御朱印を求めて日本の旅御朱印の旅〜令和2年〜

御朱印の旅〜令和2年〜

(令和2年令和元年平成30年平成29年平成28年平成27年平成26年平成25年平成24年平成23年平成22年平成21年平成20年平成19年平成18年平成17年平成16年平成15年)

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[御朱印を求めて日本の旅]

[目次]

  1. 御朱印帳一覧
  2. 全国の神社
  3. 全国一之宮巡礼
  4. 全国の寺院
  5. 西国三十三所観音霊場
  6. 四国八十八所霊場
  7. 四国別格二十所霊場
  8. 五木寛之の百寺巡礼

[神社紀行]

  1. 神社紀行
  2. 伊勢神宮
  3. 出雲神話
  4. 熊野三山
  5. 天孫降臨伝説
  6. 京都五社巡り
  7. 鎌倉の神社
  8. 多賀大社
  9. 諏訪大社
  10. 戸隠神社
  11. 熱田神宮
  12. 明治神宮
  13. 椿大神社
  14. 浅間大社
  15. 南宮大社

[百寺巡礼]

  1. 百寺巡礼
  2. 高野山
  3. 西国三十三霊場
  4. 四国お遍路の旅
  5. 京都五山
  6. 鎌倉五山
  7. 比叡山延暦寺
  8. 湖東三山
  9. 善光寺
  10. 成田山新勝寺
  11. 谷汲山華厳寺

[ 御朱印の旅 ]

  1. 令和2年
  2. 令和元年
  3. 平成30年
  4. 平成29年
  5. 平成28年
  6. 平成27年
  7. 平成26年
  8. 平成25年
  9. 平成24年
  10. 平成23年
  11. 平成22年
  12. 平成21年
  13. 平成20年
  14. 平成19年
  15. 平成18年
  16. 平成17年
  17. 平成16年
  18. 平成15年

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令和2年2月2日
7:30自宅を出発、「谷汲山華厳寺」に月参り。
朝早いと、仁王門近くの駐車場に行けて無料です。 「早起きは三文の徳」
今年も仁王門に赤鬼がお出迎えしてくれます。
「鬼の股くぐり」1/20〜2/16までできます。
赤鬼の股をくぐると1年の厄災が避けられるそうです。
明日の3日は、節分祭で豆まきが行われます。

令和2年2月1日
「多賀大社」と「椿大神社」にお朔日参り。
7:00自宅を出発、多賀大社に9:00到着し参拝して御朱印を頂きました。
今朝和寒く、屋根には薄ら雪が積もっていました。
境内では、2月3日の節分の豆まきの準備ができていました。
次に、信楽経由で椿大神社に向かいます。
今回は、信楽焼の古狸を探します。
丸中陶器、小さい狸が気に入りましたが、手練りの陶器は高額です。室内用に次回購入します。
かね宇陶器にも寄りカタログから古信楽風狸25号(高さ75センチ)で10万円(定価)の商品が気に入りました。
12:00椿大神社に到着し参拝して御朱印を頂きました。
お朔日参りの参拝者が多く駐車場が一杯です。
お朔日参りは、こちらで終わりで、コナミスポーツクラブに向かいます。

令和2年1月12日
「南宮大社」に月参りしました。
古いお札をお焚きあげをしましたので、新しいお札を拝受しました。
神棚には「伊勢神宮」「南宮大社」「秋葉神社」のお札を祀っています。

令和2年1月11日
今日は親戚の法事があり、大阪に来ています。
法事が終わってから、茨木ICまで有料道路を利用して15:00到着。
西国三十三所観音霊場、第22番札所「総持寺」に参拝して御朱印を頂きました。
1300年の記念事業、記念印の拝受は今年で終了するそうです。
ですから、今年中にまだ頂いていない札所を巡礼します。
総持寺から6回目の巡礼を開始します。

