち、大麻、神饌が下げられる。(この間、奏楽)
これで、大々神楽が終り、大麻、神饌を頂いて神楽殿を退出する。大体、20分くらいでした。
神楽は、神遊びともいって、わが国の上古から神事に用いられてきた歌舞であるが、厳かな気持ちになりました。
内宮から歩いて外宮に向かいます。
途中、猿田彦神社にも参拝し御朱印を頂きました。
「豊受大神宮(外宮)」に参拝し御朱印を頂きました。
境内にある「別宮土宮」「別宮風宮」「別宮多賀宮」にも参拝しました。
「別宮多賀宮」前の敷石が人の顔が見えるパワーストンがあり、その顔を擦りながら一つ願い事をすると叶うそうです。
伊勢市駅11:56発のJR参宮線で「二見興玉神社」に参拝し御朱印を頂きました。
帰りはJR二見浦駅13:15発の快速みえで名古屋駅へ向かいますが、少し時間があるので参道の赤福でぜんざいを食べました。
自宅に16:30無事到着しました。
毎年2日に初詣しますが今年も穏やかな天気でした。

2019年1月1日
新年おめでとうございます。
明日は、伊勢神宮(内宮・外宮)、猿田彦神社、二見輿玉神社に参拝する予定です。
今年もよろしくお願い致します。

[ 御朱印 ]

 御朱印は、神社・寺院に参拝した「あかし」として御朱印帳に神社・寺院にて頂けます。
御朱印の始まりは江戸時代ごろで、寺院の参拝したときに、信者が写経した「経文」を奉納し、参拝の「あかし」としてその寺院や御本尊の名称を墨書し、「宝印」を授与されるものでした。
これを「納経・朱印」と言います。今でも御朱印を「納経印」、御朱印帳を「納経印帳」、御朱印を頂くところを「納経所」と呼ばれることもあります。
御朱印の魅力は、ひとつひとつ手書きされますので、その神社・寺院によって書かれる内容が違います。
同じ神社・寺院で書く内容が同じでも、書く人の筆さばきの違いにより、その味わいはさまざまです。
御朱印の収集を始められる方は、御朱印帳は神社用と寺院用に2冊に分けて収集されることをお勧めします。
また身近に、あなたの心のエネルギーを充足してくれる神社または寺院(あなたのパワースポット)をみつけ、朔日参りまたは月参りを御朱印に記してはいかがですか。
心のよりどころとしての神社・寺院には、ご自身の節目・節目のご報告をされてはいかがですか。
御朱印は、その「あかし」でもあると思っています。

[ 御朱印帳 ]

 御朱印帳は、表面を使ったら裏面を使えるように蛇腹折りになっているものが一般的です。
他にも、袋綴じの御朱印帳、巡礼用の掛け軸、巡礼用の色紙、巡礼用の扇子などもあります。
御朱印帳には、その神社・寺院の社名や社紋、神社・寺院の由来や縁のある動物を表紙にオリジナルの刺繍を施したものも多く。
そんな御朱印帳の収集も楽しんでみてはいかがでしょうか。

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[御朱印の旅]

全国の都道府県ごとに神社・寺院の御朱印の紹介と観光の紹介をしています。

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