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| 御朱印帳 | 全国一之宮御朱印帳 | 西国三十三霊場納経帖 | 室生寺 | |
|---|---|---|---|---|
| 全国一之宮御朱印 | (大和国)大神神社 | |||
| 神社御朱印 | 春日大社 | 橿原神宮 | ||
| 寺院御朱印 | 東大寺 | 興福寺 |
(参拝したい神社)「石上神宮」「天」河大辨財天社」
(参拝したい寺院)「室生寺」「唐招提寺」「法隆寺」「當麻寺」「秋篠寺」 「長谷寺」「中宮寺」「飛鳥寺」「薬師寺」
十津川温泉(とつかわおんせん)は、奈良県吉野郡十津川村(旧国大和国)にある温泉。
修二会(しゅにえ)は、日本の仏教寺院で行われる法会のひとつで、 修二月会ともいう。 「お水取り」として知られている東大寺の修二会の本行は、かつては旧暦2月1日から15日まで行われてきたが、今日では新暦の3月1日から14日までの2週間行なわれる。 二月堂の本尊十一面観音に、練行衆と呼ばれる精進潔斎した行者がみずからの過去の罪障を懺悔し、その功徳により興隆仏法、天下泰安、万民豊楽、五穀豊穣などを祈る法要行事が主体である。 修二会と呼ばれるようになったのは平安時代で、奈良時代には十一面悔過法(じゅういちめんけかほう)と呼ばれ、これが今も正式名称となっている。 関西では「お松明(おたいまつ)」と呼ばれることが多い。
春日若宮おん祭(かすがわかみやおんまつり)は、奈良県奈良市の春日大社の摂社若宮で行われる祭礼である。 「春日若宮おん祭の神事芸能」は重要無形民俗文化財に指定されている。 社伝神楽や東遊、田楽や細男、三方楽所南都方の伝統を受け継ぐ「南都楽所」による舞楽が行われる。 大和一国を挙げて盛大に執り行われ、八百六十有余年にわたり途切れることなく開催されている。
奈良市内に点在する寺社等の総称で、東大寺、興福寺、春日大社、元興寺、薬師寺、唐招提寺、平城京跡、 春日山原生林からなる。日本建築と日本美術の進化のひときわ優れた証拠性を有し、 それらは中国と朝鮮との文化的つながりの結果であり、後世の発展に重要な影響を与えることになったことなどをはじめ、 世界的に見ても高い文化的価値を有するとして、1998年に世界文化遺産に登録された。
奈良県生駒郡斑鳩町に位置する法隆寺及び法起寺の建造物群の総称。 法隆寺は世界最古の木造建築として知られ、法起寺は日本最大最古の三重塔で有名。 仏教伝来直後の仏教建築物で、日本の宗教建築に深い影響を及ぼしたものであること、中国文化への順応、 及び結果的に日本独特の様式を確立した代表的な例であることなどが高く評価され、1993年、世界文化遺産に登録された。
和歌山・奈良・三重にまたがり、桜で名高い吉野山などを含む「吉野・大峯」、熊野三山などを含む「熊野」、 金剛峰寺などを含む「高野山」の3霊場と、大峯奥駈道や中辺路、伊勢路、高野山町石道などの参詣道(熊野古道) に大別される。千年余にわたる日本の宗教文化の発展に関して、ひときわ優れた証拠性を持ち、神道と仏教のたぐいまれな融合や、 東アジアの宗教文化の交流と発展を例証するものであることなどが登録の決め手となった。
[大台ケ原]・・・奈良県吉野郡上北山村
[玉置山]・・・・・奈良県吉野郡十津川村
(リンク) 奈良県公式サイト