令和2年1月2日
令和2年1月2日初詣は、「伊勢神宮(外宮・内宮)」「猿田彦神社」「二見興玉神社」に参拝しました。
早朝4:30自宅を車で出発、JR大垣駅5:01始発で名古屋駅へ、近鉄名古屋駅6:10発の急行で五十鈴川駅に7:55到着、駅から歩いて内宮に到着しました。
今日はヒートテックで完全防寒ですが、温かい、暑いくらいです。
「皇大神宮(内宮)」境内にある「別宮荒祭宮」「風日祈宮」にも参拝し御朱印を頂きました。
「内宮」では、今年も神楽殿での「大々神楽奏行」を受け、毎年恒例の一刀彫の干支お守りの購入しました。
「大々神楽奏行」は神楽殿の受付で申込みをして、神職の案内で神楽殿にあがりお祓いを受けます。
ついで大麻(ご祈祷のお札)が奉られ、神饌(お供えもの)が奉られる。(この間、楽師によって奏楽)
次に祝詞の奏上、つづいて倭舞・人長舞、舞楽が奏行されたのち、大麻、神饌が下げられる。(この間、奏楽)
これで、大々神楽が終り、大麻、神饌を頂いて神楽殿を退出する。大体、20分くらいでした。
神楽は、神遊びともいって、わが国の上古から神事に用いられてきた歌舞であるが、厳かな気持ちになりました。
内宮から歩いて外宮に向かいます。
途中、猿田彦神社にも参拝し御朱印を頂きました。
「豊受大神宮(外宮)」に参拝し御朱印を頂きました。
境内にある「別宮土宮」「別宮風宮」「別宮多賀宮」にも参拝しました。
「別宮多賀宮」前の敷石が人の顔が見えるパワーストンがあり、その顔を擦りながら一つ願い事をすると叶うそうです。
伊勢市駅11:56発のJR参宮線で「二見興玉神社」に参拝し御朱印を頂きました。
今年は御朱印を頂く人が多く30分位行列に並びました。13:15の快速みえに乗れませんでした。 帰りはJR二見浦駅14:13発の快速みえで名古屋駅へ向かいますが、少し時間があるので参道の赤福でぜんざい(530円)を食べました。
自宅に17:15無事到着しました。
毎年2日に初詣しますが今年も穏やかな天気でした。

令和2年1月1日
新年おめでとうございます。
明日は、伊勢神宮(内宮・外宮)、猿田彦神社、二見輿玉神社に参拝する予定です。
今年もよろしくお願い致します。

[ 御朱印 ]

 御朱印は、神社・寺院に参拝した「あかし」として御朱印帳に神社・寺院にて頂けます。
御朱印の始まりは江戸時代ごろで、寺院の参拝したときに、信者が写経した「経文」を奉納し、参拝の「あかし」としてその寺院や御本尊の名称を墨書し、「宝印」を授与されるものでした。
これを「納経・朱印」と言います。今でも御朱印を「納経印」、御朱印帳を「納経印帳」、御朱印を頂くところを「納経所」と呼ばれることもあります。
御朱印の魅力は、ひとつひとつ手書きされますので、その神社・寺院によって書かれる内容が違います。
同じ神社・寺院で書く内容が同じでも、書く人の筆さばきの違いにより、その味わいはさまざまです。
御朱印の収集を始められる方は、御朱印帳は神社用と寺院用に2冊に分けて収集されることをお勧めします。
また身近に、あなたの心のエネルギーを充足してくれる神社または寺院(あなたのパワースポット)をみつけ、朔日参りまたは月参りを御朱印に記してはいかがですか。
心のよりどころとしての神社・寺院には、ご自身の節目・節目のご報告をされてはいかがですか。
御朱印は、その「あかし」でもあると思っています。

[ 御朱印帳 ]

 御朱印帳は、表面を使ったら裏面を使えるように蛇腹折りになっているものが一般的です。
他にも、袋綴じの御朱印帳、巡礼用の掛け軸、巡礼用の色紙、巡礼用の扇子などもあります。
御朱印帳には、その神社・寺院の社名や社紋、神社・寺院の由来や縁のある動物を表紙にオリジナルの刺繍を施したものも多く。
そんな御朱印帳の収集も楽しんでみてはいかがでしょうか。

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[御朱印の旅]

全国の都道府県ごとに神社・寺院の御朱印の紹介と観光の紹介をしています。

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